スマホ・携帯パソコン発行人 編集人 編集・進行 メディアプランニング プレイスプロモーション アートディレクション デザイン プリンティングプランニング 関 陽介/廣瀬 滋発行所 本社 問い合わせ土日祝日はお休みをいただきます関係で、お返事が遅くなる場合がございます。また内容によっては、確認にお時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承ください。印刷・製本※校内で教材として使用する以外の本誌の記事・写真・図表などの無断転載を禁じます。□ 変化する「教育」と「社会」の最新動向□ HRや授業で使えるワークシート□ 進路指導・キャリア教育の最新取組事例□ 通信・ガイダンスに使える! データご回答いただいた方のなかから抽選で10名様にQUOカード(2000円分)を差し上げます。また、誌面(Teacher'sVoice)に掲載させていただいた方には別途、QUOカード(500円分)を差し上げます。右記 URL のページ内に回答フォームのリンクがございます。毎月2回、リクルート進学総研Webサイト/キャリアガイダンス.netの更新情報や、教育トピック、教育関連イベントの情報などをタイムリーにお届けします!登録をご希望の方は、キャリアガイダンス.netから。または右側の二次元コードから登録画面に進み、必要事項を入力してください。自分用のキャリアガイダンスが欲しい! という方へ…年数回のメールアンケートと小誌読者アンケートにご回答いただく編集協力委員になりませんか? ご登録いただいた方には、小誌をご自宅宛に毎号郵送でお届けさせていただきます。お申し込みは以下のURL、または二次元コードよりお願いします。※お申し込みは、高校教員の方に限らせていただきます。https://rec.fofa.jp/carigai/a.p/104/先生方から届いたキャリアガイダンスVol.457(2026年1月発行号)へのご意見を掲載● 天草高校倉岳校の実践が面白かったです。生徒と教員とのコミュニケーションにまで言及していたためです。生徒を「教えられる側」として認識しておらず、「コミュニティ共創者」として捉えていると感じました。その点が印象深かったです。(東京都・山田顕規先生)●「コミュニケーション」という言葉はずっと使われてきているものでありながら、年々その意味が変化してきていることを初めて意識しました。世代によって「コミュニケーション」という言葉の使い方、使われ方が異なることを意識しなければいけないと感じました。「コミュニケーション」に主眼においたアプローチは初めて目にしたのでとても興味深かったです。(神奈川県・柳澤隆規先生)●「となりの学校の進路指導」は、いつも参考にさせていただいています。また、高校生や若年者がスマホを利用するようになり、コミュニケーションが多様化してきていることを実感しています。そうした中、特集で取り上げていただき、とても参考になりました。高校生の意識で、相手の話PC・スマホで読みやすいWEB版も!ご意見・感 想をお寄せください!メールマガジンをお届けします!編集協力委員 募集 中!表紙イラスト お問い合わせは、以下のURL、または二次元コードよりお願いします。https://souken.shingakunet.com/souken/faq.html●対象は高校の先生に限定させていただきます。●プレゼントの当選は賞品の発送をもって 発表にかえさせていただきます。●個人情報の取り扱いについて/アンケートの回答フォームから プライバシーポリシーをご確認ください。中谷明日香赤土豪一赤羽佐希子/中原慎弥/山田穂香/松尾明香/江森真矢子/林 知里/鈴木理恵/森田圭一/樫又 彩池田脩太郎木村健太郎/高嶋純子/吉田純子/井上順子/松木政幸/山田 綾KuwaDesign渡部隆徳/熊本卓朗(KuwaDesign)三嶋さつき株式会社リクルート東京都千代田区丸の内1-9-2グラントウキョウサウスタワー株式会社広済堂ネクストhttps://souken.shingakunet.com/publication/を聞くことが得意だと感じていることは意外な結果でした。(宮崎県・山田 裕先生)● 新潟県立中条高校の事例は非常に参考になった。本校でも場数を踏むことは意識をしている。そのスキル学習から取り組むという点を本校でも実施したい。(群馬県・田崎 潤先生)●コミュニケーションに関する特集だったので、じっくり読みました。「コミュニケーションは自分との対話から始まっている」という言葉が、深く印象に残りました。普段の忙しい生活のなかで、なかなか自分自身と対話する機会がもてずにいます。SNSの発達により、容易に世界と繋がることができますが、高校生は、あるいは大人も「目の前の相手」との関係構築すら容易にできなくなっているように感じます。(鹿児島県・岩□信幸先生)● 私は社会科を担当しているので、公民の授業での「教科でキャリア教育」を興味深く読ませてもらいました。課題解決型の探究学習の条件を兼ね備えた、完成された内容の授業に感銘しました。当事者のフィードバックをうけてのPDM作成、論文作成までの道筋など、普通科の公立高校がこうした取組をされていることに勇気をもらいました。(大阪府・田上 浩先生)アンケート回答期限2026 年 5月20日までhttps://bit.ly/3Hq5ssr次号Vol.459は発行日2026年7月20日予定です。バックナンバーはHPでご覧いただけます!コンビニや書店など全国6万店で使えるQUOカードを抽選でプレゼント!
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