キャリアガイダンスVol.459
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スマホ・携帯パソコン発行人 編集人 編集・進行 メディアプランニング プレイスプロモーション アートディレクション デザイン プリンティングプランニング 関 陽介/廣瀬 滋発行所 本社 問い合わせ土日祝日はお休みをいただきます関係で、お返事が遅くなる場合がございます。また内容によっては、確認にお時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承ください。印刷・製本※校内で教材として使用する以外の本誌の記事・写真・図表などの無断転載を禁じます。□ 変化する「教育」と「社会」の最新動向□ HRや授業で使えるワークシート□ 進路指導・キャリア教育の最新取組事例□ 通信・ガイダンスに使える! データご回答いただいた方のなかから抽選で10名様にQUOカード(2000円分)を差し上げます。また、誌面(Teacher'sVoice)に掲載させていただいた方には別途、QUOカード(500円分)を差し上げます。右記URLのページ内に回答フォームのリンクがございます。毎月2回、リクルート進学総研Webサイト/キャリアガイダンス.netの更新情報や、教育トピック、教育関連イベントの情報などをタイムリーにお届けします!登録をご希望の方は、キャリアガイダンス.netから。または右側の二次元コードから登録画面に進み、必要事項を入力してください。自分用のキャリアガイダンスが欲しい! という方へ…年数回のメールアンケートと小誌読者アンケートにご回答いただく編集協力委員になりませんか? ご登録いただいた方には、小誌をご自宅宛に毎号郵送でお届けさせていただきます。お申し込みは以下のURL、または二次元コードよりお願いします。※お申し込みは、高校教員の方に限らせていただきます。https://rec.fofa.jp/carigai/a.p/104/先生方から届いたキャリアガイダンスVol.458(2026年4月発行号)へのご意見を掲載PC・スマホで読みやすいWEB版も!ご意見・感想をお寄せください!メールマガジンをお届けします!編集協力委員 募集中!表紙イラスト お問い合わせは、以下のURL、または二次元コードよりお願いします。https://souken.shingakunet.com/souken/faq.html2026 JUL. Vol.45966●対象は高校の先生に限定させていただきます。●プレゼントの当選は賞品の発送をもって 発表にかえさせていただきます。●個人情報の取り扱いについて/アンケートの回答フォームから プライバシーポリシーをご確認ください。中谷明日香赤土豪一赤羽佐希子/中原慎弥/山田穂香/松尾明香/江森真矢子/林 知里/鈴木理恵池田脩太郎木村健太郎/高嶋純子/吉田純子/井上順子/松木政幸/山田 綾KuwaDesign渡部隆徳/熊本卓朗(KuwaDesign)三嶋さつき株式会社リクルート東京都千代田区丸の内1-9-2グラントウキョウサウスタワー株式会社広済堂ネクスト●AIの活用は避けられないということを改めて認識したことと、あくまで使うのは人間であるから、「教育」という観点でこちらがしっかり使うための段取りをしてあげる必要があると強く感じた。そのためには、ある教員だけが活用できる、というような状態ではなく、学校としてしっかり方針をもって活用していかなければならないと認識することができた。(東京都・長田裕行先生)●保護者の学校への期待と評価は「人間にしかできない力の育成」であるということに、ある意味、ほっとさせられました。私自身も、AIが教育の「主役」になってはいけないと思います。新しいものにたいする、「期待と●AIを遠巻きに眺める…ではなく、「指導に活かす」と、ある意味「覚悟」をもって組織として取り組んでいる事例が参考になりました。個人として先進的に取り組んでいる例は徐々に増えていると思いますが、今後は学校全体で組織的&体系的にAI活用に取り組む必要性が増してくるのかもしれません。(京都府・堀 浩司先生)アンケート回答期限2026年8月20日までhttps://bit.ly/3Hq5ssrhttps://souken.shingakunet.com/publication/不安」が交錯するのはごく自然なことだと思います。(千葉県・宮澤 勝先生)●先日、先生方を対象にした生成AIの活用を学ぶ研修会で、講師の先生が「生成AIを子どもたちに使わせない指導は時代遅れだ、活用方法を学ばせることが急務だ」と力を込めて話されていたことが頭に残っている。今回の紙面はまさに学校や私たちの暮らしに関わるAIの今後の活用法について教示いただいたように思う。メリット、デメリット両面があるなかで、どのような場面で、どのように活用するのが適しているのか、今一度自分自身でも整理してみたい。(兵庫県・匿名)●生成AI活用について、「境界線」が難しいと感じており、参考になった。特にワークにあった「教員として守ってほしいルールはいったん忘れ…」に共感する。生成AIやSNSなど、教員の方の対応が遅れがちなものがたくさん出てきている。何か問題があると、面倒だから全面禁止とか、よくわからないからダメなものだなどといった決めつけで指導してしまうのは非常に悲しい。新たなツールが出てきたとき、生徒目線にたって、どのように使ったら有用なのか?教員も考えなければならない。(山形県・髙橋英路先生)次号Vol.460は発行日2026年10月20日予定です。バックナンバーはHPでご覧いただけます!コンビニや書店など全国6万店で使えるQUOカードを抽選でプレゼント!

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