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私立大学/大阪

大阪経済法科大学

オオサカケイザイホウカダイガク

大阪経済法科大学の教授一覧

経済学部

バルダス・グスタボ先生
【専門分野】
経済政策

【所属学会】
日本経済学会

【職歴】
大阪市立大学大学院経済学研究科
博士(経済学)(大阪市立大学)

【主な著書・論文】
●Effects on Capital Accumulation and Welfare of the Substitution of the Consumption Tax for the Income Tax、『大阪市大論集』第92号、1998年9月
●Fiscal Policy in Closed and Open Economies、『大阪市立大論集』第93号、1998年12月 ● Japan’s economic expansion between 2002 and 2007 and the risks to the continuity of the recovery、2008年3月、大阪経済法科大学、経済論集、第31巻第2・3号合併号
●Trade, Skills Differential and the Real Wage Gap in a Model with Endogenous Level of Education、2009年3月、大阪経済法科大学経済学論集、第32巻第2・3号合併号
●The Japanese economy after the March 11th, 2011 disaster、2011年12月、大阪経済法科大学『経済学論集』、第35巻第1号


井上 勝雄先生
【専門分野】
統計学、計量経済学

【所属学会】
日本統計学会、日本経済学会(理論・計量経済学会)

【職歴】
関西学院大学大学院経済学研究科
経済学博士

【主な著書・論文】
<著書>
1.『計量経済学の理論と応用‐多重共線性とモデルの計測‐』、有斐閣、1983
2.『新・よくわかる統計学の考え方』、ミネルヴァ書房、2008
3.『経済統計の計量分析―計量経済学入門―』、ミネルヴァ書房、2010


引地 夏奈子先生
【専門分野】
財務会計、国際会計

【所属学会】
日本会計研究学会、国際会計研究学会、日本簿記学会、日本内部統制研究学会、国際ビジネス研究学会

【職歴】
関西学院大学大学院商学研究科
博士(商学)

【主な著書・論文】
<単著>
2011年4月『ストック・オプションの会計問題 』中央経済社<共著>
1.2006年4月『基本簿記ワークブック(第2版)』中央経済社
2.2006年7月『財務諸表論(初版)(08年に第2版)』東京経済情報出版
3.2007年8月『国際財務報告論―会計基準の収斂と新たな展開―(初版)』中央経済社
4.2009年4月『事例でわかる企業分析』東京経済情報出版


塩谷 茂明先生
【専門分野】
輸送論、海洋大気環境、経済的航法

【所属学会】
日本航海学会、日本船舶海洋工学会、日本土木学会、日本沿岸域学会、日本流体力学会、

【職歴】
神戸商船大学大学院商船学研究科
博士(工学)(広島大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.Navigational Problem、(共著)、CRC Press、2013
2.輸送の三原則、(共著)、海文堂、2013
3.Marine Navigation and Safety of Sea Transportation、(共著)、CRC Press、2011
4.Advances in Computational Engineering Science、(共著)、Tech Science Press、1997
5.Computational Mechanics’95, Vol.1、(共著)、Springer、1995


鎌倉 健先生
【専門分野】
都市型産業集積の構造変化とものづくり機能の行方大都市圏におけるものづくりとまちづくりの課題「サード・イタリア」と地域産業政策

【所属学会】
日本地域経済学会、日本地方財政学会、日本中小企業学会、文化経済(日本)学会

【職歴】
京都大学大学院経済学研究科
博士(経済学)(京都大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『大阪大都市圏の再生』(共著)自治体研究社、2011年
2.『基本ケースで学ぶ地域経済学』(共著)有斐閣、2008年
3.『多様化する中小企業ネットワーク』(共著)ナカニシヤ出版、2005年
4.『関西再生への選択』(共著)自治体研究社、2003年
5.『産業集積の地域経済論』(単著)勁草書房、2002年


宮本 良成先生
【専門分野】
企業論、産業組織論

【所属学会】
日本経済学会、ヨーロッパ産業経済学会

【職歴】
大阪市立大学大学院経済学研究科
経済学修士

【主な著書・論文】
<著書>
1.『経済学とシステム理論』(大阪市立大学経済学会研究叢書,9号)、大阪市立大学経済学会、1979
2.『経済発展と市場』(大阪市立大学経済学会研究叢書,11号)、大阪市立大学経済学会、1981.3


金 哲雄先生
【専門分野】
欧米経済史 アジア経済史

【所属学会】
社会経済史学会、政治経済学・経済史学会、

【職歴】
大阪府立大学大学院経済学研究科
博士(経済学)(大阪府立大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『経済史へのアプローチ 改訂増補版』(単著)大阪経済法科大学出版部、2009年
2.『経済史へのアプローチ』(単著)大阪経済法科大学出版部、2004年
3.『ユグノーの経済史的研究』(単著)ミネルヴァ書房、2003年
4.『在日朝鮮人―歴史・現状・展望―』(共著)明石書店、1999年
5.『国際経済史』(共著)ミネルヴァ書房、1996年


荒木 康代先生
【専門分野】
経営史、経営社会学、人事管理、労働問題

【所属学会】
労働社会学会、比較家族史学会、社会学会

【職歴】
関西学院大学大学院社会学研究科
博士(社会学)

【主な著書・論文】
<単著>
2011年「大阪船場のおかみの才覚『ごりょんさん』の日記を読む」平凡社新書<共著>
1.1997年「大阪市商店街調査・分析報告書」大阪市中小企業指導センター
2.1999年「枚方市商業の今日から明日へ 地域中小企業経営動向分析報告書」枚方市
3.2000年「環境経営学 循環型社会の企業経営」第4章環境問題と労働・労災」 税務経理協会
4.2001年「男女雇用機会均等法改正と中小企業の雇用をめぐる課題に関する調査研究報告書」中小企業診断協会


高橋 敏朗先生
【専門分野】
ICTが企業経営に対して果たす役割

【所属学会】
情報経営学会(旧オフィス・オートメーション学会)

【職歴】
大阪市立大学大学院経営学研究科
経営学修士(大阪市立大学)

【主な著書・論文】
主要著作・論文
「情報管理の生成と展開」(『経営研究』第36巻2号)1985.7月
「企業経営と情報」(『経営情報』ビジネス・エッセンシャルズ②有斐閣)2003.2月
「初めて学ぶ経営情報学」編著、日科技連、2005.3月


山垣 真浩先生
【専門分野】
労働経済論

【所属学会】
社会政策学会

【職歴】
一橋大学大学院経済学研究科
博士(経済学)(一橋大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『新自由主義と労働』(共著)御茶の水書房、2010年
2.『新自由主義改革と日本経済』(共著)三重大学出版会、2008年
3.『労働組合の組織拡大戦略』(共著)御茶の水書房、2006年


山根 陽一先生
【専門分野】
財務会計、国際会計

【所属学会】
日本会計研究学会、国際会計研究学会、日本簿記学会、会計理論学会、日本会計教育学会

【職歴】
拓殖大学大学院商学研究科
修士(商学)

【主な著書・論文】
<論文>
1.「初年次簿記科目における学習者の特性に関する分析 ―設問間と属性の関連を中心として―」『大阪経済法科大学 経済学論集』 第39巻第1・2号、2016年3月
2.「法形式重視と経済的実質主義の関係 ―顧客との契約から生じる収益(公開草案)からの検討―」『大阪経済法科大学 経済学論集』 第35巻第2・3号、2012年3月
3.「債権法改正が会計に及ぼす影響 ―ファイナンス・リース取引を例に―」 『大阪経済法科大学 経済学論集』 第34号第1巻、2011年3月
4.「収益費用アプローチと資産負債アプローチの相互補完 ―収益認識理論における計算構造からの検討―」 『拓殖大学 経営経理研究』 第87号、2010年1月
5.「収益認識理論の国際的動向と新たな収益認識モデルの比較検討 ―長期請負契約にかかる収益認識を例として―」 『商学研究科紀要』 通巻第36号、2009年3月


山路 崇正先生
【専門分野】
組織行動論、人的資源管理論

【所属学会】
組織学会、日本労務学会、日本キャリアデザイン学会

【職歴】
東京大学大学院経済学研究科
修士(経営学)(滋賀大学)

【主な著書・論文】
『ホワイトカラーの管理と労働』(共著・財団法人社会経済生産性本部)


市橋 秀友先生
【専門分野】
経営工学、情報工学、データ解析、認知工学

【所属学会】
日本経営工学会、日本知能情報ファジィ学会、IEEE,The Institute of Electrical and Electronics Engineers

【職歴】
大阪府立大学 工学部
工学博士(大阪府立大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『Algorithms for Fuzzy Clustering Methods in c-Means Clustering with Applications』, Springer-Verlag, 2008


朱 東平先生
【専門分野】
ミクロ経済学、産業組織論、企業経済学

【所属学会】
日本経済学会

【職歴】
大阪市立大学大学院経済学研究科
博士(経済学)(大阪市立大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『経済政策論』、立信会計出版社、1995
2.『従現代企業理論看所有制与効率』、上海財経大学出版社、1995
3.『原典で読む現代中国経済』(第6章,第15章執筆)、佐々木信彰編、東方書店、1994
4.『中国産業連関表――資料と解説――』(第4章1,2,6,7,8,9執筆)、佐々木信彰・田畑理一・金澤孝彰共編訳、晃洋書房、1991
5.(翻訳)『日本経済与財政政策―凱恩斯政策的忠告―』(星川順一著,晃洋書房,1995),立信会計出版社、1997


深瀬 澄先生
【専門分野】
行動経済学、行動ファイナンス、マーケティング・サイエンス、ワークライフ・バランス、リージョナル・サイエンス

【所属学会】
日本進化経済学会、日本行動計量学会

【職歴】
大阪市立大学大学院経済学研究科
修士(経済学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『「若者のためのライフデザイン支援事業」事業実施報告書』(大阪府立大学・大阪女学院大学・大阪経済法科大学)、大学コンソーシアム大阪編(大阪市委託「若者層男女共同参画啓発事業」)、うち「ワーク・ライフ・キャリア開発・研究プロジェクト-幸福なライフステージへのホップ・ステップ・ジャンプ!」深瀬澄・山路崇正、H25年3月
2.”.MEHOD OF STUDY For the Students at Osaka university of Economics and Law”(改定・増補版)(共著)大阪経済法科大学出版H18年12月、ISBN978-4-87204-122-4 C1037
3.『進化経済学ハンドブック第1版』(共著)進化経済学会、共立出版、H18年9月、ISBN-320-00572-4
4.『大学生の学習技法』(共著)大阪経済法科大学出版、H16年4月ISBN4-87204-122-4 C1037
5.『地域開発と長期不況化のリゾート経営-北海道トマム地区人口動態調査報告書』(パラグアイ国農牧省政府派遣研修生との共著)国際交流事業団(JAICA)、委託事業、H16年3月


杉山 裕先生
【専門分野】
日本経済史、日本経営史、労務管理論、労使関係論

【所属学会】
政治経済学・経済史学会、社会政策学会、社会経済史学会、日本労働社会学会、

【職歴】
一橋大学大学院経済学研究科
博士(経済学)

【主な著書・論文】
<論文>
単著論文
1.「高度経済成長期の職場管理と人事処遇制度―リーディング・インダストリーとしての鉄鋼産業の分析から」、『経営史学』第47巻第4号、25-49頁、2013.3
2.「人事労務管理制度の改定と産業内企業間関係―鉄鋼産業の賃金制度改定を事例として―」、『社会経済史学』第77巻2号、57-78頁、2011.11
3.「鉄鋼業における職務給制度導入と人事労務管理の合理化―八幡製鉄を事例として―」、『経営史学』42巻4号、33-57頁、2008.3
4.「処遇のあり方をめぐる労働者意識―1960年代の八幡製鉄を事例として―」、『大原社会問題研究所雑誌』No.590、1-22頁、2008.1
5.「鉄鋼産業における賃金制度・資格制度をめぐる労使関係の展開―1950年代末から1970年代初頭の八幡製鉄・新日本製鉄を事例として―」、一橋大学大学院経済学研究科に博士学位論文として提出、平成19年7月に審査合格、2007.7


大島 真理夫先生
【専門分野】
日本経済史

【所属学会】
社会経済史学会、政治経済学・経済史学会、大阪歴史学会

【職歴】
大阪市立大学大学院経済学研究科
博士(経済学)(大阪市立大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『土地希少化と勤勉革命の比較史―経済史上の近世―』(編著) ミネルヴァ書房、2009年
2.トマス・C・スミス著『日本社会史における伝統と創造―工業化の内在的諸要因 1750~1920年―』(単翻訳書) ミネルヴァ書房、1995年。増補版2002年
3.『近世農民支配と家族・共同体』(単著)御茶の水書房、1991年。増補版1993年
4.『近世における村と家の社会構造』(単著)御茶の水書房、1978年


谷花 佳介先生
【専門分野】
アメリカ経済論、情報産業論、情報経済論

【所属学会】
社会情報学会、日本計画行政学会、日本経済政策学会、アメリカ学会、中四国商経学会、

【職歴】
広島大学大学院社会科学研究科
博士(経済学)

【主な著書・論文】
<論文>
1.我が国における情報サービス産業の立地・集積に関する研究-地域要因が与える影響の観点から- 谷花佳介 地域経済研究(25) 63-75 2014年
2.オープンプログラミング言語Rubyと地域情報産業振興~「Ruby City Matsue」プロジェクトに対する実証分析~ 谷花佳介 計画行政36(3) 60-65 2013年
3.Empirical Study of the Relation between Open Source Software Use and Productivity of Japan's Information Service Industries
Tanihana Keisuke and Tetsuo Noda. Proceedings of the Ninth International Conference on Open Systems 18-29 2013年
4.情報サービス産業における生産構造-OSSの市場価値と経済効果の観点から- 谷花佳介・野田哲夫 経済科学論集39 27-48 2013年
5.オープンソース・ソフトウェアの市場価値と情報サービス産業の生産性に関する実証分析とその考察 谷花佳介・野田哲夫 社会情報学会(SSI)学会大会研究発表論文集 203-208 2012年


長沼 進一先生
【専門分野】
財政学、地方財政論、公共経済学、証券経済論「大阪市財政の構造分析」「株価形成の理論」

【所属学会】
日本財政学会、日本地方財政学会、証券経済学会、計画行政学会

【職歴】
東京都立大学大学院社会科学研究科
博士(経済学)(大阪市立大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『財政の構造』(共著)世界書院、1979年
2.『現代財政論の再検討』(共著)有斐閣、1979年
3.『経済発展と市場』(共著)大阪市立大学経済学会、1981年
4.『空港と航空』(共著)関西空港調査会、1983年
5.『現代財政学』(共著)ミネルヴァ書房、1994年


徳丸 義也先生
【専門分野】
経済地理学、経営立地論、地域経済学

【所属学会】
経済地理学会、日本地域経済学会、近畿都市学会

【職歴】
大阪市立大学大学院経済学研究科
博士(経済学)(大阪市立大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『大都市圏の地域産業政策-転換期の大阪と「連環」的着想-』(共著) 、大阪公立大学共同出版会、2014年3月


北島 孝博先生
【専門分野】
ファイナンス

【所属学会】
日本経営財務研究学会、日本ファイナンス学会、日本金融・証券計量・工学学会(JAFEE)、日本統計学会

【職歴】
大阪市立大学大学院経営学研究科
博士(商学)

【主な著書・論文】
<論文>
1.「マーケットのデフォルト・リスクが新規株式公開市場におよぼす影響」、証券経済研究 第94号、93-104頁、2016年 (共著)。
2.“Prediction of Trend Reversals in Time Series by Support Vector Machine Classification, OCU-GSB Working Paper Series,” No.201605, pp.1-27, 2016 (共著).
3.「危機時に着目した信用リスクモデルの比較分析-ハザードモデルの予測精度-」、OCU-GSB Working Paper Series, No.201601、1-11頁、2016年。
4.「日本株式市場における倒産リスクと株式リターンの関係性」、大阪市立大学 (博士論文)、2015年。
5.「データ・スヌーピングを考慮したテクニカル分析の有効性の時系列的推移」, 経営財務研究 第31巻第2号、93-111頁、2011 年。


崔 潤鎔先生
【専門分野】
人的資源管理論、企業社会論。コーポレートガバナンス論

【所属学会】
日本経営学会、労務理論学会、比較経営学会

【職歴】
大阪市立大学大学院経営学研究科
博士(経営学)(大阪市立大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『現代企業経営とフレキシビリティ』(共著)八千代出版、1997
2.『労働組織論研究 ―現代企業における労働の社会的統合:フレキシビリティ、企業文化、コーポラティズム ― 』大阪市立大学大学院博士学位論文、1996年


髙橋 慎二先生
【専門分野】
中小企業研究

【所属学会】
日本中小企業学会、日本経済政策学会、日本経営学会、国際公共経済学会

【職歴】
東洋大学大学院経済学研究科
博士(経済学)

【主な著書・論文】
「大田区・中小機械金属工業の構造変化-1998年・2008年調査結果を通して-」,日本中小企業学会編『世代交代期の中小企業経営』,pp.48-60,同友館,2011年. 「都市型産業集積の構造変化に関する考察-東京都大田区・中小機械金属工業の実態-」,大阪経済法科大学地域総合研究所編『地域総合研究所紀要』第4号,pp.35-56,2012年.


経済学部経営学科

能塚 正義先生
【専門分野】
経営学

【所属学会】
日本経営学会、日本労務理論学会、日本社会政策学会

【職歴】
同志社大学大学院経済学研究科
経済学修士(同志社大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『八尾の地域づくり -住民・市民主体の地域再生をめざして』(共著)シーム出版2007
2.『「IT革命」講義』(共著)春風社2001
3.「経営学I」(分担執筆)、森山書店(単行本、1985)
4.「ME技術革新による生産・販売システムの革新と労働」(『現代経営の基本問題』所収)、税務経理協会(単行本、1994)
5.「IT革命」講義(編著)、春風社(単行本、2001)


経済学部経済学科

前鶴 政和先生
【専門分野】
産業組織論、環境経済学

【所属学会】
日本経済学会、日本地域学会、日本応用経済学会

【職歴】
筑波大学大学院社会科学研究科
博士(経済学)

【主な著書・論文】
「越境汚染と環境規制に関する確率微分ゲーム分析」『大阪経済法科大学経済学論集』vo.33, no.2/3, 2010. .「不確実性下における越境汚染と国際環境政策の動学分析」『大阪経済法科大学経済学論集』vol.32, no.2/3, 2009. 11.「不確実性下における排出削減投資と環境政策について」『大阪経済法科大学経済学論集』vol.31, no.2/3, 2008.


国際学部

ウェザビ・マーティン先生
【専門分野】
英語教授法、機能言語学、語用論、意味論

【所属学会】
日本全国語学教育学会、日本語機能言語学会

【職歴】
テンプル大学大学院
(M.Ed. TESOL, Teaching English to Speakers of Other Languages)

【主な著書・論文】
<学術論文>
1.“Man You Up”:A Systemic Functional Linguistic Description of the Development of Affiliation Between Characters in a Film,英知大学論叢サピエンチア聖トマス大学 48号, pp.91-134,2014年2月
2. Two Contemporary Approaches to Grammar and its Role in Language Learner Meaning,英知大学論叢サピエンチア聖トマス大学 47号, pp.200-216,2013年3月
3. Evaluation in the Curriculum Development Process, In A. M. Stoke (Ed.), On PAC7 at JALT2008: Shared Identities: Our Interweaving Threads, Conference Proceedings. Tokyo: Japan Association of Language Teachers, pp. 89-102, September, 2009(共著)(Brent Jones and Martin Weatherby)
4. An Analysis of Motivation Survey Data in EFL in Japan,英知大学国際言語研究室紀要言語文化 第11巻, pp.49-97,2008年3月
5. On the Development of Consciousness,大学論叢サピエンチア聖トマス大学42号, pp.215-234,2008年3月


スティーブン・グリーン先生
【専門分野】
国際学科

【所属学会】
-

【職歴】
九州大学大学院法学研究院
修士(法学)

【主な著書・論文】
-


ルベ・エマニュエル先生
【専門分野】
Webオーディオ、Web &ザ・サウンド、ネットワークメディア、ニューメディア、ジェネラティブ・メディアアート、仮想現実、拡張現実、サウンドスケープ、クリエティーブ・プログラミング

【所属学会】
-

【職歴】
ソルボンヌ大学大学院
博士

【主な著書・論文】
<著書(選択)>
1.2000 “Laptop Performers, CD-Designers, No-Beat Techno: Music from Nowhere * Japan 2000”, Computer Music Journal, CMJ 24:4, MIT Press, USA, pp.19-32
2.1998 "The Beginnings of Electronic Music in Japan, with a focus on the NHK Studio: the 1970`s", Computer Music Journal, CMJ 22:1, MIT Press, USA, pp.49-55
3.1997 "The Beginnings of Electronic Music in Japan, with a focus on the NHK Studio: the 1950`s and 1960`s", Computer Music Journal, CMJ 21:4, MIT Press,USA, pp.11-22
4.1997 "The Beginnings of Electronic Music in Japan, with a focus on the NHK Studio: the 1950`s and 1960`s", Computer Music Journal, CMJ 21:4, MIT Press,USA, pp.11-22


華 立先生
【専門分野】
中国清朝史、内陸アジア史

【所属学会】
内陸アジア史学会(理事)、東方学会、

【職歴】
中国人民大学研究生院中国史(清史)学科
歴史学博士(中国人民大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『清代新疆農業開発史研究』黒竜江教育出版社、1995年
2.『中国近代辺塞詩文選訳』巴蜀書社、1997年
3.『清代西部開発』(共著)山西古籍出版社、2002年
4.『日清戦争と東アジアの政治』(監訳)、2003年
5.『伊犂紀行』(訳書)黒龍江教育出版社、2006年


梶村 美紀先生
【専門分野】
国際社会学

【所属学会】
東南アジア学会

【職歴】
-

【主な著書・論文】
<著書・論文>
1.「定住ビルマ人コミュニティの将来-「多文化共生」の観点から」『大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター年報NO.12』pp.18-25、2015年
2.「日本定住ビルマ人のネットワーク形成過程:少数民族グループとビルマ民族の連帯を事例として」『大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター年報NO.11』pp.17-23、2014年
3.「定住ビルマ(ミャンマー)人の新動向」吉原和男編『人の移動事典 日本からアジアへ・アジアから日本へ』pp.260-261、丸善出版、2013年


岩見 真希先生
【専門分野】
計算機代数、情報セキュリティ

【所属学会】
日本数式処理学会、情報処理学会、SIGSAM(ACM Special Interest Group on Symbolic and Algebraic Manipulation)、

【職歴】
筑波大学大学院数理物質科学研究科
博士(理学)(筑波大学)

【主な著書・論文】
-


伍 躍先生
【専門分野】
歴史学

【所属学会】
東洋史研究会、史学研究会

【職歴】
京都大学大学院文学研究科
博士(文学)(京都大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『明清時代の徭役制度と行政制度』、大阪経済法科大学出版部、2000年6月
2.『中国の捐納制度と社会』、京都大学学術出版会、2011年2月
3.【翻訳】『朝鮮燕行使與朝鮮通信使』、上海古籍出版社、2010年12月
4.『中国的捐納制度與社会』、江蘇人民出版社、2013年4月
5.【翻訳】『明代江南土地制度研究』、江蘇人民出版社、2014年12月(共訳)


呉 志賢先生
【専門分野】
経営工学、経営情報、情報管理、情報処理

【所属学会】
IEEE、日本知能情報ファジィ学会

【職歴】
大阪府立大学大学院 工学研究科
博士(工学)

【主な著書・論文】
欠測したアンケートデータに対する局所的数量化分析,呉 志賢,大阪経済法科大学大学論集,第90号,pp.95-104, 2006年2月 共起関係行列からの包括的ファジークラスタ抽出, 呉 志賢, 望月耕治, 本多克宏, 市橋秀友, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J85-D-II, No.6, pp.1144-1146, 2002年6月 支配的要因と独立な主成分を抽出するファジィクラスタリング法, 呉 志賢, 小松裕和, 本多克宏, 市橋秀友, 日本経営工学会論文誌, Vol.52, No.1, pp.20-29, 2001年4月 ファジーQ学習による市場選択ゲームの戦略獲得, 呉 志賢, 中島智晴, 石渕久生, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J81-D-II, No.6,pp.1306-1316, 1998年6月
呉 志賢, 中島智晴, 石渕久生, ファジーQ学習の性能評価, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J81-D-II, No.1, pp.194-197, 1998年1月


高砂 謙二先生
【専門分野】
国際金融、金融制度

【所属学会】
日本貿易学会、国際商取引学会、日本金融学会、アジア市場経済学会、国際ビジネスコミュニケーション学会、

【職歴】
神戸大学大学院法学研究科
修士(法学)

【主な著書・論文】
<著書>
『国際商取引事典』(共著)中央経済社、2007年4月


菅原 絵美先生
【専門分野】
国際法、国際人権法

【所属学会】
国際法学会、世界法学会、国際人権法学会、日本国際連合学会、グローバル・ガバナンス学会

【職歴】
大阪大学大学院国際公共政策研究科
博士(国際公共政策)
米国ノートルダム大学
国際人権法修士

【主な著書・論文】
(著作)
菅原絵美著、部落解放・人権研究所企業部会編『人権CSRガイドライン:企業経営に人権を組み込むとは』解放出版社 2013年3月


赤城 永里子先生
【専門分野】
日本語教育学、シラバスデザイン、仕事のための日本語初級から始める仕事のための日本語シラバスデザイン

【所属学会】
日本語教育学会、専門日本語教育学会、

【職歴】
大阪大学大学院言語文化研究科
博士(言語文化学)(大阪大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『日語口訳綜合能力(三級/二級):全国日語翻訳専業資格(水平)考試』共著(2005)大連理工大学出版社


宋 南先先生
【専門分野】
言語学

【所属学会】
国際高麗学会 (International Society of Korean Studies)副会長、
日本認知言語学会、English Philological Society、

【職歴】
ロンドン大学大学院 Ph.D.(ロンドン大学)

【主な著書・論文】
-


中井 英雄先生
【専門分野】
財政学、公共経済学、地方財政学

【所属学会】
日本経済学会、日本財政学会、日本地方財政学会

【職歴】
関西学院大学大学院経済学研究科 経済学博士

【主な著書・論文】
<著書>
1.(1988)『財政負担の数量分析-国・地方を通じた財政負担問題』有斐閣
2.(2007)『地方財政学-公民連携の限界責任』有斐閣
3.(2010)『新しい地方財政論』有斐閣


田畑 理一先生
【専門分野】
ソ連崩壊後のEUとロシア・中東欧の経済問題 計画経済の市場経済への移行の諸問題、国民経済計算論およびマクロ経済学の諸問題

【所属学会】
比較経済体制学会、ロシア・東欧学会

【職歴】
一橋大学大学院社会学研究科 経済学博士(大阪市立大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.(共著)『社会主義経済論』有斐閣、1985年、pp.274
2.(単著)『比較経済研究』晃洋書房、1990年、pp.244
3.(共著)『転換期のロシア経済』青木書店、1999年、pp.234
4.(共著)『ロシア・東欧経済論』ミネルヴァ書房、2004年、pp.273
5.(共著)『グローバリゼーションと体制移行の経済学』(池本修一ほか編著)、文眞堂、2008年、pp.268


本多 善先生
【専門分野】
国際移民、現代社会の多文化主義、英語教育、国際文化学

【所属学会】
日本国際文化学会、移民政策学会、日本平和学会

【職歴】
龍谷大学大学院国際文化学研究科博士課程修了
博士(国際文化学)

【主な著書・論文】
<著書・論文等>
1.Takumi Honda, “A Critical Analysis of Multiculturalism and Deviant Identities: Untold Stories of Japanese Americans without Nations,” in Kosuke Shimizu and William Bradley, Multiculturalism and Conflict Reconciliation in the Asia-Pacific: Migration, Language and Politics (Palgrave, 2014), pp.44-61.
2.Takumi Honda, “A Critical Analysis of Multiculturalism from Japanese American Studies,” Working Paper Series No.16, (Afrasian Research Centre, 2013).
3.Takumi Honda, Kosuke Shimizu, Masako Otaki and Tomomi Izawa, “In Search of Non-Western International Relations Theory: The Kyoto School Revisited,” Research Series, Studies on Multicultural Societies No.4. (Afrasian Research Centre, 2014).
4.Takumi Honda, O-Jung Kwon, Kosuke Shimizu, William Bradley and Masako Otaki, “Asian International Relations and Peace in Korea,” Proceedings of the First Afrasian International Symposium (Afrasian Research Centre, 2013).
5.本多善、「日系マイノリティーの歴史からみるアメリカ多文化主義批判-ツールレイク強制収容所のサバルタン史から」、龍谷大学大学院国際文化学研究科博士学位論文、2017年3月


法学部

烏蘭格日楽先生
【専門分野】
労働法

【所属学会】
日本労働法学会、アジア法学会、中国法学会(中国)、日本経営倫理学会

【職歴】
神戸大学大学院法学研究科 博士(法学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.大内伸哉編『有期労働契約の法理と政策―法と経済・比較法の知見をいかして』(共著)弘文堂(2014年)


乾 順子先生
【専門分野】
家庭と労働市場における性別分業の実態と規定要因の計量的分析家族社会学、計量社会学

【所属学会】
日本家族社会学会、日本社会学会、関西社会学会
American Sociological Association、
The Society for the Study of Social Problems、

【職歴】
大阪大学大学院人間科学研究科 博士(人間科学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.川端亮・乾順子,2010,「主成分分析」川端亮編著『データアーカイブSRDQで学ぶ社会調査の計量分析』,ミネルヴァ書房,127-142.
2.乾順子,2012,「主婦化と就労化-過去の就業と性別役割分業意識の影響」吉川徹編著『長期追跡調査でみる日本人の意識変容-高度経済成長世代の仕事・家族・エイジング』ミネルヴァ書房,118-133.
3.Inui Junko, 2013,‘Influence of wife’s full-time employment and gender role attitudes on the division of housework’Tanaka Sigeto ed., A Quantitative Picture of Contemporary Japanese Families: Tradition and Modernity in the 21st Century, 147-174, Tohoku University Press.


岩村 等先生
【専門分野】
日本近代法制史

【所属学会】
法制史学会、法社会学会、

【職歴】
大阪大学大学院法学研究科法学 修士

【主な著書・論文】
<著書>
『入門日本近代法制史(改訂版)』(2008年、ナカニシヤ出版)
『入門戦後法制史』(2005年、ナカニシヤ出版)<訳書>
『フランス現代史』(モーリス・ラーキンの共訳、2004年、大阪経済法科大学出版部)
『フランス人民戦線史』(ジュリアン・ジャクスンの共訳、1992年、昭和堂)


岩﨑 正先生
【専門分野】
刑事訴訟法

【所属学会】
日本刑法学会

【職歴】
大阪大学大学院法学研究科 博士(法学)

【主な著書・論文】
<論文>
1.「刑事手続打切り論についての一考察 ―医療過誤の刑事責任限定論を契機として―(一)」阪大法学第64巻2号(2014年)153頁以下
2.「刑事手続打切り論についての一考察 ―医療過誤の刑事責任限定論を契機として―(二)」阪大法学第64巻5号(2015年)163頁以下
3.「刑事手続打切り論についての一考察 ―医療過誤の刑事責任限定論を契機として―(三・完)」阪大法学第64巻6号(2015年)131頁以下
4.「訴訟手続濫用法理の展開と『刑事手続打切り論』 ―ニュージーランドにおける判例の動向を参考に―」阪大法学第65巻1号(2015年)87頁以下
5.「証拠の喪失・廃棄に関する訴訟手続濫用法理の展開と手続打切り論」阪大法学第66巻1号(2016年)101頁以下


金 泰明先生
【専門分野】
法哲学、共生社会論、人権理論、マイノリティの権利論

【所属学会】
日本法哲学学会、日本倫理学会、ハンセン病市民学会

【職歴】
明治学院大学大学院国際学研究科 博士(国際学)

【主な著書・論文】
単著『人権は二つの顔を持つ』トランスビュー
単著『欲望としての他者救済』NHKブックス
単著『共生社会のための二つの人権論』トランスビュー
単書『マイノリティの権利と普遍的人権概念の研究』トランスビュー


小野木 尚先生
【専門分野】
国際私法、国際取引法

【所属学会】
国際私法学会、国際法学会

【職歴】
大阪大学大学院法学研究科 博士(法学)

【主な著書・論文】
-


森口 舞先生
【専門分野】
国際政治

【所属学会】
日本ラテンアメリカ学会、日本比較政治学会、日本国際政治学会

【職歴】
神戸大学大学院国際協力研究科 博士(政治学)

【主な著書・論文】
-


西口 善規先生
【専門分野】
警察学入門、トレーニング演習、公務員特別演習、

【所属学会】
-

【職歴】
大阪経済法科大学 法学部法律学科 法学士

【主な著書・論文】
-


西脇 邦雄先生
【専門分野】
行政学、地方自治論、地方議会制度

【所属学会】
日本自治学会、自治体学会、教育工学会

【職歴】
大阪大学大学院人間科学研究科 修士(人間科学)

【主な著書・論文】
「自治体病院の経営改革―独立行政法人化とPFIの可能性」2004.3 放送大学学士論文
「教育の情報化の現状と課題―地方行政の立場からの提言―」2007.3 大阪大学大学院人間科学研究科教育工学専攻修士論文 「2014年地方自治法改正が問いかけるもの―フランス型大都市共同体の可能性―」2015.4 論文21世紀社会研究所紀要6号


石上 敬子先生
【専門分野】
約款の不当条項規制

【所属学会】
日本私法学会、日本消費者法学会

【職歴】
東北大学大学院法学研究科 修士(法学)

【主な著書・論文】
<論文>
1.「労働契約における不当条項規制の近未来―就業規則規制を中心に」田井義信編『民法学の現在と近未来』182-198頁(2012、法律文化社)


大久保 紀彦先生
【専門分野】
民法、契約法、国際取引法

【所属学会】
日本私法学会、情報ネットワーク法学会、日本不動産学会

【職歴】
東京大学法学部Master of Arts(Tufts University)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『「民法改正」法案』[筆頭編著](中央経済社、2015年)
2.『ビジネス法務集中講義―実務対応をステークホルダーごとに学ぶ』[筆頭編著](中央経済社、2014年)
3.『UNIDROIT国際商事契約原則2010』[内田貴=曽野裕夫=森下哲朗=大久保紀彦 共訳](商事法務、2013年)
4.『ビジネス実務法務検定試験1級公式テキスト』[公式テキスト作成委員会共著](中央経済社、2016年, 2015年, 2014年, 2013年)


大場 史朗先生
【専門分野】
刑事法学

【所属学会】
日本刑法学会

【職歴】
神戸学院大学大学院法学研究科 博士(法学)

【主な著書・論文】
<著書(共著)>
『転落自白―「日本型えん罪」は、なぜうまれるのか』(2012年、日本評論社)
『<市民>と刑事法―わたしとあなたのための生きた刑事法入門〔第4版〕』(2016年、日本評論社) など


大島 一悟先生
【専門分野】
民法

【所属学会】
日本私法学会、中四国法政学会、日本土地法学会(中国支部)(関西支部)、

【職歴】
広島大学大学院社会科学研究科
博士(法学)(広島大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『民法』(共著)(八千代出版、2015年)
2.『ロードマップ民法3―債権総論―』(共著)(一学舎、2014年)
3.『ロードマップ民法2―物権―』(共著)(一学舎、2013年)


田中 嗣久先生
【専門分野】
民法、不動産法

【所属学会】
日本不動産学会

【職歴】
関西大学大学院法学研究科 修士(法学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.行政書士こうすれば開業できる(単著)
2.行政書士のための3日でわかる建設業許可申請(単著)
3.行政書士のための3日でわかる国籍業務(単著)
4.民法がわかった(共著)
5.宅建がわかった(単著)


藤島 光雄先生
【専門分野】
行政法、地方自治法、自治体法務、政策法務論

【所属学会】
日本公法学会、日本地方自治学会、自治体学会、環境法政策学会

【職歴】
-

【主な著書・論文】
<著書>
1.『自治体法務検定公式テキスト 政策法務編 平成27年度(以降から)検定対応』(共著)、第一法規(株)、2015―
2.『自治体政策法務』(共著)、(株)有斐閣、2011
3.『地域社会の法社会学』(共著)、(株)有斐閣、2011
4.『自治体職員のための政策法務入門―総務課の巻』(共著)、第一法規(株)、2009
5.『自治体法務入門 第3版』(共著)、(株)ぎょうせい、2006


矢野 哲也先生
【専門分野】
安全保障問題、平和研究

【所属学会】
国際公共政策学会(大阪大学)

【職歴】
大阪大学大学院国際公共政策研究科 博士(国際公共政策)

【主な著書・論文】
<論文>
「冷戦後の日米防衛協力の新たな試みと沖縄の米軍基地」(『国際公共政策研究』第9巻第1号、2004年)
「Commander's Emergency Response Program(CERP)に関する一考察」(『国際公共政策研究』第14巻第1号、2009年)
「米国のストラテジック・コミュニケーション(SC)政策の動向について」(『防衛研究所紀要』第13巻第3号、2011年3月)
「対反乱作戦研究の問題点と今後の動向」(『防衛研究所紀要』第14巻第1号、2011年12月)
「米国の無人機による新たな軍事行動について」(『防衛研究所紀要』第15巻第1号、2012年10月)


澤野 義一先生
【専門分野】
憲法

【所属学会】
日本公法学会、日本平和学会

【職歴】
龍谷大学大学院法学研究科 博士(法学)(龍谷大学)

【主な著書・論文】
<著書>
1.『脱原発と平和の憲法理論』法律文化社、2015
2.『北東アジアの平和構築』(共編著)大阪経済法科大学出版部、2015
3.『テキストブック憲法』(共編著)法律文化社、2014
4.『平和憲法と永世中立』法律文化社、2012
5.『21世紀の東アジア』(共著) 大阪経済法科大学出版部、2010



大阪経済法科大学/教授一覧