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私立大学/大阪

モモヤマガクインダイガク

桃山学院大学の入試科目・日程情報

【注意】 下記に掲出されている入試・出願情報は、2020年卒(去年の高校3年生)向けの情報です。
2021年卒(現高校3年生)向けの情報は、準備が整い次第、随時提出します。今しばらくお待ち下さい。

英語・国際文化学科

公募制推薦入試(前期)[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数65名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件-
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(前期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数65名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(前期)<小論文型>

募集人数65名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)11/1111/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(前期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数65名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(前期)<小論文型>

募集人数65名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)11/1111/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

公募制推薦入試(後期)[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数32名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件-
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(後期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数32名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(後期)<小論文型>

募集人数32名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(後期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数32名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(後期)<小論文型>

募集人数32名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

社会学科

公募制推薦入試(前期)[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数61名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件-
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(前期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数61名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(前期)<小論文型>

募集人数61名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)11/1111/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(前期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数61名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(前期)<小論文型>

募集人数61名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)11/1111/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

公募制推薦入試(後期)[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数30名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件-
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(後期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数30名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(後期)<小論文型>

募集人数30名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(後期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数30名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(後期)<小論文型>

募集人数30名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

社会福祉学科

公募制推薦入試(前期)[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数19名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件-
選考の要素面接、学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)
【必】面接(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点+面接100点、計300点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式300点+調査書(評定平均値×15)75点、計375点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍+面接100点、計400点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(堺)
検定料30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(前期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数19名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素面接、学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)
【必】面接(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点+面接100点、計300点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式300点+調査書(評定平均値×15)75点、計375点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍+面接100点、計400点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(堺)
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(前期)<小論文型>

募集人数19名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素面接、学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(300点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)
【必】面接(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)11/1111/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(堺)
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(前期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数19名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素面接、学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)
【必】面接(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点+面接100点、計300点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式300点+調査書(評定平均値×15)75点、計375点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍+面接100点、計400点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(堺)
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(前期)<小論文型>

募集人数19名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素面接、学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(300点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)
【必】面接(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)11/1111/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(堺)
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

公募制推薦入試(後期)[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数9名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件-
選考の要素面接、学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)
【必】面接(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点+面接100点、計300点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式300点+調査書(評定平均値×15)75点、計375点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍+面接100点、計400点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学
検定料30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(後期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数9名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素面接、学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)
【必】面接(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点+面接100点、計300点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式300点+調査書(評定平均値×15)75点、計375点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍+面接100点、計400点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(後期)<小論文型>

募集人数9名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素面接、学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(300点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)
【必】面接(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(後期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数9名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素面接、学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)
【必】面接(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点+面接100点、計300点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式300点+調査書(評定平均値×15)75点、計375点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍+面接100点、計400点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(後期)<小論文型>

募集人数9名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素面接、学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(300点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)
【必】面接(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

法律学科

公募制推薦入試(前期)[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数45名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件-
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(前期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数45名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(前期)<小論文型>

募集人数45名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)11/1111/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(前期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数45名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(前期)<小論文型>

募集人数45名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)11/1111/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

公募制推薦入試(後期)[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数22名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件-
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(後期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数22名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(後期)<小論文型>

募集人数22名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(後期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数22名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(後期)<小論文型>

募集人数22名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

経済学科

公募制推薦入試(前期)[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数86名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件-
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(前期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数86名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(前期)<小論文型>

募集人数86名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)11/1111/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(前期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数86名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(前期)<小論文型>

募集人数86名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)11/1111/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

公募制推薦入試(後期)[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数43名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件-
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(後期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数43名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(後期)<小論文型>

募集人数43名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(後期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数43名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(後期)<小論文型>

募集人数43名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

経営学科

公募制推薦入試(前期)[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数53名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件-
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(前期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数53名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(前期)<小論文型>

募集人数53名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)11/1111/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(前期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数53名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)試験日自由選択制 11/11、11/1211/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(前期)<小論文型>

募集人数53名 ※推薦入試前期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/1~11/5(インターネット受付)11/1111/20一次 11/20~12/12、二次 11/20~1/23
<出願>最終日の23:59まで。
試験地大阪(梅田)、大阪(難波)、大阪(堺)、奈良、和歌山、金沢、米子、岡山、高松、高知、那覇
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

公募制推薦入試(後期)[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数26名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件-
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(後期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数26名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

専門学科・総合学科推薦入試(後期)<小論文型>

募集人数26名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績3.5 (3年1学期または前期までの全体の評定平均値)
出願条件高等学校の専門学科(職業教育を主とする学科)もしくは総合学科の出身者。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(後期)<学科試験型>[スタンダード・調査書重視・高得点重視方式]

募集人数26名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験
個別学力試験2教科2科目
【必】外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II ※マークシート方式、60分。(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
スタンダード方式の受験が必須。スタンダード方式での志望学科に調査書重視方式(調査書を点数化)、高得点重視方式で併願可能。
スタンダード方式:各科目100点、計200点満点。
調査書重視方式:スタンダード方式200点+調査書(評定平均値×15)75点、計275点満点。
高得点重視方式:スタンダード方式2科目のうち高得点科目の得点を2倍、計300点満点。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(小論文型を含む)における2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。

特別活動推薦入試(後期)<小論文型>

募集人数26名 ※推薦入試後期(公募制、専門学科・総合学科、特別活動)の合計。
現浪現役・既卒 2018年3月以降の卒業者。
併願併願可(学外)
学習成績-
出願条件以下の項目に該当する者。
<スポーツ、文化活動>
近畿大会などの地方大会や全国大会、または世界大会に出場した者。都道府県大会の個人成績が8位以内、または団体成績が4位以内の者。※高等学校(中等教育学校後期課程)在学中の実績に限る。
<資格・検定>
情報:応用情報技術者試験合格、基本情報技術者試験合格、情報セキュリティマネジメント試験合格、ITパスポート試験(IP)合格、全商情報処理1級(ビジネス情報部門またはプログラミング部門)。
簿記・会計:全商簿記1級(会計または原価計算)、日商簿記2級以上、BATIC(国際会計検定)アカウンタントレベル以上。
その他:全商ビジネス文書実務検定1級(ビジネス文書部門・速度部門)、漢字検定1級以上、数学検定2級以上、法学検定ベーシックコース以上。
選考の要素学力試験、小論文・作文
個別学力試験1教科1科目(200点満点)
【必】小論文・作文 ※小論文:60分。(100点)
《選》外国語:コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II(100点)
《選》国語:国総・現文B ※近代以降の文章。(100点)
《選》数学:数I・数A(100点)

コミ英I・コミ英II・コミ英III・英表I・英表II、国総・現文B、数I・数Aから1科目選択(マークシート方式、60分)。
入試問題の難易差により有利・不利が生じないよう、中央値補正法により得点調整を行う。
<外国語の外部試験利用制度>受験者が保有する以下の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を100点、80点、70点の3段階に換算し合否判定を行う。「英語」を受験した場合は得点の高い方を採用。
英検準2級以上、IELTS 3.0以上、TEAP 150以上、TOEFL iBT 42以上等。英語以外にも対象となる語学検定あり。
入試日程
出願期間試験日合格発表日入学手続き期間
-11/19~12/2(インターネット受付)12/712/17一次 12/17~1/17、二次 12/17~2/13
<出願>最終日の23:59まで。
試験地本学、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、高松
検定料30,000円
同一期の同一入試制度(学科試験型)を併願する場合、2判定目以降の検定料は1判定につき+5,000円。
各入試の旧教育課程履修者に対する経過措置については、直接学校にお問い合わせいただくか、募集要項等でご確認ください。

情報提供もとは株式会社旺文社です。掲載内容は2020年募集要項の情報であり、内容は必ず各学校の「募集要項」などで
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