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明星大学の奨学金

【給付型】多摩未来奨学金(全学部共通)

対象
(1)ネットワーク多摩加盟大学の学生。
(2)2020年4月に2年生または3年生の学部学生。
(3)修学のための経済的支援を必要とする者。
(4)前年度までの累積成績(GPA)がネットワーク多摩が指定する一定基準を満たしている者。
(5)ネットワーク多摩のイベントに参加できる学生。
給付額
30万円を前期と後期に分割して支給
人数
15~20名程度

【給付型】多摩未来奨学金/サイエンス(全学部共通)

対象
(1)ネットワーク多摩加盟大学の理工系大学院。
(2)学会発表等の出願条件あり。
(3)報告書の提出義務あり
学種
大学院
備考
理工系大学院に在学する者の修学支援および学会発表等の研究助成をする奨学金を給付する制度です。

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

【給付型】明星学苑 学資ローン利子補給奨学金(全学部共通)

対象
(1)在学学部学生又は大学院生。
(2)前期授業料および後期授業料を納入済みの者
(3)本学苑と提携している金融機関※より学資ローンまたは国の教育ローン(日本政策金融公庫)の融資を受けていること。
※楽天銀行株式会社、株式会社セディナ、株式会社ジャックス、株式会社オリエントコーポレーション
給付額
当年度支払った利子の金額とし、1年間の上限額5万円とする。

【給付型】明星学苑 災害被災学生等の特別支援措置(全学部共通)

対象
在籍学部学生又は大学院生で以下の(1)~(4)の内容のいずれかに該当する者
(1)学費支弁者が災害で死亡した場合
(2)学費支弁者の居住する家屋が、災害により全壊又は大規模半壊の損害を受けたと認定された者
(3)学費支弁者の居住する家屋が、災害により半壊の損害を受けたと認定された者
(4)学費支弁者の居住する家屋が、災害により半壊に至らない損害を受けたと認定された者
給付額
(1)(2)の場合:入学金及び年間学費1年分相当額
(3)の場合:入学金及び年間学費1年分相当額の半額
(4)の場合:原則として入学金及び年間学費1年分相当額の10分の1。
募集時期
事由が発生してから1年以内
備考
※(4)の場合:ただし、被災状況が以下の基準に達したときは5分の1。
・壁に亀裂ができ、家具等の被害が甚大である。
・その他学長が適正と判断したもの
※入学金の給付は、初年次生のみ適用。

【給付型】明星学苑 明星大学課外活動活性化奨学金(創立50周年記念奨学金)(全学部共通)

対象
(1)在籍学部学生又は大学院生
(2)課外活動等において、世界レベルの大会に出場した者又は団体や、特筆すべき成果を収めた者又は団体で、本学専任教職員、学友会団体の顧問、学生サポートセンター長から推薦を受けた者
(3)大会出場等の功績を大学の広報に使用することに承諾する者
給付額
個人または1団体につき50万円~100万円
人数
若干名

【給付型】明星学苑 明星大学海外学会発表奨励奨学金(創立50周年記念奨学金)(全学部共通)

対象
(1)在籍学部学生又は大学院生。
(2)指導教員の推薦に基づき海外で実施される関連学会で発表する者。
給付額
1人1年につき30万円を上限として給付

【給付型】明星学苑 明星大学海外特別派遣奨学金(創立50周年記念奨学金)(全学部共通)

対象
(1)在籍学部学生又は大学院生
(2)海外学術交流提携校等の特別プログラム等に参加することが決まっており、国際教育センター長から推薦を受けた者
給付額
本学の学生が海外学術交流提携校等から特別なプログラムに招待され、そのプログラムへ参加する場合の渡航費相当額(1人につき10万円上限)

【給付型】明星学苑 明星大学給付生奨学金(全学部共通)

対象
(1)在学学部学生又は大学院生。
(2)本学が定める成績基準を満たす者。
(3)申請する同一年度に、給付型奨学金の給付を受けていない者。
給付額
20万円/年
人数
110名

【給付型】明星学苑 明星大学資格取得奨励奨学金(創立50周年記念奨学金)(全学部共通)

対象
(1)在籍学部学生又は大学院生
(2)2019年4月1日以降に、学長が定める国家資格、公的資格又は民間資格を取得した者。
(3)資格取得の功績を大学の広報に使用することに承諾する者
給付額
5千円~30万円/1資格
※取得した資格による
備考
※学生1人あたり、1資格につき1度の受給とする。

【給付型】明星学苑 明星大学通学支援奨学金(創立50周年記念奨学金)(全学部共通)

対象
(1)本学通学課程の学部に一般入学試験前期A方式又は一般入学試験中期A方式において成績上位で合格をし、入学した者
(2)本学より「通学支援奨学金候補者決定通知」を受けた者
給付額
本学から受験時の居住地までの通学定期券代金相当額
※1人につき年間60万円を上限とする(半年毎に給付)。
適用期間:4年間※但し継続審査あり
人数
50名程度
備考
※提出書類に基づき、給付額を決定し、採否通知にてお知らせします。
※給付額は、4年間変更しません(継続審査あり)。

【給付型】明星学苑 明星大学特待生奨学金(学部)(全学部共通)

対象
(1)2年生以上の在学学部学生
(2)大学の定める成績基準を満たす者
学種
大学
給付額
50万円/年
人数
40名
備考
※公募はしません。

【給付型】明星学苑 明星大学特待生奨学金(大学院)(全学部共通)

対象
(1)本学大学院学内推薦入学試験合格者で、2021年4月より本学大学院(博士前期過程及び修士課程)へ進学が決定している本学在籍学部4年生。
(2)学業・人物ともに優秀である者
学種
大学院
給付額
50万円/年
人数
6名

【給付型】明星学苑 明星大学明星ファミリー奨学金(全学部共通)

対象
(1)在学学部学生
(2)現戸籍上その他方法で兄弟姉妹と証明ができ、かつ学費支弁者が同一である者
(3)申請者および兄弟姉妹が当該年度5月1日に本学の学部又は明星中学校・高等学校に在籍する者
※当該兄弟姉妹が本学学部に在籍する場合、後から入学した者が申請すること
給付額
当該年度入学者の入学金相当額及び備考の学費相当額を給付
備考
・兄弟姉妹が本学のみに在籍している場合
兄弟姉妹1人在籍の2人目の年間学費の3割相当額
兄弟姉妹2人在籍の3人目の年間学費の6割相当額
兄弟姉妹3人在籍の4人目の年間学費の相当額
・弟妹が明星中学校・高等学校に在籍している場合
1人目の本学学部学生の年間学費の3割相当額
2人目の本学学部学生の年間学費の6割相当額
3人目の本学学部学生の年間学費の相当額

【給付型】明星大学勤労奨学金(全学部共通)

対象
(1)本学に在籍する学生で、以下の①~③の内容のいずれかに該当する者。
①学部1~3年生。
②大学院修士課程・博士前期課程1年生。
③大学院博士後期課程1~2年生。
※卒業年次、修了年次、通信教育部の方は対象になりません。
(2)経済支援が必要で、学内事務局の実務体験に対し、誠実に行うことができる者。
給付額
36万円/年(3万円/月)
1年間(最長3年間継続可)
備考
実務体験時間:年間240時間
※明星大学勤労奨学金は実務体験が伴うため、給付金は課税対象となります。

【給付型】明星大学石間奨学金(全学部共通)

対象
(1)在学学部4年生(卒業学年)
(2)卒業後の就職先が決定している者
(3)その他大学が指定する条件を満たす者
給付額
30万円/年
人数
1名

【給付型】明星大学同窓会 明星家族奨学金(全学部共通)

対象
(1)通学課程に在籍している学部生であること。
(2)父母又は兄姉のいずれかが本学の学部(通学課程)卒業生で、同窓会費が有効であること。
(3)過去に「卒業生子女奨学金」「明星家族奨学金」のいずれも受給していないこと。
給付額
5万円
人数
若干名

【給付型】明星大学同窓会奨学金(全学部共通)

対象
(1)3年次生・4年次生。
(2)成績優秀者(GPA2.8以上の学生)。
給付額
30万円
人数
若干名

【給付型】明星大学建築学系小佐野奨学金(建築学部)

対象
(1)明星大学理工学部総合理工学科建築学系又は建築学部に在籍する4年生
(2)学業・人物ともに優秀である者
(3)その他大学が指定する条件を満たす者
給付額
20万円/年
人数
1名

【減免型】明星学苑 スポーツ活動等特別奨学金(全学部共通)

対象
スポーツ活動等において極めて優れた成績を収めた学生

【減免型】明星学苑 明星大学における私費外国人留学生の授業料減免制度(全学部共通)

対象
在籍学部学生又は大学院生で、在留資格が出入国管理及び難民認定法(昭和26年政令319号)別表Ⅰに定める「留学」であり、かつ経済的支援を必要とする者で、以下の内容のいずれにも該当しない者。
(1)出席日数を勘案し、学業継続の意思がないと認められる者。
(2)学業成績が不振で、成業の見込みが認められない者。
(3)休学中の者。
(4)その他授業料の減免対象者として不適当と認められる者。
減免額
年間授業料より3割減免

【減免型】明星学苑 明星大学スカラシップ特別推薦入試奨学金(全学部共通)

対象
(1)在籍学部学生
(2)明星大学スカラシップ特別推薦入試制度の適用を受け、入学した者
減免額
年間学費の全額を免除
適用期間:4年間※但し継続審査あり
人数
若干名

【減免型】明星学苑 明星大学スカラシップ入試による奨学金(全学部共通)

対象
(1)在籍学部学生
(2)明星大学スカラシップ入試制度の適用を受け、入学した者
減免額
年間学費の全額を免除
適用期間:4年間※但し継続審査あり
人数
若干名

【減免型】明星学苑 明星大学スポーツ・文化活動特別推薦奨学金(全学部共通)

対象
(1)在籍学部学生。
(2)明星大学スポーツ・文化活動特別推薦入試による入学者。
(3)本学の学友会の体育会又は文化会に所属する学友会団体のうち、大学の長が指定するクラブに所属する者で特に優れた能力を有し、将来の活躍が期待される者。
減免額
①~③のいずれか
①入学金の免除及び年間学費の全額を減免
②入学金の免除及び年間学費の半額を減免
③入学金の免除
適用期間:①②4年間※但し継続審査あり ③単年度
人数
若干名

【減免型】明星学苑 明星大学児童福祉奨学金(全学部共通)

対象
・児童養護施設に在籍している者又は里子で、学業・人物共に優秀である者。
・大学入試センター試験利用入学試験前期の出願時に本奨学金に申請をし、本学より採用通知を受けた者
減免額
入学金の免除及び年間学費の半額を減免
適用期間:4年間※但し継続審査あり
人数
若干名

【減免型】明星学苑 明星大学修学支援緊急奨学金(4年生枠)(全学部共通)

対象
(1)在学学部4年生で、学費支弁者が在学中に失業又は破産等した者
(2)その他大学が指定する条件を満たす者
減免額
年間学費の半額
人数
若干名

【減免型】明星学苑 明星大学修学支援緊急奨学金(緊急対応枠)(全学部共通)

対象
(1)在学学部学生又は大学院生で①②のいずれかの理由により家計が急変し、収入が減少した者
①学費支弁者が在学中に死亡した者
②学費支弁者が在学中に障害者手帳第1種若しくは障害者手帳第2種を取得し、就労が困難となった者
(2)その他大学が指定する条件を満たす者。
減免額
年間学費の半額
備考
適用期間:継続可※但し継続審査あり

【減免型】明星学苑 明星大学特別奨学生奨学金(全学部共通)

対象
(1)在籍学部学生
(2)一般入学試験前期A方式又は一般入学試験中期A方式において成績上位で合格をし、明星大学特待生奨学金制度の適用を受け、入学した者。
減免額
年間学費の全額を免除
適用期間:4年間※但し継続審査あり
人数
若干名

【減免型】明星学苑 明星大学留学生特別支援奨学金(創立50周年記念奨学金)(全学部共通)

対象
(1)海外学術交流提携校等から本学通学課程に留学している学部生又は大学院生。
(2〉海外学術交流提携校等と別途協議した協定に沿って推薦を受けた者。
減免額
年間授業料より2割減免
※明星大学における私費外国人留学生の授業料減免制度(3割減免)との併用可
人数
若干名

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)

対象
家計支持者が失職・退職・破産・倒産・病気・離別・死亡等又は、火災、風水害により緊急に奨学金が必要になった場合(但し、出願できるのは、家計急変の事由が発生した時から1年以内となります)。
奨学金の種類
第二種
利子
利子
貸与期間
貸与始期:家計急変の事由が発生した月~2021年3月の間で希望する月 ただし、家計急変の事由で発生した月が2020年5月以降の場合は、2020年4月までさかのぼることができる。
貸与終期:卒業予定年月
募集時期
随時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)

対象
家計支持者が失職・退職・破産・倒産・病気・離別・死亡等又は、火災、風水害により緊急に奨学金が必要になった場合(但し、出願できるのは、家計急変の事由が発生した時から1年以内となります)。
奨学金の種類
第一種
利子
無利子
貸与期間
貸与始期:家計急変の事由が発生した月~2021年3月の間で希望する月
貸与終期:2021年3月
募集時期
随時
備考
※「緊急採用奨学金継続願」の提出により、更に1年間(2022年3月末まで)延長されます。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
出願資格:学部に在籍する者。ただし、その年度に留年した者※、累計修得単位数や前年度の修得単位数が少ない者、休学中の者、また授業への欠席が続いている者は出願資格なし。
※過去に休学をしていて留年をした人は、申込できる場合があります。
出願条件:
①経済的理由により修学を維持することが困難であると認められる者(生計維持者の1年間の所得金額が一定基準以下の者)
②以下のどちらかを満たす者
a.学部1年生は、高等学校3年間もしくは最終2年間の成績の平均値が3.5以上であるか又は高等学校卒業程度認定試験合格者であること。学部2年生以上は前年度までの累計修得単位数が標準修得単位数を満たし、かつ前年度までの累積GPAが2.8以上であること
b.生計維持者(父母、父母がいない場合は代わって家計を支えている人)が住民税非課税であって、次のアまたはイのいずれかに該当する人
ア.特定の分野において、特に優れた資質能力を有し、特に優れた学習成績を修める見込があること
イ.学修に意欲があり、特に優れた学習成績を修める見込があること
※標準修得単位数は1年間で31単位とする
※bは「2017年度以降入学者」に限る
※生計を維持する者(2人いる場合には2人とも)の住民税(所得割)が非課税(0円)である必要があります(非課税世帯)
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円、30,000円、40,000円、50,000円、64,000円のいずれかを選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
2020年4月~卒業予定年月
募集時期
原則として毎年1回(4月)
※場合によって10月頃もあり(臨時採用)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
出願資格:大学院に在籍する者。ただし、その年度に留年した者※、2年生以上で前年度までの累積GPAが2.0未満の者、休学中の者、また授業への欠席が続いている者は出願資格なし。
※過去に休学をしていて留年をした人は、申込できる場合があります。
出願条件:
修士課程・博士前期過程
大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究能力又は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる人
博士後期過程
大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究者として自立して研究活動を行い、またはその他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力を備えて活動することができると認められる人
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
修士課程・博士前期過程:50,000円、88,000円のいずれかを選択
博士後期過程:80,000円、122,000円のいずれかを選択
利子
無利子
貸与期間
2020年4月~卒業予定年月
募集時期
原則として毎年1回(4月)
※場合によって10月頃もあり(臨時採用)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
出願資格:学部に在籍する者。ただし、その年度に留年した者※、累計修得単位数や前年度の修得単位数が少ない者、休学中の者、また授業への欠席が続いている者は出願資格なし。
※過去に休学をしていて留年をした人は、申込できる場合があります。
出願条件:
①経済的理由により修学を維持することが困難であると認められる者(生計維持者の1年間の所得金額が一定基準以下の者)
②以下のどちらかを満たす者
a.学部1年生は、高等学校3年間もしくは最終2年間の成績の平均値が3.5以上であるか又は高等学校卒業程度認定試験合格者であること。学部2年生以上は前年度までの累計修得単位数が標準修得単位数を満たし、かつ前年度までの累積GPAが2.8以上であること
b.生計維持者(父母、父母がいない場合は代わって家計を支えている人)が住民税非課税であって、次のアまたはイのいずれかに該当する人
ア.特定の分野において、特に優れた資質能力を有し、特に優れた学習成績を修める見込があること
イ.学修に意欲があり、特に優れた学習成績を修める見込があること
※標準修得単位数は1年間で31単位とする
※bは「2017年度以降入学者」に限る
※生計を維持する者(2人いる場合には2人とも)の住民税(所得割)が非課税(0円)である必要があります(非課税世帯)
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円、30,000円、40,000円、54,000円のいずれかを選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
2020年4月~卒業予定年月
募集時期
原則として毎年1回(4月)
※場合によって10月頃もあり(臨時採用)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
出願資格:学部に在籍する者。ただし、その年度に留年した者※、累計修得単位数や前年度の修得単位数が少ない者、休学中の者、また授業への欠席が続いている者は出願資格なし。
※過去に休学をしていて留年をした人は、申込できる場合があります。
①経済的理由により修学を維持することが困難であると認められる者(生計維持者の1年間の所得金額が一定基準以下の者)
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円~120,000円(10,000円単位)より選択
利子
利子
貸与期間
2020年4月以降の希望月~卒業予定年月
募集時期
原則として毎年1回(4月)
※場合によって10月頃もあり(臨時採用)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
出願資格:大学院に在籍する者。ただし、その年度に留年した者※、2年生以上で前年度までの累積GPAが2.0未満の者、休学中の者、また授業への欠席が続いている者は出願資格なし。
※過去に休学をしていて留年をした人は、申込できる場合があります。
出願条件:
修士課程・博士前期過程
①大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究能力又は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる人
②大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる人
博士後期過程
①大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究者として自立して研究活動を行い、またはその他の高度に専門的な業務に従事することができると認められる人
②大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる人
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円より選択
利子
利子
貸与期間
2020年4月以降の希望月~卒業予定年月
募集時期
原則として毎年1回(4月)
※場合によって10月頃もあり(臨時採用)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

対象
2020年4月に学部・大学院に入学した者
1年生において、入学年月を始期として奨学金の貸与を受ける人
貸与(総額)
100,000円、200,000円、300,000円、400,000円、500,000円のうちいずれかを選択
利子
利子
備考
入学時特別増額貸与奨学金だけの貸与はできません
学費(初年度納入金)
明星大学/奨学金
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