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私立大学/三重

スズカダイガク

キャンパスがきれい

おしゃれな雰囲気の校舎とこども教育学部新校舎

鈴鹿大学のキャンパス・校舎は、ドラマ撮影や写真撮影に使用されるほどのおしゃれな雰囲気があります。丘陵の上にあるので、鈴鹿山麓や鈴鹿市街地、鈴鹿サーキット、伊勢湾などが一望できます。そして、保育園・幼稚園の保育室のような「プレイルーム」や「模擬保健室」を備えたこども教育学部新校舎が2017年に完成。プレイルームは子育て支援教室「すずたん広場」として地域の方々との交流の場になっています。また、アクティブラーニングに特化した教室やラーニング・コモンズを備えた図書館などが充実しています。学校の特長1

教育方針や校風が魅力

誠実で信頼される人となり、TSUNAGUプロジェクトで地域社会に貢献

目まぐるしく変化する現代社会において、様々なことが便利になる一方で、多くの仕事がなくなり、AI化されることが予想されます。だからこそ、これから求められるのは「つながり」。鈴鹿大学が2018年から始めた「TSUNAGUプロジェクト」は、建学の精神である「誠実で信頼される人に」のもと、人と人をつなぐ、年代や国籍を超えて文化と文化をつなぐ、といった思いが込められています。これまでのアクティブラーニングやCOC(地域連携)を引き継ぎ、学生が主体的・自主的に取り組むこのプロジェクトを通して、地域社会の課題を解決する力、地域に貢献する力を身につけていきます。学校の特長2

在校生・卒業生が魅力

小さいながらも「大学2学部+短期大学部2専攻」の交流と学び

国際地域学部には約10カ国からの留学生が在籍。多文化共生キャンパスで、全学共通科目である「鈴鹿学」を一緒に学ぶ機会があります。授業のほか、サークル活動でも「小さな国際キャンパス」で交流を深められます。また、カナダ・中国・韓国・台湾へ、最長6ヶ月間休学せずに海外留学できる制度も。1人最大50万円まで大学が支援します(条件あり)。大学の附属機関には「子育て・イノベーションセンター」や「COC・国際交流センター」があり、地域と連携しながら研究を進めています。「オール鈴鹿」をスローガンに、全学一体となった教育を行っています。学校の特長3
鈴鹿大学(私立大学/三重)

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