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【給付型】武庫川学院奨学 A(全学部共通)

対象
本学(大学・短大)入学後、※1家計急変により授業料の納入が困難になったと認められる者で、学業継続の意思のある者。
※1家計急変の内容は「主たる家計支持者の死亡、会社都合による解雇」等をさします。
給付額
各自の納付する授業料の40%相当額(後期採用者は後期授業料の40%相当額)給付
募集時期
前期 5月上旬
後期 10月上旬

【給付型】武庫川学院奨学 B(全学部共通)

対象
授業料の納入が困難な者で、学業継続の意思のある者。
給付額
年額 20万円
募集時期
前期 5月上旬
後期 10月上旬

【給付型】武庫川学院創立80周年記念特別奨学(全学部共通)

対象
入学後に武庫川学院奨学に採用された大学・短大生で、家系困窮でありながら学業継続の意志のある者。
給付額
年額 20万円
募集時期
5月上旬

【給付型】武庫川学院鳴松会奨学(全学部共通)

対象
授業料の支弁が困難であり、学業優秀・品行方正であると認められる者(家計急変事情を重視)
給付額
年額 20万円給付(ただし、給付額は年度により変更することがあります)
募集時期
7月上旬

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)

対象
家計が急変した者で次の事項のいずれかに該当し、その事情が発生した時から1年以内である者。
①主たる家計支持者が失職した場合(その場合、再就職したが収入が著しく減少している場合も対象となります)。
②主たる家計支持者が死亡又は離別した場合。
③主たる家計支持者が破産した場合。
④病気、事故、会社倒産、経営不振その他家計急変の事由により、申込者の属する世帯の家計の支出が著しく増大、もしくは収入が減少した場合。
⑤火災、風水害、震災などにより災害救助法・天災融資法等の適用を受け著しい被害を受けた場合。
家計急変の生じた月以降で希望する月(入学年月が限度)から、標準修業年限が終了するまで。
奨学金の種類
第二種
募集時期
年間を通じて随時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)

対象
家計が急変した者で次の事項のいずれかに該当し、その事情が発生した時から1年以内である者。
①主たる家計支持者が失職した場合(その場合、再就職したが収入が著しく減少している場合も対象となります)。
②主たる家計支持者が死亡又は離別した場合。
③主たる家計支持者が破産した場合。
④病気、事故、会社倒産、経営不振その他家計急変の事由により、申込者の属する世帯の家計の支出が著しく増大、もしくは収入が減少した場合。
⑤火災、風水害、震災などにより災害救助法・天災融資法等の適用を受け著しい被害を受けた場合。
家計急変の生じた月以降で希望する月(入学年月が限度)から、2020年3月まで。ただし、緊急採用奨学金継続願を提出し、認められれば修業年限の終期まで延長可能。(1年ごとに願い出が必要)
奨学金の種類
第一種
募集時期
年間を通じて随時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
①大学などに在学する学生で、人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学困難な者であること。
②第二種においては、人物・学業ともに優れ、経済的理由により修学困難な者であること。
併用貸与(第一種、第二種の両方を貸与)することも可能ですが、人物・学業ともに特に優れ、第一種奨学金の貸与を受けることによっても、なお、その修学を維持することが困難であると認められる者であること。
【採用選考基準・学力】
1年生
・高校の成績が3.5以上の者
・高等学校卒業程度認定試験合格者で、上記に準ずる者
2年生以上
・本人の属する学部(科)の上位1/3以内の者
【採用選考基準・家計】
父と母双方の収入、又はこれに代わって家計を支えている人の収入が日本学生支援機構の定める収入基準内であること。
注意:第一種と第二種では収入基準が異なります。
奨学金の種類
第一種
利子
無利子
貸与期間
日本学生支援機構が定めた月から卒業までの標準修業年限
募集時期
4月上旬~下旬

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
①大学などに在学する学生で、人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学困難な者であること。
②第二種においては、人物・学業ともに優れ、経済的理由により修学困難な者であること。
併用貸与(第一種、第二種の両方を貸与)することも可能ですが、人物・学業ともに特に優れ、第一種奨学金の貸与を受けることによっても、なお、その修学を維持することが困難であると認められる者であること。
【採用選考基準・学力】
1年生
・高校の成績が学年の平均水準以上の者
・高等学校卒業程度認定試験合格者で、上記に準ずると認められる者
1年生・2年生以上共通
・特定分野で特に優れた資質能力を有する者
・学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みの者
【採用選考基準・家計】
父と母双方の収入、又はこれに代わって家計を支えている人の収入が日本学生支援機構の定める収入基準内であること。
注意:第一種と第二種では収入基準が異なります。
奨学金の種類
第二種
利子
利子
貸与期間
標準修業年限(貸与開始は2019年4月から9月まで選択可能)
募集時期
4月上旬~下旬

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与(全学部共通)

対象
1.奨学金申込み時の家計基準における認定所得が※1機構の定める認定所得以下になる者。(※1については募集要項にて確認すること)
2.上記1.以外のもので「日本政策金融公庫の教育ローンが利用できなかったことについて(申告)」を提出した者。(証明書添付必要)
貸与(総額)
10万、20万、30万、40万、50万円から選択
募集時期
4月上旬~下旬

【貸与型】武庫川女子大学・武庫川女子大学短期大学部教育後援会奨学金(全学部共通)

対象
①卒業学年に在籍する学生で、当年度末に在学期間・修得単位数などの卒業要件を満たし、卒業が見込まれる者
②家計困窮により当期授業料の納入が困難となっている者
①・②の条件が満たされる者
貸与(総額)
当年度授業料の1/2~1/5相当額
利子
無利子
募集時期
10月上旬
学費(初年度納入金)
武庫川女子大学短期大学部/奨学金