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私立短期大学/福岡

フクオカジョガクインダイガクタンキダイガクブ

2年間で英語を総合的に学べる、九州の短大で数少ない英語科です

1クラス20名以下の少人数教育で使える英語(発信力)を目指し4技能(読む・書く・聞く・話す)を重点に鍛えTOEIC(R)テスト対策などの実践的な英語力育成から国際舞台で必要とされる教養も身につけます。

福岡女学院大学短期大学部の特長

学校の特長1

英語を効果的に自分の「力」として身につけるため、目的にあわせ3つのコースを設定

【イングリッシュイマージョンコース】1年次の前半にTOEIC(R)テストにおいて550点に達した学生のうち、希望者10名が専攻できる選抜コース。ほとんどの授業がネイティブ教員によって行われ、留学などを通じて英語を磨きます。【アカデミックインテンシブコース】4年制大学編入も視野に「話す・聞く・読む・書く」をしっかり身につけながら英語をじっくり学んでいきます。【エアライン・ツーリズムコース】英語を武器に、それぞれの業界で求められる知識やスキルも実践的に修得。2年後、即戦力として憧れの業界に羽ばたけるよう徹底的に鍛えます。

学校の特長2

エアライン講座と国内旅程管理主任者/総合旅程管理主任者資格で実践力を養います

2011年度に福岡女学院は観光庁登録研修機関となり、ツアーコンダクターに必須の「国内旅程管理主任者/総合旅程管理主任者資格」が取得可能になりました。また、航空業界への就職を目指す学生のために、航空業界で経験豊かな講師陣によるエアライン講座を開設しています。どちらも学内で受講でき、ダブルスクールの必要がありません。2016年3月卒業生の旅行業界への就職者数4名。2016年3月卒業生の航空業界就職者数15名の就職実績。

学校の特長3

多様な留学制度で実践的な英語を身につけます。米国ウィスコンシン大学への編入も可能

多様な留学制度があり、短期留学から長期留学まで自分のスタイルにあわせて留学することができます。期間は1年間、1ヶ月、2~3週間と大学同様の留学制度があり、留学サポートも充実しています。交換留学では、2年次の夏期休暇を利用して留学します。現地学費とホームステイ費が無料となり、さらに22万5,000円の支援金が支給されます。また、認定留学では休学して1年間の留学を行います。留学期間中は、本学の授業料・校納金が全額免除になります。短期海外語学研修支援金制度では、1年次の春期休暇、もしくは2年次の夏期休暇中に留学を行い、支援金として30万円が支給されます。留学を通じて使える英語を学びます。

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学校の特長1

英語を効果的に自分の「力」として身につけるため、目的にあわせ3つのコースを設定

【イングリッシュイマージョンコース】1年次の前半にTOEIC(R)テストにおいて550点に達した学生のうち、希望者10名が専攻できる選抜コース。ほとんどの授業がネイティブ教員によって行われ、留学などを通じて英語を磨きます。【アカデミックインテンシブコース】4年制大学編入も視野に「話す・聞く・読む・書く」をしっかり身につけながら英語をじっくり学んでいきます。【エアライン・ツーリズムコース】英語を武器に、それぞれの業界で求められる知識やスキルも実践的に修得。2年後、即戦力として憧れの業界に羽ばたけるよう徹底的に鍛えます。

学校の特長2

エアライン講座と国内旅程管理主任者/総合旅程管理主任者資格で実践力を養います

2011年度に福岡女学院は観光庁登録研修機関となり、ツアーコンダクターに必須の「国内旅程管理主任者/総合旅程管理主任者資格」が取得可能になりました。また、航空業界への就職を目指す学生のために、航空業界で経験豊かな講師陣によるエアライン講座を開設しています。どちらも学内で受講でき、ダブルスクールの必要がありません。2016年3月卒業生の旅行業界への就職者数4名。2016年3月卒業生の航空業界就職者数15名の就職実績。

学校の特長3

多様な留学制度で実践的な英語を身につけます。米国ウィスコンシン大学への編入も可能

多様な留学制度があり、短期留学から長期留学まで自分のスタイルにあわせて留学することができます。期間は1年間、1ヶ月、2~3週間と大学同様の留学制度があり、留学サポートも充実しています。交換留学では、2年次の夏期休暇を利用して留学します。現地学費とホームステイ費が無料となり、さらに22万5,000円の支援金が支給されます。また、認定留学では休学して1年間の留学を行います。留学期間中は、本学の授業料・校納金が全額免除になります。短期海外語学研修支援金制度では、1年次の春期休暇、もしくは2年次の夏期休暇中に留学を行い、支援金として30万円が支給されます。留学を通じて使える英語を学びます。

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学校の特長1

英語を効果的に自分の「力」として身につけるため、目的にあわせ3つのコースを設定

【イングリッシュイマージョンコース】1年次の前半にTOEIC(R)テストにおいて550点に達した学生のうち、希望者10名が専攻できる選抜コース。ほとんどの授業がネイティブ教員によって行われ、留学などを通じて英語を磨きます。【アカデミックインテンシブコース】4年制大学編入も視野に「話す・聞く・読む・書く」をしっかり身につけながら英語をじっくり学んでいきます。【エアライン・ツーリズムコース】英語を武器に、それぞれの業界で求められる知識やスキルも実践的に修得。2年後、即戦力として憧れの業界に羽ばたけるよう徹底的に鍛えます。

学校の特長2

エアライン講座と国内旅程管理主任者/総合旅程管理主任者資格で実践力を養います

2011年度に福岡女学院は観光庁登録研修機関となり、ツアーコンダクターに必須の「国内旅程管理主任者/総合旅程管理主任者資格」が取得可能になりました。また、航空業界への就職を目指す学生のために、航空業界で経験豊かな講師陣によるエアライン講座を開設しています。どちらも学内で受講でき、ダブルスクールの必要がありません。2016年3月卒業生の旅行業界への就職者数4名。2016年3月卒業生の航空業界就職者数15名の就職実績。

学校の特長3

多様な留学制度で実践的な英語を身につけます。米国ウィスコンシン大学への編入も可能

多様な留学制度があり、短期留学から長期留学まで自分のスタイルにあわせて留学することができます。期間は1年間、1ヶ月、2~3週間と大学同様の留学制度があり、留学サポートも充実しています。交換留学では、2年次の夏期休暇を利用して留学します。現地学費とホームステイ費が無料となり、さらに22万5,000円の支援金が支給されます。また、認定留学では休学して1年間の留学を行います。留学期間中は、本学の授業料・校納金が全額免除になります。短期海外語学研修支援金制度では、1年次の春期休暇、もしくは2年次の夏期休暇中に留学を行い、支援金として30万円が支給されます。留学を通じて使える英語を学びます。

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福岡女学院大学短期大学部からのメッセージ

<一般入試前期日程、大学入試センター試験利用入試>出願受付中! 出願は全てインターネット出願となっております。 詳しくは2018年度入学試験要項、もしくは本学ホームページをご覧ください。 《出願期間》 ・一般入試前期日程:1月5日(金)~1月17日(水) ・センター利用入試(1期):1月5日(金)~1月31日(水)

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福岡女学院大学短期大学部の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

2017年度納入金/110万2000円
(入学金等含む)

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

卒業者数93名
就職希望者数63名
就職者数61名
就職率96.8%(就職者数/就職希望者数)
進学者数17名
英語を活かした航空業界や旅行業界等への就職だけでなく、さらに学びを深める4年制大学編入の道もあります。福岡女学院大学 国際キャリア学部をはじめとした、国内・海外の4年制大学への編入も目指すことができます。

就職支援

一人ひとりの志望と適性にあわせたきめ細かい就職サポート。様々な就職支援プログラムを用意しています。

本学では入学時から卒業まで徹底した就職支援プログラムを整えています。1年次はキャリア形成支援プログラムを実施し、進路を見据えた学生生活が送れるよう指導します。また、年間24回の就職支援プログラムでは適性検査・自己PRなどの知識習得と履歴書の書き方や面接試験対策など具体的な就職活動の進め方を理解していきます。1年次には個人面談も行い、2年次になると書類添削・マナーも含めた模擬面接・電話やメールによる進学相談など、より細かな面において個別指導を実施。ほかにも就職活動体験報告会、インターンシップ、学内企業説明会、OG懇談会、夏季・春季集中講座、保護者対象説明会・個人面談などで全面的にバックアップします。

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試広報課

〒811-1313 福岡県福岡市南区曰佐3-42-1
TEL:092-575-2970 (入試広報課直通)

所在地 アクセス 地図・路線案内
福岡県福岡市南区曰佐3-42-1 「井尻」駅からバス 福岡女学院 10分 下車  徒歩1分
「大橋(福岡県)」駅からバス 福岡女学院 15分 下車  徒歩1分
「南福岡」駅からバス 福岡女学院 15分 下車 徒歩1分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2018年01月15日 09:16 BLOG

    心理学科の学生が朝倉市長をはじめとした朝倉市役所の皆様に、2017年度の活動報告を行いました!   福岡女学院大学では朝倉市と地域連携協定を結んでおり、学生と教員が地域創生に向け活動しています。6年目となる2017年度は、心理学科の3年生11名(藤村ゼミ、分部ゼミ)が、学科で学んだマーケティングや心理学を活かしながら観光活性化と復興支援に取り組みました(活動内容はこちら)。 その活動内容について、去る12月21日(木)、朝倉市役所(甘木本庁)にて報告会が実施されました。当日は、森田俊介朝倉市長や中野信哉朝倉市副市長、商工観光課の職員の方々にご出席いただき、学生たちより「Connect ASAKURA」「参加型あさぐらむ」のコンセプトや特長、効果について、プレゼンテーションが行われました。また、九州北部豪雨を契機とした市のイメージ変化の調査結果の発表、学生たちの募金活動の報告および募金目録の贈呈が執り行われました。 心理学科の学生のために貴重な機会を設けて頂いた朝倉市役所の皆様に心より感謝申し上げますとともに、朝倉市と福岡女学院大学の更なる相互発展に向けて、今後も教職員一同連携事業に励んで参ります。

    https://www.fukujo.ac.jp/university/news/archives/722

  • 2018年01月10日 09:30 BLOG

    2015年9月にウィスコンシン大学に編入したM.W.さんが卒業しました! M.W.さん(右から3番目) おめでとうございます。 M.W.さんよりメッセージです。 UWRFで過ごした約二年半は、私にとってかけがえのないとても貴重な時間でした。基本的にはほぼ一日中机に向かっています。課題もテスト勉強も、短大でやっていたそれとは本当に比較にならない程の量が毎回出ます。ただでさえネイティブスピーカーの生徒たちに比べて言語のハンデがあるので、アメリカ人ですら大変な勉強をその倍以上こなさなければなりません。一学期中に計三回あるテスト前は特に大変で、眠る時間すら惜しくて一晩中レポートを書くことも多々ありました。でも、その全てを乗り越えた時の達成感はとても大きいです。 勉強だけでなく、住み慣れた土地を離れて文化も言葉も全く違う環境に身を置くということ、そこに住む人たちやいろんな国から来た学生達と交流すること、すべてが自分にとって真新しく新鮮でした。たとえば、UWRFには、来てからの最初の一年間は必ず寮に住まなければならないという決まりがあります。寮の種類にもよりますが、ほとんどの生徒たちが見ず知らずの他人とルームメイトとなって大学生活を供にします。私のルームメイトは、おしゃべりが大好きな明るいアメリカ人の女の子でした。彼女はアメリカの文化や彼女の交友関係や彼氏のこと、医者になりたいという夢について毎日たくさん話してくれて、おかげさまで活きた英語のいい勉強になりました。彼女と過ごした一学期はとても心に残っています。 ここにくれば英語を完ぺきに話せるようになるかと聞かれれば、一概にそうだとは言えません。私がここで暮らすうちに気づいたのは、英語の勉強に終わりはないということです。たとえば、日常会話と勉強で使う英語の能力はほぼ全く別の物ですよね。ESLという留学生のための英語だけに特化したクラスを抜けたら、次はいきなりアメリカ人と同等に講義をこなしていくことになります。私は、その中でも特にdiscussionやgroup workが苦手でした。なぜなら、ネイティブスピーカーの話す英語はとても早いし(実際に北米の人達は話すスピードがアメリカ国内でも比較的早いと誰かから教わりました)、会話にしか出てこないような単語がしょっちゅう使われるからです。二年半アメリカに暮らして、TOEICの点数が200点以上あがって、英語での電話に困らなくなった今でも、まだまだ学ぶことがたくさんあるなと日々痛感します。でも、ここで得られるものは、ここでは語りつくせないほど本当にたくさんあります。みなさんもぜひ、勇気を出してUWRFへの一歩を踏み出してみてください。きっと後悔はしないと思います!!  

    http://www.fukujo.ac.jp/university/tandai_eigo/archives/194

  • 2017年12月28日 15:10 BLOG

    福岡県朝倉市の観光活性化と復興支援を目指し、心理学科の学生が観光PRサイトを立ち上げました!  福岡女学院大学では朝倉市と連携協定を結んでおり、学生と教員が同市の観光活性化に取り組んでいます。6年目となる2017年度は、心理学科の3年生11名(藤村ゼミ、分部ゼミ)が、学科で学んだマーケティングや心理学を活かしながら観光PRサイトを作成しました。 2017年は、朝倉市が九州北部豪雨で甚大な被害を受けた年でもありました。連携事業に携わる学生たちは、観光PRサイトを通じて朝倉市の「今」を伝えたり被災された方の声を届けたりすることで、観光活性化だけでなく市の復旧と復興の支援も目指しています。   以下のふたつのページをどうぞご覧ください。 Connect ASAKURA 朝倉市の観光名所である秋月エリアを中心とした観光紹介、そして復興に向け努力されている方々のインタビューを掲載しています。「朝倉市ってどんなところなの?」という疑問に答えるべく、心理学科の学生が実際に現地を訪れ、取材しながらこのサイトを作成しました。魅力あふれる朝倉市を女子大生から伝え、繋げて、たくさんの人に広げていきます。     参加型あさぐらむ 朝倉市の観光客や市民が朝倉市で“フォトジェニックな1枚”を撮影し、自分のインスタグラムに「#あさぐらむ」と付けて投稿するだけで、その写真が朝倉市役所の公式HPに掲載される仕組み。市民、観光客、市役所の全員が朝倉市の魅力や今を発見・発信することで、朝倉市を好きになり、訪れる人を増やす狙いがあります。  

    https://www.fukujo.ac.jp/university/news/archives/721

  • 2017年12月27日 13:41 BLOG

    12月22日、福岡市役所の講堂でおこなわれた、第17回大学発ベンチャー・ビジネスプランコンテストの決勝で、現代文化学科浮田ゼミの4年生チームが優秀賞を受賞しました! この大会は医学理工系が7割、他は社会科学系が出場していて、起業の可能性と製品の実現性を競うもので、学生の間では最難関コンテストと言われています。浮田ゼミでは会社組織や製品開発における観察教育の一環で取り組んできており、その中で理工系の思考をまねることから、次第に応用できるところまで進んできました。 今回のチームの研究は、「推薦入試で入学が早期に決定した高校生に対する学習モデル」で政府の人づくり革命を応用したものです。当日は、勢いのあるプレゼンテーションで、聴講する大勢の九州の経済人・起業家を圧倒しました。今回で、通算3回決勝に進んでおり、文系女子大としては大会史上初というタイトルを更新しました。

    https://www.fukujo.ac.jp/university/news/archives/720

  • 2017年12月26日 09:30 BLOG

    福岡女学院大学は、下記の期間休業とさせていただきます。 休業期間中は窓口及び全ての業務が停止いたします。 ご不便おかけいたしますが、ご了承いただけますようお願い申し上げます。 休業期間 2017年12月29日(金)〜2018年1月8日(月) 業務開始 2018年1月9日(火) 9時00分〜 ※年末年始休業期間中にメール・郵便等でいただいたお問い合せは、  2018年1月9日(火)以降のご対応となります。   ■年末年始の資料発送について■ 年末年始の大学案内等の資料発送は、12月28日(木)〜翌年1月8日(月)までお休みさせていただきます。 お急ぎの方は下記リンク先のテレメールをご利用ください。  

    https://www.fukujo.ac.jp/university/news/archives/714

請求できるパンフはこちら

無料
<受験生の方>大学案内(入学試験要項+願書セット含む)
無料
<高2、1年生の方>大学案内(学校パンフレット)
福岡女学院大学短期大学部(私立短期大学/福岡)

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