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愛知県認可/専修学校/愛知

ヌノイケガイゴセンモンガッコウ

先生・教授

リラックスして学べるから、英語を身近に感じられる 先生

JAMES HERRON 先生

イングリッシュメジャー学科

【通訳】
英語 ・科学 ・スピーチ

アメリカの大学で脳を専門とする神経生物学や心理学を学びました。日本の学生は教科書から学ぶことが多いです。脳としては一番良い方法ではないと思います。やはり大切なのは聞く、話すということ。学生同士が自然に話して、コミュニケーションできるよう心掛けています。また、科学も得意なので、物理実験の授業では、「球体を上から落とした際に、クッションを敷いたりしていかに割れないように守るか?」をチームで考え、英語で発表してもらうこともあります。外国の大学に留学すると必要なものは英語力だけではありません。アメリカの大学で普通の生活、勉強ができるためには、考えを自分で英語を使って話すことが大切になります。学校で生活している今のうちから、そういった考え方も養えるようにしています。

海外の大学に留学したいという学生には、現地での過ごし方、考え方もアドバイスしています

授業・ゼミの雰囲気

シャイな学生の緊張を解くことで、クラス全体が自然と英語でしゃべれる空気感を生み出す

「布池外語専門学校の良いところは、多くても1クラス10人とサイズが小規模な点であり、英語を学ぶにはそれが最も大事になります。英語を学ぶなら、みんなが参加して話せる小規模授業の学校を選ぶべき。来日して感じたのですが、日本の学生は英語で回答する時『すぐに答えないと…』とプレッシャーを感じてしまうケースが多い。私は学生が話し始めるまで20秒でも30秒でも待ちます」」と語るジェームス先生.。学生の緊張を解くことで、教室全体がリラックスした空気になり、自然と英語で答えられる雰囲気を作り出しています。

授業では、学生にリラックスしてもらい、みんなで考えをシェア

キミへのメッセージ

学びを続けることで、必ずゴールに辿り着ける!

高校生のみんなには、この先もずっと学びを続けて欲しいと思います。学んで成長を続ければ、自然と自分が決めたゴールに辿り着けるはずです。私と一緒に、布池外語専門学校で学びましょう!

※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。
布池外語専門学校(専修学校/愛知)

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