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新潟県認可/専修学校/新潟

ニホンシゼンカンキョウセンモンガッコウ

日本自然環境専門学校の風景

自然・環境を保全する技術を多様な学科で学ぶ「環境の総合専門学校」

人と自然環境が調和した社会を目指すため、環境保全の技術を幅広く学びます。豊かな自然環境の中、実践的な実習で環境問題を解決し、社会貢献ができる人材育成を目指します。

日本自然環境専門学校のトピックス

日本自然環境専門学校の特長

日本自然環境専門学校の特長1

野生生物、エコエネルギー、水質、環境教育、緑化、自然再生など環境保全の授業が多彩

21世紀は環境の時代。地球温暖化、資源の有効利用としてのリサイクル、絶滅の危機に直面している野生動植物の保護など、取り組むべき課題がたくさんあります。人が自然と共生していく社会をつくるため、本校では、環境保全、環境教育、造園、園芸など多彩な学科を設置し、さまざまな角度から環境問題に取り組んでいます。現状を知り、問題を解決していくためには、豊富な経験が必要です。本校のカリキュラムはフィールドワークを重視し、より実践的な技術を習得します。

日本自然環境専門学校の特長2

学校で学んだ技術を面接でアピールできるように実習中も意識して指導します

卒業生は、東京都自然保護員や環境省自然保護官事務所のアクティブレンジャー、環境コンサルタント、環境分析センター、ネイチャーガイド、造園会社、環境エンジニアなどで活躍中。1クラス25名~30名という少人数だからこそできる個別指導。入学後は、1年次から学生一人ひとりの希望や適性に合わせた進路指導をおこない、将来の進路決定に向け一丸となって取り組みます。また、自然環境保全科と自然環境研究科では公務員を目指した試験対策コースが選択可能です。学習効率や達成度などの個別サポートにより、進路選択の幅も広がります。

日本自然環境専門学校の特長3

幅広い分野を理解するため他学科の講義も受講でき、自分に合ったスタイルで学べます

環境問題は様々な分野の問題が絡み合い、複数の分野の知識を持つことが解決への糸口になることがあります。そこで、環境問題を見極め解決するための広い視野を持つために、全学科で一定の単位数の範囲であれば他学科で開講される講義・実習を受講できるようにしています。また、3年制の自然環境研究科ではさらに柔軟な単位取得制度になっており、授業のスケジュールが許す範囲で自由に時間割を組むことができます。自分が所属する学科で取得できない資格の対策授業を受講すれば、より多くの資格を取得可能となり就職に有利になるでしょう。

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日本自然環境専門学校の特長1

野生生物、エコエネルギー、水質、環境教育、緑化、自然再生など環境保全の授業が多彩

21世紀は環境の時代。地球温暖化、資源の有効利用としてのリサイクル、絶滅の危機に直面している野生動植物の保護など、取り組むべき課題がたくさんあります。人が自然と共生していく社会をつくるため、本校では、環境保全、環境教育、造園、園芸など多彩な学科を設置し、さまざまな角度から環境問題に取り組んでいます。現状を知り、問題を解決していくためには、豊富な経験が必要です。本校のカリキュラムはフィールドワークを重視し、より実践的な技術を習得します。

日本自然環境専門学校の特長2

学校で学んだ技術を面接でアピールできるように実習中も意識して指導します

卒業生は、東京都自然保護員や環境省自然保護官事務所のアクティブレンジャー、環境コンサルタント、環境分析センター、ネイチャーガイド、造園会社、環境エンジニアなどで活躍中。1クラス25名~30名という少人数だからこそできる個別指導。入学後は、1年次から学生一人ひとりの希望や適性に合わせた進路指導をおこない、将来の進路決定に向け一丸となって取り組みます。また、自然環境保全科と自然環境研究科では公務員を目指した試験対策コースが選択可能です。学習効率や達成度などの個別サポートにより、進路選択の幅も広がります。

日本自然環境専門学校の特長3

幅広い分野を理解するため他学科の講義も受講でき、自分に合ったスタイルで学べます

環境問題は様々な分野の問題が絡み合い、複数の分野の知識を持つことが解決への糸口になることがあります。そこで、環境問題を見極め解決するための広い視野を持つために、全学科で一定の単位数の範囲であれば他学科で開講される講義・実習を受講できるようにしています。また、3年制の自然環境研究科ではさらに柔軟な単位取得制度になっており、授業のスケジュールが許す範囲で自由に時間割を組むことができます。自分が所属する学科で取得できない資格の対策授業を受講すれば、より多くの資格を取得可能となり就職に有利になるでしょう。

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日本自然環境専門学校の特長1

野生生物、エコエネルギー、水質、環境教育、緑化、自然再生など環境保全の授業が多彩

21世紀は環境の時代。地球温暖化、資源の有効利用としてのリサイクル、絶滅の危機に直面している野生動植物の保護など、取り組むべき課題がたくさんあります。人が自然と共生していく社会をつくるため、本校では、環境保全、環境教育、造園、園芸など多彩な学科を設置し、さまざまな角度から環境問題に取り組んでいます。現状を知り、問題を解決していくためには、豊富な経験が必要です。本校のカリキュラムはフィールドワークを重視し、より実践的な技術を習得します。

日本自然環境専門学校の特長2

学校で学んだ技術を面接でアピールできるように実習中も意識して指導します

卒業生は、東京都自然保護員や環境省自然保護官事務所のアクティブレンジャー、環境コンサルタント、環境分析センター、ネイチャーガイド、造園会社、環境エンジニアなどで活躍中。1クラス25名~30名という少人数だからこそできる個別指導。入学後は、1年次から学生一人ひとりの希望や適性に合わせた進路指導をおこない、将来の進路決定に向け一丸となって取り組みます。また、自然環境保全科と自然環境研究科では公務員を目指した試験対策コースが選択可能です。学習効率や達成度などの個別サポートにより、進路選択の幅も広がります。

日本自然環境専門学校の特長3

幅広い分野を理解するため他学科の講義も受講でき、自分に合ったスタイルで学べます

環境問題は様々な分野の問題が絡み合い、複数の分野の知識を持つことが解決への糸口になることがあります。そこで、環境問題を見極め解決するための広い視野を持つために、全学科で一定の単位数の範囲であれば他学科で開講される講義・実習を受講できるようにしています。また、3年制の自然環境研究科ではさらに柔軟な単位取得制度になっており、授業のスケジュールが許す範囲で自由に時間割を組むことができます。自分が所属する学科で取得できない資格の対策授業を受講すれば、より多くの資格を取得可能となり就職に有利になるでしょう。

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日本自然環境専門学校からのメッセージ

★オープンキャンパス毎月開催しています。
新潟市外からオープンキャンパスにお越しの方は交通費の一部を補助します(詳細は、Webページを確認してください)。
遠方からお越しの方で、宿泊をされる方はご連絡を頂ければホテルなどの紹介ができます。

(4/25更新)

日本自然環境専門学校の学部・学科・コース

日本自然環境専門学校の学費(初年度納入金)

●2020年度納入金 112万円 (日本学生支援機構奨学金制度・J-eco奨学金制度・被災者支援制度 等あり)

日本自然環境専門学校の就職・資格

就職支援

就職支援アドバイザーが一人ひとりにじっくり個別対応。公務員対策や大学編入学対策も行います。

早い時期から就職に対する意識付けと、専門的な授業を行うことで環境専門職へのモチベーションを高めます。常に就職を意識した実習や講義が就職活動に役立ちます。面接試験できちんと話すことや、履歴書の書き方指導など、一人ひとり丁寧に指導をします。また、公務員を目指す学生へは「公務員試験サポートコース」で筆記・面接試験対策を支援します。(2017年度 青森県庁、2018年度 群馬県庁、林野庁、関東森林管理局、東北森林管理局 合格)。大学編入希望者には論文・面接指導を行います。(2018年度 新潟大学農学部 合格)

日本自然環境専門学校の問い合わせ先・所在地・アクセス

日本自然環境専門学校

(入学係)

〒950-0086 新潟県新潟市中央区花園1-3-22
TEL:025-247-0011 (代)

所在地 アクセス 地図・路線案内
新潟県新潟市中央区花園1-3-22 「新潟」駅から万代口を出て徒歩 1分

地図

 

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