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東京都認可/専修学校/東京

アサガヤビジュツセンモンガッコウ

阿佐ヶ谷美術専門学校の風景

全学科共通の基礎学年から始まり、デザインと美術をバランスよく学べる3年制

創立74年を迎えた阿佐ヶ谷美術専門学校、通称アサビ。全学科共通の基礎学年から始まり、デザインと美術をバランスよく学びます。3年間でクリエイターとして必要な技術や考え方を身につけ自己実現を目指します。

阿佐ヶ谷美術専門学校の特長

阿佐ヶ谷美術専門学校の特長1

デザイン・美術の基礎からスタート

1年次は全学科共通の基礎学年から始まり、前期にデザインやアートについて幅広く学びます。後期から視覚デザイン、リビングプロダクトデザイン、キャラクターデザイン、映像メディア、イメージクリエイション、絵画表現からなる6つの専門コースの中から、自分の希望に合ったコースを選びます。3年間でクリエイターやアーティストとして必要な技術や考え方を学び、自己実現を目指します。自分が選択したコースの授業以外に、自由に選べる学術造形科目があり、幅広い分野での学習が可能です。全日制なので、夜20時まで学校の設備を自由に使えます。卒業後さらに1年、研究科に進学してより学習を深めることもできます。

阿佐ヶ谷美術専門学校の特長2

各種機材がそろった「工房」と専門知識をもったスタッフが制作をバックアップ

本校では、デジタルから立体まで多様な表現に対応できるよう、木材加工ができる大型機材をはじめ、3Dプリンターやレーザーカッター、撮影用のスタジオなど、専門機材を揃えた「工房」を備えています。各工房には専門知識をもったスタッフがおり、制作のサポートをします。これらの工房は卒業後も使用が可能。卒業してからも、学校とのクリエイティブな関係は続いていきます。

阿佐ヶ谷美術専門学校の特長3

デザインやアートを社会に活かす「地域プロジェクト」を実施

本校の所在地である杉並区をはじめ、福島県や新潟県など、地域の方と協同した「地域プロジェクト」を実施しています。学校で学んだことをどう活かすか、フィールドワークや現地取材、ワークショップを通して、考える力と形にする力を養います。デザイン分野だけでなく、アート分野での「地域プロジェクト」も盛んです。2018年には新潟県の小千谷市に「共生・つながり」をテーマにアート学科の学生がデザインしたモニュメントが設置されました。他にも、学外のコンテストに出展したり、各分野で活躍している方を講師に招いて特別授業を行うなど、社会とのつながりも大切にしています。

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阿佐ヶ谷美術専門学校の特長1

デザイン・美術の基礎からスタート

1年次は全学科共通の基礎学年から始まり、前期にデザインやアートについて幅広く学びます。後期から視覚デザイン、リビングプロダクトデザイン、キャラクターデザイン、映像メディア、イメージクリエイション、絵画表現からなる6つの専門コースの中から、自分の希望に合ったコースを選びます。3年間でクリエイターやアーティストとして必要な技術や考え方を学び、自己実現を目指します。自分が選択したコースの授業以外に、自由に選べる学術造形科目があり、幅広い分野での学習が可能です。全日制なので、夜20時まで学校の設備を自由に使えます。卒業後さらに1年、研究科に進学してより学習を深めることもできます。

阿佐ヶ谷美術専門学校の特長2

各種機材がそろった「工房」と専門知識をもったスタッフが制作をバックアップ

本校では、デジタルから立体まで多様な表現に対応できるよう、木材加工ができる大型機材をはじめ、3Dプリンターやレーザーカッター、撮影用のスタジオなど、専門機材を揃えた「工房」を備えています。各工房には専門知識をもったスタッフがおり、制作のサポートをします。これらの工房は卒業後も使用が可能。卒業してからも、学校とのクリエイティブな関係は続いていきます。

阿佐ヶ谷美術専門学校の特長3

デザインやアートを社会に活かす「地域プロジェクト」を実施

本校の所在地である杉並区をはじめ、福島県や新潟県など、地域の方と協同した「地域プロジェクト」を実施しています。学校で学んだことをどう活かすか、フィールドワークや現地取材、ワークショップを通して、考える力と形にする力を養います。デザイン分野だけでなく、アート分野での「地域プロジェクト」も盛んです。2018年には新潟県の小千谷市に「共生・つながり」をテーマにアート学科の学生がデザインしたモニュメントが設置されました。他にも、学外のコンテストに出展したり、各分野で活躍している方を講師に招いて特別授業を行うなど、社会とのつながりも大切にしています。

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阿佐ヶ谷美術専門学校の特長1

デザイン・美術の基礎からスタート

1年次は全学科共通の基礎学年から始まり、前期にデザインやアートについて幅広く学びます。後期から視覚デザイン、リビングプロダクトデザイン、キャラクターデザイン、映像メディア、イメージクリエイション、絵画表現からなる6つの専門コースの中から、自分の希望に合ったコースを選びます。3年間でクリエイターやアーティストとして必要な技術や考え方を学び、自己実現を目指します。自分が選択したコースの授業以外に、自由に選べる学術造形科目があり、幅広い分野での学習が可能です。全日制なので、夜20時まで学校の設備を自由に使えます。卒業後さらに1年、研究科に進学してより学習を深めることもできます。

阿佐ヶ谷美術専門学校の特長2

各種機材がそろった「工房」と専門知識をもったスタッフが制作をバックアップ

本校では、デジタルから立体まで多様な表現に対応できるよう、木材加工ができる大型機材をはじめ、3Dプリンターやレーザーカッター、撮影用のスタジオなど、専門機材を揃えた「工房」を備えています。各工房には専門知識をもったスタッフがおり、制作のサポートをします。これらの工房は卒業後も使用が可能。卒業してからも、学校とのクリエイティブな関係は続いていきます。

阿佐ヶ谷美術専門学校の特長3

デザインやアートを社会に活かす「地域プロジェクト」を実施

本校の所在地である杉並区をはじめ、福島県や新潟県など、地域の方と協同した「地域プロジェクト」を実施しています。学校で学んだことをどう活かすか、フィールドワークや現地取材、ワークショップを通して、考える力と形にする力を養います。デザイン分野だけでなく、アート分野での「地域プロジェクト」も盛んです。2018年には新潟県の小千谷市に「共生・つながり」をテーマにアート学科の学生がデザインしたモニュメントが設置されました。他にも、学外のコンテストに出展したり、各分野で活躍している方を講師に招いて特別授業を行うなど、社会とのつながりも大切にしています。

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阿佐ヶ谷美術専門学校からのメッセージ

新学期が始まりましたね!
秋は「学園祭」の季節、気になる学校の学園祭に行ってみてください。
学校説明会や相談会ではなかなか見えない「学校の雰囲気」がわかります。
自分に合う学校か、見極めるチャンスです。
本校も10月19日、20日と学園祭を開催しますので、ぜひ足を運んでください!
学生の模擬店や作品の展示、美術系の専門学校ならではの企画をご用意してお待ちしています!

(8/31更新)

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阿佐ヶ谷美術専門学校の学費(初年度納入金)

2019年度納入金 3年制の全学科共通 139万円(入学金20万円を含む)

阿佐ヶ谷美術専門学校の就職・資格

就職支援

きめ細かな就職サポートで夢を実現

3年制のアサビでは、自分のペースで余裕を持った就職活動を進めることができます。1年次より就職相談や就職ガイダンスを開催。上位学年には就活に特化した授業も実施しており、就職に対する意識を高めていきます。履歴書の添削や模擬面接、ポートフォリオの制作指導などは教員や担当者が個別に対応し、一人ひとりに対してきめ細かなサポートをする体制を整えています。

阿佐ヶ谷美術専門学校の問い合わせ先・所在地・アクセス

阿佐ヶ谷美術専門学校 入学相談室

〒166-0011 東京都杉並区梅里1-3-3
TEL:03-3313-8655

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京都杉並区梅里1―3―3 東京メトロ丸ノ内線「新高円寺」駅(梅里出口)より徒歩5分

地図

 

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