• スタディサプリ 進路(大学・専門学校)
  • 専門学校を探す
  • 専門学校
  • 東京
  • 神田外語学院
  • 募集学部・学科・コース一覧
  • デジタルコミュニケーション科

神田外語学院 デジタルコミュニケーション科(2023年4月設置予定(認可申請中))

定員数:
60人

語学の神田外語学院で、DX、デジタルビジネスの企画・立案・推進等をリードするIT人材を目指します

学べる学問
  • 経済学

    さまざまな経済現象を統計によって分析する

    家計から国家、世界を対象にお金の流れを、統計、調査、分析を通して理論的、包括的、実践的に探る学問。経済学を武器に国際問題や環境問題へのアプローチも可能。

  • 経営学

    企業とその活動を実務的に研究する

    経済学に比べてより現実のビジネスや経営方法に近く実践的で実務的。生産、販売、人事、財務など企業経営のノウハウを理論や実務研修、調査実習を通してつかむ。

  • 社会学

    あらゆる社会現象を科学的に分析する

    社会と人間をテーマに社会現象を多面的に研究。研究対象は個人から国家レベルまで。扱う領域も、社会階級、環境問題、いじめなど幅広い。

  • 情報学

    情報化が社会に与える影響などを科学的手法で分析する

    情報学とは、社会における情報の仕組みや流れ、ありようなどを、実習、演習、フィールドワークを駆使して明らかにし、人間や社会を探究する学問です。情報の作られ方、収穫、伝達、利用法、システム構築など情報に関するすべてを対象に学ぶのが情報学です。「コンピュータやプログラミングについて学ぶ、理系の学問」というイメージを抱く人は少なくないかもしれませんが、情報技術の社会への浸透に伴い情報学の扱う領域も広がっており、今や理系だけに限られる学問ではなくなっています。

  • コミュニケーション学

    人と人との関係性を、コミュニケーションという切り口で研究する

    現代社会のコミュニケ―ションをさまざまな角度から考える学問。異文化理解・国際交流・情報発信に欠かせない多用なコミュニケーション様式を研究する。

  • メディア学

    メディアの機能や役割、それらが人や社会に及ぼす影響を研究する

    活字媒体、テレビ、ビデオ、CATV、インターネットなど多様なメディアの特性、機能、役割を理解し、人間社会への影響や、新しいメディアづくりについて研究する。

  • 語学(英語)

    実践的な英語力を磨くとともに英米の文化なども学ぶ

    使える英語能力を身につけるために、「読む・書く・聞く・話す」の4技能を総合的にしっかりと鍛える。同時に、アメリカ、イギリスなど英語圏の国々をはじめとする外国の文化や歴史についても研究する。

  • デザイン

    平面、空間に関するさまざまなデザインを学ぶ

    私たちの身の回りに存在するすべての物を対象に、実技や実習、理論研究を通して、デザインし、表現していく。商業デザインと工業デザインに大別される。

目指せる仕事
  • マーケットリサーチャー

    製品開発に欠かせない調査員

    モノ余りの時代には、ヒット商品を生み出すために、どんな人たちがモノを欲しがっているか、商品についての需要予測や消費者の嗜好動向、購入層、過去の販売実績、販売方法など市場の動きを正確に把握する必要がある。マーケットリサーチャーはこれら調査の専門家として社会調査やその結果を集計・分析する。

  • 企画・調査

    会社の事業戦略のおおもとになるデータを収集・分析し戦略の方向性を示す

    民間企業などで、事業戦略を定める際、その基礎となるさまざまなデータを収集し戦略の方向性を示す仕事。業績の詳細な分析、市場規模や消費者のニーズの調査、予算シミュレーションなど、緻密な作業と分析力が必要とされる。あらゆる業種の企業にあり。

  • 外資系スタッフ

    外資系企業やその支社で働く

    外国資本の割合が高い企業などが、一般に「外資系」と呼ばれる。社内の公用語が英語の場合も多く、英語でビジネスができる程度の語学力は必要。また、日本の企業に比べ、自分の能力や業績を積極的にアピールする力も重視される。新卒の採用は全般に少なく、専門分野での経験を認められて、中途で雇用されるケースも多い。

  • 広報

    企業の報道担当者

    対象は社内・社外・宣伝広報に分けられるが、基本的には対外的に企業の理解を深めるのが目的の企業の報道担当者。マスコミへの取材協力、PR誌の作成、その他あらゆる企業情報を管理する。企業イメージを管理する大事な仕事で、最近では商品の売れゆきや人材獲得にも大きな影響を与えている。

  • 宣伝

    自社製品の広告制作窓口

    自社製品を広く告知するための広告制作、ポスター・CM制作、カタログ制作、イベント、一般問い合わせ対策などの企画・実施を行う。また、社内報の編集、社史編纂、CI統括、会社案内制作などの仕事をするケースもある。自社製品や業界情報に精通するための勉強は欠かせない。

  • WEBデザイナー・クリエイター

    使いやすいウェブサイトをデザインする

    インターネットのページをデザインするウェブデザイナーは、誌面のデザインとちがいナビゲーションのためのボタンの位置や、そのページに盛り込む情報の取捨選択など、画面になった時に利用者が、その画面を見て次の画面をわかりやすく選択できるような情報デザインの視点が求められる

  • セールスエンジニア

    コンピュータの知識豊富な販売員

    中・大型コンピュータ、OA機器販売をする仕事。単に販売するだけではなく、最新システム情報の提供や、経営面でのコンサルティングも担うので、システムの専門知識や、コンピュータ操作力、技術力なども求められる。

  • システムアドミニストレータ

    情報処理の利用・導入の推進者

    情報の利用者として、業務の改善や情報の利活用を促進するための企画を立て、必要に応じて他部門との調整など、システム部門と協力しながら情報化の推進を行う仕事。複数の業務をマネジメントし、能動的に業務改革や改善を行う重要な役どころ。

  • データサイエンティスト

    大量のデータを分析して消費者の行動パターンなどを読み取る

    例えば、顧客の購買履歴など、今、企業はマーケット分析や消費者行動などを読み取るために活用できるさまざまなデータを大量に蓄積している。「ビッグデータ」といわれるこれらの膨大で多種多様なデータを分析するのがこの仕事。どのような切り口や角度からデータを取り上げるかを考え、統計学の手法を使ってデータを分析し、事業に役立つ情報を見極めていく。数学やITなど理系の知識も非常に重要だが、同時に、分析の前提になる仮説を立てたり、分析の結果を事業に生かしたりするためには経営やマーケティングなどの知識も必要となる。

  • カスタマーエンジニア(ソフトウェア・ネットワーク)

    顧客である企業を訪問し、コンピュータシステムの導入・保守・修理を担当

    コンピュータシステムやネットワークシステムの導入や保守・点検、修理などを担当するエンジニア。顧客である企業などを訪問し、現場で仕事をする。新たにシステムを導入する際には、機器のセッティングやソフトウェアの設定、操作の指導などを行い、導入後も定期点検を行う。また、システムにトラブルが発生した場合は、現場に急行して原因を究明し、復旧する。ソフトウェア、ハードウェア、ネットワークに関する幅広い知識やコミュニケーション能力が求められる仕事だ。

初年度納入金:2023年度納入金(予定) 137万円 
年限:2年制

神田外語学院 デジタルコミュニケーション科の学科の特長

デジタルコミュニケーション科の学ぶ内容

文系・理系の両方を隔たりなく学び、DX推進に必要なスキルと考え方を身に付ける
文系・理系の両方を隔たりなく学び、DXを推進する際に求められるスキル(動画・画像などの各種メディア制作、マーケティング、データサイエンス)と考え方(メディアリテラシー、デザイン、ダイバーシティ)を幅広く学びます。また神田外語学院の「語学」の授業を通じ、国際社会でも通じるコミュニケーション力も養います。
SNSインフルエンサーを特別講師として招く授業
SNSを中心としたZ世代メディアでの情報発信につき、同世代が憧れるインフルエンサーを特別講師として招き、具体的ノウハウやSNSをビジネスにしていく術を伝授します。これまでのアカデミアでは教授しきれなかった分野を第一線のゲストから学び、概念だけではなく、実社会で活用できる価値を身に付けます。
SNS動画CMの企画制作にもチャレンジ
企業と消費者を結ぶ広告コミュニケーションを理解するために、ウェブ・SNS動画CMの企画・制作を実習します。また、インターネットで何ができるか?良いWebページとは何かという観点において、ユーザー視点でのUI分析、ゴール設定、顧客行動フローの設計などを通してウェブメディアでの情報デザインを考えます。

デジタルコミュニケーション科の卒業後

目指す職種
マーケティング営業/WEBディレクター/PRスタッフ/IT営業/Salesforceアドミニストレータ/SIer/バイリンガルエンジニア/インフラエンジニア/ブリッジSE など

デジタルコミュニケーション科の資格

取得可能な資格
ITパスポート試験(国家資格)※全員受験/マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS) ※全員受験/TOEIC(R) LISTENING AND READING TEST ※全員受験/技術英語能力検定 ※全員受験/WEB解析士 ※全員受験/上級WEB解析士/salesforce認定アドミニストレーター など

デジタルコミュニケーション科の設立の背景

デジタルスキル+英語力を駆使し、様々な課題に対し企画・分析・提案できる人材を育成
進化のスピードが速いIT技術。日本でITの知識を持ち活用できる人材が不足すると言われています。デジタルスキル(データ分析・解析、映像表現技法、WEB・SNSマーケティングなど)と、考え方(メディアリテラシー、デザインなど)を英語とともに学び、ITスキルを駆使し、企画・分析・提案できる人材を育成します。

神田外語学院 デジタルコミュニケーション科のオープンキャンパスに行こう

神田外語学院 デジタルコミュニケーション科の学べる学問

神田外語学院 デジタルコミュニケーション科の目指せる仕事

神田外語学院 デジタルコミュニケーション科の資格 

デジタルコミュニケーション科の目標とする資格

    • IT パスポート試験<国> 、
    • マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS) 、
    • TOEIC(R) LISTENING AND READING TEST 、
    • 技術英語能力検定(旧:工業英語能力検定)

    WEB解析士、上級WEB解析士、salesforce認定アドミニストレーター

神田外語学院 デジタルコミュニケーション科の入試・出願

神田外語学院 デジタルコミュニケーション科の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒101-8525 東京都千代田区内神田2-13-13
フリーダイヤル 0120-815-864

所在地 アクセス 地図・路線案内
本館(1号館) : 東京都千代田区内神田2-13-13 JR「神田」駅から徒歩 2分
東京メトロ「神田」駅から徒歩 3分
東京メトロ「淡路町」駅から徒歩 7分
都営地下鉄「小川町(東京都)」駅から徒歩 7分
東京メトロ「大手町(東京都)」駅から徒歩 7分

地図

 

路線案内

他の学部・学科・コース

RECRUIT