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「英語がペラペラ」になるための必殺技!?教えちゃいます。
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ブリティッシュヒルズ
どうやって「日本語がペラペラ」になりましたか?
普段何気なく話している日本語、あなたはどうやって「日本語会話」を覚えましたか? 赤ちゃんの頃から厳しいカリキュラムで1日に何時間も勉強して・・・っていうわけじゃありませんよね?  
 「いつの間にか」覚えたはず。
では、この「いつの間にか」のメカニズムがどうなっているのか、見ていきましょう。
聞く、話すを繰り返す、英語を使わざるをえない環境が大切!
ある言語を聞くことで、人間の脳の中には「言語中枢」が育っていきます。「音」でしかなかったものが「言葉」として認識できるようになる。だから赤ちゃんが毎日、日本語を聞いて育てば日本語の言語中枢が発達し、日本語が聞き取れる、理解できる、そして話せるようになります。
「英会話」だって同じ。毎日たくさんの英語を聞き、使う場面を増やしていけば、自然と聞ける、話せるようになります。それには、ひたすら英語を使う環境が必要。外国人ばかりで日本語は一切禁止! なんていうのは抜群の環境ですね。
例えば、神田外語学院の学生が研修を行う「ブリティッシュヒルズ」は、国内にありながら、スタッフは外国人、館内の公用語は英語という、英語を話さざるをえない環境なのです。
英語を覚えることで、ホスピタリティも向上します。
国際ホテル科の学生たちは、この「ブリティッシュヒルズ」で約3週間のホテル研修を行っており、外国人スタッフと一緒に働いています。その目的は英語で接客したりホテルの実務を体験するだけではありません。
英語ができるというのは、日本とは違った文化・環境の中で育ってきた人たちとコミュニケーションが取れること。そして、お互いの文化を理解し合い、相手が心地よく感じるのはどんなことかを知ることもできます。
つまり英語をどんどん使うことは、日本以外で育った人たちにも心地よい環境を提供できる=ホスピタリティの向上にもつながる、というわけなのです。
これって実は・・・語学(外国語)
学べるのは、ココ!
神田外語学院 国際ホテル科 
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国際ホテル科一番の特徴は、外国語の専門学校にあり、英語コミュニケーション能力を徹底して高められること。さまざまな出身国のネイティブスピーカーから国や地域によって異なる英語のアクセントや言い回し、文化や習慣の違いを教わり、国際的なホテルの現場にスムーズに対応できる力を身につけます。現役ホテルスタッフから現場の話を聞く機会も設けられています。また1年次には、普段は宿泊施設として一般のお客様を受け入れている神田外語の宿泊型国際研修センター「ブリティッシュヒルズ」で約3週間の研修を実施。英語しか使えない環境での実務体験は英語力と実務能力の向上に大きな効果があると、学生たちにも好評です。

神田外語学院(専修学校/東京)