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愛知県認可/専修学校/愛知

センモンガッコウ ニホンチョウノウゲンゴフクシガクイン

専門学校 日本聴能言語福祉学院の風景

高い国家試験合格率と就職実績、長年のノウハウで言語聴覚士・義肢装具士を目指す

本校は実学が学べる医療専門学校。長い間積み上げてきた国家試験合格のノウハウと全国の医療機関や企業との信頼関係があり、聴能言語学科、補聴言語学科、義肢装具学科の卒業生は全国で活躍しています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長1

開学34年の歴史と実績を持つリハビリ教育の伝統校

医療法人珪山会グループは一般病床・療養病床を有する『鵜飼病院』、全床回復期リハビリテーション病棟の『鵜飼リハビリテーション病院』をはじめ、老人保健施設、訪問看護ステーションなど多数の医療・福祉施設を有しています。本校はこれら医療機関との連携により、医療現場で即戦力となる人材を養成しています。姉妹校である学校法人珪山学園『中部リハビリテーション専門学校』、医療法人珪山会『中部看護専門学校』とともに優れた医療従事者の養成に力を入れています。また、『鵜飼病院』、『鵜飼リハビリテーション病院』で臨床実習を行うことができ、さらに就職先としても卒業生が活躍しています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長2

臨床に即した教育実践的なカリキュラムが魅力

補聴言語学科は愛知県で唯一、高校卒業後3年で言語聴覚士を目指す最短コースです。病院や施設での臨床実習を学内の演習とリンクさせて段階的に実施。演習でしっかり学んだ上で臨床実習に臨むことで、言語聴覚士業務の全般を着実に習得できます。義肢装具学科は東海地区で唯一義肢装具士目指せる学科です。独自のカリキュラムとして「筋電義手」(筋電位で動く義手)の製作実習を行っています。臨床実習は全国に約100施設の臨床実習施設があり、2、3年次の実習では自分が集中的に学びたい分野に合わせて実習施設を選ぶことが可能。また、講師陣は専門分野に関する最新情報を積極的に取り入れ、教育の場にフィードバックできるよう努めています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長3

卒業生は全国・海外で活躍中! 本校出身の専任教員がサポート

教鞭を執るほとんどの教員は本校の卒業生。卒業後、複数の現場を経験し、再び学校に戻ってきました。現在も臨床現場と密接に関わっている先生ばかりです。「後輩である学生たちを医療現場のプロに育てたい」という気持ちは非常に強く、それがあらゆる場面で教育の姿勢に表れています。求人に関しては、義肢装具学科は私学第一校目として設立された伝統ある学科であるなど、補聴言語学科とともに長年の教育実績によって専門の医療機関、企業から求人情報が寄せられています。学生はその中から自分に合った条件を見つけ出し、就職先を決定していきます。また、入学時から学生を見てきた教員が、どんな職場が最適かを見極め、相談に応じています。

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専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長1

開学34年の歴史と実績を持つリハビリ教育の伝統校

医療法人珪山会グループは一般病床・療養病床を有する『鵜飼病院』、全床回復期リハビリテーション病棟の『鵜飼リハビリテーション病院』をはじめ、老人保健施設、訪問看護ステーションなど多数の医療・福祉施設を有しています。本校はこれら医療機関との連携により、医療現場で即戦力となる人材を養成しています。姉妹校である学校法人珪山学園『中部リハビリテーション専門学校』、医療法人珪山会『中部看護専門学校』とともに優れた医療従事者の養成に力を入れています。また、『鵜飼病院』、『鵜飼リハビリテーション病院』で臨床実習を行うことができ、さらに就職先としても卒業生が活躍しています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長2

臨床に即した教育実践的なカリキュラムが魅力

補聴言語学科は愛知県で唯一、高校卒業後3年で言語聴覚士を目指す最短コースです。病院や施設での臨床実習を学内の演習とリンクさせて段階的に実施。演習でしっかり学んだ上で臨床実習に臨むことで、言語聴覚士業務の全般を着実に習得できます。義肢装具学科は東海地区で唯一義肢装具士目指せる学科です。独自のカリキュラムとして「筋電義手」(筋電位で動く義手)の製作実習を行っています。臨床実習は全国に約100施設の臨床実習施設があり、2、3年次の実習では自分が集中的に学びたい分野に合わせて実習施設を選ぶことが可能。また、講師陣は専門分野に関する最新情報を積極的に取り入れ、教育の場にフィードバックできるよう努めています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長3

卒業生は全国・海外で活躍中! 本校出身の専任教員がサポート

教鞭を執るほとんどの教員は本校の卒業生。卒業後、複数の現場を経験し、再び学校に戻ってきました。現在も臨床現場と密接に関わっている先生ばかりです。「後輩である学生たちを医療現場のプロに育てたい」という気持ちは非常に強く、それがあらゆる場面で教育の姿勢に表れています。求人に関しては、義肢装具学科は私学第一校目として設立された伝統ある学科であるなど、補聴言語学科とともに長年の教育実績によって専門の医療機関、企業から求人情報が寄せられています。学生はその中から自分に合った条件を見つけ出し、就職先を決定していきます。また、入学時から学生を見てきた教員が、どんな職場が最適かを見極め、相談に応じています。

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専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長1

開学34年の歴史と実績を持つリハビリ教育の伝統校

医療法人珪山会グループは一般病床・療養病床を有する『鵜飼病院』、全床回復期リハビリテーション病棟の『鵜飼リハビリテーション病院』をはじめ、老人保健施設、訪問看護ステーションなど多数の医療・福祉施設を有しています。本校はこれら医療機関との連携により、医療現場で即戦力となる人材を養成しています。姉妹校である学校法人珪山学園『中部リハビリテーション専門学校』、医療法人珪山会『中部看護専門学校』とともに優れた医療従事者の養成に力を入れています。また、『鵜飼病院』、『鵜飼リハビリテーション病院』で臨床実習を行うことができ、さらに就職先としても卒業生が活躍しています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長2

臨床に即した教育実践的なカリキュラムが魅力

補聴言語学科は愛知県で唯一、高校卒業後3年で言語聴覚士を目指す最短コースです。病院や施設での臨床実習を学内の演習とリンクさせて段階的に実施。演習でしっかり学んだ上で臨床実習に臨むことで、言語聴覚士業務の全般を着実に習得できます。義肢装具学科は東海地区で唯一義肢装具士目指せる学科です。独自のカリキュラムとして「筋電義手」(筋電位で動く義手)の製作実習を行っています。臨床実習は全国に約100施設の臨床実習施設があり、2、3年次の実習では自分が集中的に学びたい分野に合わせて実習施設を選ぶことが可能。また、講師陣は専門分野に関する最新情報を積極的に取り入れ、教育の場にフィードバックできるよう努めています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の特長3

卒業生は全国・海外で活躍中! 本校出身の専任教員がサポート

教鞭を執るほとんどの教員は本校の卒業生。卒業後、複数の現場を経験し、再び学校に戻ってきました。現在も臨床現場と密接に関わっている先生ばかりです。「後輩である学生たちを医療現場のプロに育てたい」という気持ちは非常に強く、それがあらゆる場面で教育の姿勢に表れています。求人に関しては、義肢装具学科は私学第一校目として設立された伝統ある学科であるなど、補聴言語学科とともに長年の教育実績によって専門の医療機関、企業から求人情報が寄せられています。学生はその中から自分に合った条件を見つけ出し、就職先を決定していきます。また、入学時から学生を見てきた教員が、どんな職場が最適かを見極め、相談に応じています。

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専門学校 日本聴能言語福祉学院からのメッセージ

◆◇オープンキャンパス◇◆
【義肢装具士】
 ●1月25日(土)10:30~15:30
  短下肢装具の採型をしてみよう!
 ●2月29日(土)10:30~14:00
  足の構造を分析してみよう!

◆◇学校見学・個別相談◇◆
ご都合のよい時間を利用して、学校を見学してみませんか?

ご希望の方は直接学院にお電話ください(^^)/

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専門学校 日本聴能言語福祉学院の学部・学科・コース

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【義肢装具学科】義肢装具士の仕事を体験してみよう!の詳細

【義肢装具学科】義肢装具士の仕事を体験してみよう!

義肢装具学科

【イベント概要】 義肢装具士のモノづくりは、患者さんの体を採型するところから始まります、その採型した…

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【義肢装具学科】脳卒中片麻痺について学んでみよう!の詳細

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専門学校 日本聴能言語福祉学院の学費(初年度納入金)

2020年度納入金(予定) 補聴言語学科/140万円、義肢装具学科/188万円

専門学校 日本聴能言語福祉学院の就職・資格

就職支援

多くの卒業生を輩出してきた養成校。全国各地で心強いサポート

歴史が古く、多くの卒業生を輩出。そのため、臨床実習や就職など、あらゆる場面でOB・OGの協力を得ることができます。全国各地に“心強いサポーター”として実際の経験者から「生の声を聞き、相談にのってもらえる」ことは進路を決める上で大きなメリットです。個々の希望に合わせた徹底した就職支援により、例年2月中旬~3月初旬に実施される国家試験に全力投球できるよう、国家試験の前までに内定を受ける体制を整えています。

専門学校 日本聴能言語福祉学院の問い合わせ先・所在地・アクセス

事務室

〒453-0023 愛知県名古屋市中村区若宮町2-14
TEL:0120-112-436 (フリーダイヤル/携帯・PHSも可)

所在地 アクセス 地図・路線案内
愛知県名古屋市中村区若宮町2-14 「中村区役所」駅から1番出口を出て徒歩 1分
「名古屋」駅から市バス・名鉄バス 10分 中村区役所西下車 徒歩 1分

地図

 

路線案内

専門学校 日本聴能言語福祉学院のブログ・インフォ

  • 2020年01月16日 09:00 BLOG

    今年はいよいよ東京パラリンピックが開催されます! 皆さんは義足の陸上選手が使用するカーボン製の足部が国内の義足パーツメーカーで開発・販売されていることをご存知ですか? この足部の開発に携わる 浜田篤至 君(義肢装具学科OB)の活躍が 中日新聞(1月9日朝刊)に掲載されましたのでご覧ください! 義肢装具学科では2019年度から「スポーツ用義足」の製作実習が本格的にスタートしています! 本校だけの先進的な教育プログラムをオープンキャンパスに参加して確認してください!

    http://ncg.kzan.jp/blogpo/article.php?id=sOSwEq8yAmx

  • 2020年01月09日 09:00 BLOG

    義肢装具学科では2、3年生が臨床実習の機会を通じて“症例を診る力”を養うため、自身が担当した症例を学会形式の抄録にまとめ、さらにこれを学内で発表することを指導しています。 昨年12月21日にその臨床実習の成果を発表する「2019年度臨床実習症例報告会」が行われましたので、その様子をレポートします! 発表では義肢装具を製作だけの視点で捉えるのではなく、病態評価と義肢装具の適応が論理的に組立てられていることが重要になります。 学生自身が興味を持って取り組んできた症例だけに、発表にも熱が入っていますね! 報告会では、同級生や後輩からも多くの質問が出ていました! 各症例をすべての学生が情報共有することで、“症例を診る力”が身についていきます。 全学生の発表後、今年度の最優秀賞には3年生の山田君が選ばれました! 山田君には記念のトロフィーと校章入りのクリスタルの楯が学園より贈呈されました。 最優秀賞を受賞した山田君(3年)、優秀賞を受賞した古居さん(2年)、森川さん(2年)、若尾さん(2年)、渡邉君(2年)、おめでとうございました!また、実習期間中にご指導いただきました指導者の皆様、ご協力ありがとうございました! 最後に、3年生の皆さんには学問の神様である上野天満宮名古屋天神でご祈祷いただいた「国家試験合格祈願セット」が学園より贈られました。次は気持ちを切り替えて、国家試験に向けて受験勉強を頑張りましょう!   2、3年生の皆さん、お疲れさまでした! これまで臨床実習で学習したことを思う存分発揮し、臨床現場で皆さんが活躍することを期待しています! 国家試験まであと少し!ガンバレ3年生!

    http://ncg.kzan.jp/blogpo/article.php?id=ajdIml19FOu

  • 2019年12月28日 09:00 BLOG

    先日、中部リハビリテーション専門学校にて「けいざん健康教室」が開催されました。 7月に続いて今年度2回目の開催です。     この教室は、本学院と同じ珪山会グループの兄弟校でもある、 中部リハビリテーション専門学校が主催し、地域の高齢者の方々に参加していただく会で、年に3回ほど開催されています。   教員である理学療法士や、私たち言語聴覚士などのリハビリ職種から、 高齢者の皆さんに元気で自分らしく過ごしていただけるよう、 健康や脳に関する簡単な講演、簡単な健康チェックなどをするイベントです。   その中で、『のどを鍛えて肺炎を防ごう!』というテーマで、聴能言語学科の渡邉佳弘先生が講演を担当しました。         ↑今回は特に多くの方が参加され、とっても盛会でした!   家でもできる「のどを鍛える」簡単なトレーニングも紹介され、みなさん熱心に耳を傾けていらっしゃいましたよ。  

    http://ncg.kzan.jp/blogst/article.php?id=42RySW1jWja

  • 2019年12月28日 09:00 BLOG

    土屋です。 診断と治療社より言語聴覚士ドリルプラス「吃音・流暢性障害」を出版しました。   言語聴覚士の養成校で修得すべき専門領域別に、基本知識を体系的に示したドリルです。日々の講義の復習、実習、国家試験に対応しているのはもちろんのこと、日本で専門家が非常に少ない吃音・流暢性障害の臨床に興味を持ってもらえるように執筆しました。   http://shindan.co.jp/books/index.php?menu=10&kbn=1&cd=243800   一昨年の1月に編者である本校卒業生の大塚裕一先生より声をかけて頂いてから、紆余曲折を経て、教務事務の佐藤さん、淡河さん、聴能言語学科・補聴言語学科学生達にも協力してもらって、やっと完成しました!   協力してくれた補聴言語学科学生↑   協力してくれた佐藤さんと聴能言語学科学生↑   1月11日(土)の聴能言語学科オープンキャンパス会場にも展示しますので、 よろしければ実際に手に取ってみて下さい!    

    http://ncg.kzan.jp/blogst/article.php?id=cz3JhWq9xYU

  • 2019年12月27日 09:00 BLOG

    令和元年も残すところあと数日となりましたね。 学院は冬休みに入りましたが、国家試験勉強中の最上級生たちは勉強に励んでいます。   さて、遅くなってしまったのですが…。 卒業生からいただいたご案内を紹介します。   明日、12月28日に、Eテレで吃音を取り上げた番組が放送されるそうです。 その中で紹介される小学1年生のお子さんを担当されているのが、 聴能9期生の内藤麻子さんです。 現在、長野県の診療所で吃音のお子さんを多く担当していらっしゃるそうで、今回の番組にもVTR出演されるようです。   放送は、明日! 12月28日(土)午後9:30~ 「気づいて!きつ音の悩み」   https://www4.nhk.or.jp/hogosya/x/2019-12-28/31/532/1729625/ こちらに案内があります。 みなさんぜひご覧ください!  

    http://ncg.kzan.jp/blogst/article.php?id=E8BaLFSXp1u

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