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東京IT会計専門学校 ITプログラミングコース

定員数:
194人 (定員合計)

プログラム言語を学び、未来につながる最先端の知識や技術を身につけたITエンジニアを目指そう!

学べる学問
  • 商学

    企業活動を客観的に評価するための理論と実践を学ぶ

    商学は、物を売り買いする、いわゆる商売(ビジネス)や企業の経営について学ぶ学問です。この学問に固有の理論や分析方法はなく、経済学や心理学、社会学といった学問分野の理論を応用して研究を進めます。いわば、さまざまな学問の詰め合わせ的な性質を持った学問といえるでしょう。

  • 情報学

    情報化が社会に与える影響などを科学的手法で分析する

    情報学とは、社会における情報の仕組みや流れ、ありようなどを、実習、演習、フィールドワークを駆使して明らかにし、人間や社会を探究する学問です。情報の作られ方、収穫、伝達、利用法、システム構築など情報に関するすべてを対象に学ぶのが情報学です。「コンピュータやプログラミングについて学ぶ、理系の学問」というイメージを抱く人は少なくないかもしれませんが、情報技術の社会への浸透に伴い情報学の扱う領域も広がっており、今や理系だけに限られる学問ではなくなっています。

  • マスコミ学

    マスメディアの歴史やしくみ、影響力などについて研究する

    放送・広告・新聞・雑誌・インターネット・携帯電話など、あらゆるコミュニケーション・メディアを研究対象とし、その特性などを学ぶ。

  • メディア学

    メディアの機能や役割、それらが人や社会に及ぼす影響を研究する

    活字媒体、テレビ、ビデオ、CATV、インターネットなど多様なメディアの特性、機能、役割を理解し、人間社会への影響や、新しいメディアづくりについて研究する。

  • システム・制御工学

    さまざまな科学技術を制御し、管理する技術について研究する

    さまざまな分野の工学や科学技術を対象に、実験・実習を通してそれらを統合し管理する方法を学び、生産システムや企業の経営システムなどのあらゆる場面で応用していく。

  • 情報工学

    コンピュータ・ソフトウェアの理論や技術を身につける

    効率的な情報処理を行うコンピュータの開発をめざす。コンピュータ自体やソフトウエアの基礎から、高度な情報処理技術について学んでいく。

  • 通信工学

    音声・画像を伝送するための新しい理論や技術を研究

    通信工学とは、パソコンやスマートフォンなどのコンピュータ関連やそれぞれをつなぐネットワークについて研究する学問です。通信とは、送信者から受信者へ情報を伝達すること。研究対象は、ハードウエアとソフトウエア、アナログからデジタルまでと多岐にわたります。数学と電磁気学を基礎とし。同時に、通信工学の基本となるコンピュータやネットワーク、プログラミングや電気回路などについて、座学と実験を通じて理解を深めていきます。IoT化が進むことを考えると、卒業後の活躍の場はあらゆる分野に広がっていくでしょう。

  • 電子工学

    情報化社会の生活に欠かせない電子の基礎や応用を学ぶ

    電子の性質を解明し、コンピュータのハードウェアや携帯電話、CDなどのデジタル系機器で使われる信号、情報を伝達する音波や電磁波の現象や利用法をハード・ソフト両面から学ぶ

目指せる仕事
  • プログラマー

    コンピュータを動かすプログラムの開発・作成

    コンピュータにどんな仕事をさせるか、SEの書いた仕様書を見ながら、フローチャートをつくりそれをコンピュータ言語に翻訳し、それが正しく稼動するかどうかをチェックする。コンピュータは、たったひとつのミスでも稼動できないため、想定されるあらゆるケースの元でテストを何度も行うため、根気のいる仕事。

  • システムエンジニア(SE)

    効率的なシステムを考え、設計する

    ユーザーの目的にかなったコンピュータのシステムを設計する仕事。システム開発に必要な情報を分析する技術力はもちろんのこと、柔軟な思考力、想像力が必要とされる。システムを設計するのが仕事になるので、コンピュータの知識だけでなく、システム化する物に関する知識が必要になる。

  • システムアナリスト

    効率アップのためのシステムを企画

    事務処理のスピードアップや、無駄のない生産体制を作るため、コンピュータによる情報活用が進んでいる。そうしたコンピュータシステムの導入や改善のため、現場を調査し、問題点を見つけ、どんなシステムを作ればいいか決めるのがシステムアナリストだ。この計画をもとに中・長期の情報戦略を立て、期待される効果も算出する。

  • セールスエンジニア

    コンピュータの知識豊富な販売員

    中・大型コンピュータ、OA機器販売をする仕事。単に販売するだけではなく、最新システム情報の提供や、経営面でのコンサルティングも担うので、システムの専門知識や、コンピュータ操作力、技術力なども求められる。

  • システムアドミニストレータ

    情報処理の利用・導入の推進者

    情報の利用者として、業務の改善や情報の利活用を促進するための企画を立て、必要に応じて他部門との調整など、システム部門と協力しながら情報化の推進を行う仕事。複数の業務をマネジメントし、能動的に業務改革や改善を行う重要な役どころ。

  • サーチャー

    情報検索のスペシャリスト

    データベース台帳にある膨大な量の情報の中からパソコンを使って必要な情報を検索し、依頼者に提供する仕事。情報化、国際化が進展するなかでデータベースの数は増加する一方。短時間で必要な情報を探しださないとデータベースの使用料金や電話料金がかさむため、スペシャリストとしてサーチャーが注目。

  • システムコンサルタント

    企業の業務内容に合った情報システムを提案する仕事

    企業の業務はコンピュータを使った情報システムで管理されており、それによって仕事の流れを効率化したり、膨大な顧客データを活用したりしている。業務内容と情報システムとは密接に関係しているので、企業の情報システムの導入・改善にあたっては、ビジネスとITの両方に精通した専門家が必要になる。その役割を担うのが、コンサルティング会社をはじめとするIT系企業で活躍するシステムコンサルタント。顧客(企業)の業務内容や要望・課題をしっかりと聞き、適切な情報システムのあり方を提案。基本的な設計までを行う。

  • アプリケーションエンジニア

    企業の情報システムを構成する個別システムの設計・開発を担当

    コンサルティング会社やシステム開発を行うIT系企業が、顧客(企業)に対して新たな情報システムを提案する際、システム全体の大まかな企画・設計はシステムコンサルタントやシステムアナリストが担当する。ただし、企業の情報システムは数多くのシステムの集合体なので、個別のシステムをどう設計するかも重要。この個別のシステムの設計・開発を担当するのがアプリケーションエンジニアだ。システムの役割や目的を理解し、適切な設計をして、システムエンジニア、プログラマーなどで構成される開発チームに指示をするのが仕事。

  • データサイエンティスト

    大量のデータを分析して消費者の行動パターンなどを読み取る

    例えば、顧客の購買履歴など、今、企業はマーケット分析や消費者行動などを読み取るために活用できるさまざまなデータを大量に蓄積している。「ビッグデータ」といわれるこれらの膨大で多種多様なデータを分析するのがこの仕事。どのような切り口や角度からデータを取り上げるかを考え、統計学の手法を使ってデータを分析し、事業に役立つ情報を見極めていく。数学やITなど理系の知識も非常に重要だが、同時に、分析の前提になる仮説を立てたり、分析の結果を事業に生かしたりするためには経営やマーケティングなどの知識も必要となる。

  • カスタマーエンジニア(ソフトウェア・ネットワーク)

    顧客である企業を訪問し、コンピュータシステムの導入・保守・修理を担当

    コンピュータシステムやネットワークシステムの導入や保守・点検、修理などを担当するエンジニア。顧客である企業などを訪問し、現場で仕事をする。新たにシステムを導入する際には、機器のセッティングやソフトウェアの設定、操作の指導などを行い、導入後も定期点検を行う。また、システムにトラブルが発生した場合は、現場に急行して原因を究明し、復旧する。ソフトウェア、ハードウェア、ネットワークに関する幅広い知識やコミュニケーション能力が求められる仕事だ。

初年度納入金:2021年度納入金 126万円 
年限:2年制

東京IT会計専門学校 ITプログラミングコースの学科の特長

ITプログラミングコースの学ぶ内容

大規模で高品質なアプリケーションを効率的に開発できるハイレベルな知識や技術を実践的に習得
プログラム言語の「Java」を基礎技術として学ぶほか、スマホアプリやWebアプリ、デスクトップアプリなどのさまざまなアプリケーションを開発できるスキルを実践中心のカリキュラムで習得。また人気が高まっているプログラム言語「Python」と、超小型コンピュータ「Raspberry Pi」を利用して、AIとIoTの基礎技術も学びます
文部科学大臣認定「職業実践専門課程」に本校の全コースが認定されています
職業実践専門課程とは、専修学校の専門課程で職業に必要な実践的かつ専門的な能力を育成することを目的とし専攻分野における実務に関する知識、技術及び技能について組織的な教育を行うものが認定されます。今後さらに専門的な職業教育を行い、社会に貢献、活躍できる人材育成を目指し教育内容の充実を図ります

ITプログラミングコースの授業

グループごとのゼミ学習方式で、楽しく学んで、確実に実力を身につける!
本学の授業における特色のひとつが、ユニークなゼミ学習。クラスを6~8人のグループに分けて学ぶ授業で、演習問題を解くときには、学生同士がお互いに教えたり、教えられたりすることもOK。先生に一方的に教えられる授業と違って、楽しい雰囲気の中で自然に実力が身につき、学習意欲もわいてきます。

ITプログラミングコースの卒業後

毎年就職は絶好調!就職率99.43%、上場企業就職率28.02%(学園実績)
2020年3月専門課程卒業生の就職率は99.43%。民間企業就職者のうち上場企業就職者が占める割合を示す上場企業就職率は28.02%(学園実績)。※就職者1,573名、民間企業就職者1,538名、上場企業就職者431名。

ITプログラミングコースの資格

経済産業省高度情報処理技術者試験に現役合格50名!(専門課程学園実績)
経済産業省高度情報処理技術者試験(ネットワーク・データベース・情報処理安全確支援士)において本学専門課程から2019年の現役合格は50名!また、経済産業省応用情報技術者試験現役合格85名(’19年)、経済産業省基本情報技術者試験現役合格396名合格(’19年)。ITのスペシャリストを目指そう!

ITプログラミングコースの奨学金

本学では独自の学費支援制度を設けて、あなたの輝く未来をサポートします!
高校時代のスポーツ活動を評価し、入学金や授業料等の学費を免除する「スポーツ特待生制度」をはじめ、「特別奨学生試験」「資格や経歴による特待生制度」「学費延納制度」があります。オープンキャンパスで相談会も行っています。自分にぴったりの学費支援制度を見つけて賢く進学しよう!

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東京IT会計専門学校 ITプログラミングコースの学べる学問

東京IT会計専門学校 ITプログラミングコースの目指せる仕事

東京IT会計専門学校 ITプログラミングコースの資格 

ITプログラミングコースの目標とする資格

    • 基本情報技術者試験<国> 、
    • Webクリエイター能力認定試験 、
    • マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS) 、
    • Java【TM】プログラミング能力認定試験 、
    • C言語プログラミング能力認定試験

    VBAエキスパート試験 ほか

東京IT会計専門学校 ITプログラミングコースの就職率・卒業後の進路 

ITプログラミングコースの就職率/内定率 99.4 %

( 就職者1,573名 )

ITプログラミングコースの主な就職先/内定先

    日本放送協会 (NHK)、東日本電信電話 (NTT)、KDDI、富士ソフト、アイ・エス・ビー、アイネス、アルプス技研、アルファシステムズ、インターネットイニシアティブ、NSD ほか

※ 2020年3月卒業生実績

学園全体。上場企業就職率28.02%。民間企業就職者1,573名,上場企業就職者431名※学園情報は学校概要参照

東京IT会計専門学校 ITプログラミングコースの問い合わせ先・所在地・アクセス

〒130-8565東京都墨田区錦糸1-2-1
TEL03-3624-5442(代)
kinsi-sinro@all-japan.ac.jp

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京都墨田区錦糸1-2-1 地下鉄半蔵門線「錦糸町」駅3番出口を出て徒歩 2分
JR「錦糸町」駅北口を出て徒歩 2分

地図

 

路線案内