• スタディサプリ 進路(大学・専門学校)
  • 専門学校を探す
  • 専門学校
  • 東京
  • 東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校
  • 募集学部・学科・コース一覧
  • メディアアートワールド(4年制)

東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校 メディアアートワールド(4年制)(2023年4月設置予定)

定員数:
400人 (全学科定員合計)

演出効果・パフォーマンスを学び、業界で活躍!総合的な演技力を身に付け幅広いスキルと即戦力でプロになろう!

学べる学問
  • 情報学

    情報化が社会に与える影響などを科学的手法で分析する

    情報学とは、社会における情報の仕組みや流れ、ありようなどを、実習、演習、フィールドワークを駆使して明らかにし、人間や社会を探究する学問です。情報の作られ方、収穫、伝達、利用法、システム構築など情報に関するすべてを対象に学ぶのが情報学です。「コンピュータやプログラミングについて学ぶ、理系の学問」というイメージを抱く人は少なくないかもしれませんが、情報技術の社会への浸透に伴い情報学の扱う領域も広がっており、今や理系だけに限られる学問ではなくなっています。

  • コミュニケーション学

    人と人との関係性を、コミュニケーションという切り口で研究する

    現代社会のコミュニケ―ションをさまざまな角度から考える学問。異文化理解・国際交流・情報発信に欠かせない多用なコミュニケーション様式を研究する。

  • マスコミ学

    マスメディアの歴史やしくみ、影響力などについて研究する

    放送・広告・新聞・雑誌・インターネット・携帯電話など、あらゆるコミュニケーション・メディアを研究対象とし、その特性などを学ぶ。

  • メディア学

    メディアの機能や役割、それらが人や社会に及ぼす影響を研究する

    活字媒体、テレビ、ビデオ、CATV、インターネットなど多様なメディアの特性、機能、役割を理解し、人間社会への影響や、新しいメディアづくりについて研究する。

  • 語学(英語)

    実践的な英語力を磨くとともに英米の文化なども学ぶ

    使える英語能力を身につけるために、「読む・書く・聞く・話す」の4技能を総合的にしっかりと鍛える。同時に、アメリカ、イギリスなど英語圏の国々をはじめとする外国の文化や歴史についても研究する。

  • 音楽

    声楽、器楽、作曲などのスペシャリストをめざす

    古典から現代まで多種多様な音楽を研究し、作曲や演奏を通して実践することで、心を豊かにして行く学問。

  • 美術

    美に関する表現力を高め、理論や知識を身につける

    さまざまな美術を対象に、理論と表現技術の両方を学ぶ。基礎から専門分野まで広く学んだ上で、創作活動を通し自分なりの表現を生み出していく。

  • デザイン

    平面、空間に関するさまざまなデザインを学ぶ

    私たちの身の回りに存在するすべての物を対象に、実技や実習、理論研究を通して、デザインし、表現していく。商業デザインと工業デザインに大別される。

  • 舞台・演劇学

    演劇における表現方法を、理論と実技の両面から研究する

    舞台・演劇文化の理論と歴史をふまえ、創造的な表現を生み出す方法、技術を研究する学問。演技や歌唱、舞踏などの表現方法のほか、演出、衣装、脚本、効果などについても学ぶ。

  • スポーツ学

    広い視点からスポーツを捉え、社会との関わりを研究

    スポーツそのもの及び人間の心身の発達を科学的に分析し、そのメカニズムを探ることにより、トレーニングに役立てたり、健康管理などに応用する。

目指せる仕事
  • 芸能マネージャー

    タレントを生かすのも殺すのも腕次第世の中のブームをつくる立役者にも

    芸能マネージャーは、タレントにつき芸能活動をサポートする仕事です。仕事内容は、スケジュール管理、現場同行などの「マネジメント」と、営業先への売り込み、関係者へのあいさつ回りなどの「営業」があり、とにかく忙しく体力的にも精神的にも過酷といわれる仕事のひとつです。それでも、担当するタレントがブレイクする瞬間に立ち会えるなど、何ごとにも代えがたい興奮と喜びが待っている仕事でもあります。学歴はあまり関係なく、なるために必要な資格などもありません。芸能マネージャーの多くは、芸能プロダクションで働いています。芸能プロダクションの採用試験に合格することが、芸能マネージャーになる第一歩です。

  • 役者・俳優

    人物像を創って他者を演じる

    映画やTVや舞台などで、監督や演出家の求める人物像を自分の中に創りあげて演技する。才能と個性、演技力、集中力などが要求される。入団試験を受けて劇団に入団するか、オーディションを受けて芸能プロダクションに所属する。

  • ダンサー

    ダンスを通じてみる人に夢や元気を与え、笑顔にする

    音楽やリズムに合わせて身体を動かし、演目のテーマや喜怒哀楽などの感情を表現します。一口にダンスと言ってもバレエ、コンテンポラリーダンス、ジャズダンスから、ヒップホップ・ブレイキング・ロック・ハウスなどのストリートダンス、社交ダンス、タンゴやフラメンコなどの民族舞踊などジャンルは多岐にわたります。ジャンルによって踊りや表現の仕方に特徴があり、バリエーションはとても多彩です。ダンサーになるために必須の資格はありません。ダンサーだけで生計を立てている人はそれほど多くはなく、厳しい世界ではありますが、実力次第で世界を舞台に活躍できる可能性のある仕事です。

  • ミュージカル俳優

    歌や踊りで役を演じる

    広い舞台の上で、音楽に合わせて歌い、踊る。確かな発声やリズム感はもちろん、歌い踊りながらステージをこなしていく体力も不可欠。また、出演するメンバーとのチームワークも欠かせない。

  • 演出家

    舞台・ドラマづくりの総監督

    舞台やドラマをどのようにつくり表現していくか、すべてのスタッフ、役者などにその意図を伝え、芝居を完成させていくのが仕事。コミュニケーション能力も問われる。テレビ会社や劇団、制作会社などに所属して、演出家を目指して修業を積むのが一般的。

  • 映像ディレクター

    番組制作の監督であり、演出家

    TV番組のコンセプトなどプロデューサーが行った大枠の決定に従って、番組を実質的に制作し、演出するのが仕事。局によっては、取材、構成、台本などまですべて一人で担当する場合もある。アシスタント経験を要するのが現状。

  • 映像編集者

    映像を集めて、制作・編集する

    国内外の各地から回線で届いたニュースや番組などの映像を収録し、編集し直したりして、VTRを作成するのが仕事。メッセージを伝える映像にするためには自分自身の視点も不可欠。

  • 歌手・ボーカリスト

    歌で人を感動させる。めざすジャンルは様々。

    歌の基礎を学び、オーディションに応募して合格し、本格的なボーカルトレーニングを受けて、デビューとなる。素質や実力に加えて、運や時代感覚も必要。また、クラッシック、ジャズ、ロックなどどんなジャンルを専門にするかによってもそのプロセスはちがってくる。

  • アーティストマネージャー

    アーティストの音楽活動に集中できるようサポートする縁の下の力持ち

    歌手やバンドなどのアーティストの音楽活動をサポートする仕事。スケジュールの管理・調整、ライブやテレビ・ラジオ出演、雑誌取材などのブッキング、グッズの企画、移動や楽器搬送の手配など、仕事内容は幅広い。ときには音楽活動の方向性についてアーティストの相談に乗ることも。売れっ子アーティストは芸能プロダクションに所属していることが多いので、その場合はマネジャーもプロダクションの社員。プロダクションに所属していないアーティストはレコード会社や音楽レーベルの担当者がマネジャーを務める。

  • ダンスインストラクター

    ダンサーとしての経験や実績を生かして教室やスタジオで指導

    ダンスには、ジャズダンス、ストリートダンス、バレエ、社交ダンスなどいろいろな種類があり、それぞれに教室やレッスンスタジオがあり、インストラクターが活躍している。ジャズダンス、ストリートダンス、バレエなどは特に指導者資格は求められず、ダンサー、バレリーナとしての競技会実績や豊富な経験を生かしてインストラクターを務めている人が多い。社交ダンスの場合は、プロ資格、アマチュア資格が設けられているが、報酬を得て指導をするにはプロ資格が必要となる。

初年度納入金:2023年度納入金 160万5800円  (教材費等別途必要)
年限:4年制

東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校 メディアアートワールド(4年制)の学科の特長

メディアアートワールド(4年制)のカリキュラム

最新の演出や映像技術を学び、クリエーティブパフォーマーへ!
国際的に活躍するために必要な多角的なパフォーマンススキルを磨き、実際のステージを体験しながら圧倒的なダンススキルを身につけます。また3DCGなどの映像技術やVR・ARなどのテクノロジーを駆使した最新の演出技術、パフォーマンスを学び自らエンターテイメントを作りだすクリエーティブパフォーマーを目指します。
実技中心のトレーニング、企業課題に取り組みながら体で学ぶ
ミュージックビデオ・CM・コンサートなど実際にショーや映像作品として発表されるものを、立案・振付・制作していくプロジェクトで経験を積んだり、連携企業様の指導のもと練習生としてのプログラムをレッスンとして学び技術面だけでなくコミュニケーションスキルも身につけることができます。

メディアアートワールド(4年制)の施設・設備

授業がないときには、自由に使えるスタジオを開放!納得のいくまで自主練習ができる!
ダンサーにとっては、ステージに立って踊ることが何よりの喜び。しかし、その喜びを味わうためには日々の練習が欠かせません。TSMでは、授業のないときでも自由に練習できるダンススタジオを4つ開放。時間にしばられずに納得のいくまで自由に練習できます。

メディアアートワールド(4年制)の制度

一人ひとりの夢や目標に合わせて、他専攻の授業も選択できる!将来の可能性が広がる!
一人ひとりの夢や目標に合わせて他専攻の授業を受けられ、幅広い技術と知識が身につく「Wメジャーカリキュラム」を採用。自分だけの時間割で、将来の可能性が広がります!(例)K-POPアーティスト&マネージャー専攻+作曲&アレンジャー専攻

メディアアートワールド(4年制)の留学

世界レベルのダンサーを目指せる!NYのBDCまたはペリダンスセンターへ!
TSMで学びニューヨークにある「BDC」(ブロードウェイ・ダンス・センター留学)または「ペリダンスセンター」に留学するための専攻を設置。留学に向けてダンスの基礎力を徹底的に学ぶほか、少人数制での英会話プログラムであなたに合わせた英語力取得をサポート!

東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校 メディアアートワールド(4年制)のオープンキャンパスに行こう

東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校 メディアアートワールド(4年制)の募集コース・専攻一覧

  • K-POPアーティスト&マネージメント専攻 (2023年4月設置予定)

  • ダンスエンターテイメント本科専攻 (2023年4月設置予定)

  • VR・ARダンス演出&コレオグラファー専攻 (2023年4月設置予定)

  • 俳優本科専攻 (2023年4月設置予定)

  • ミュージカル本科専攻 (2023年4月設置予定)

東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校 メディアアートワールド(4年制)の学べる学問

東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校 メディアアートワールド(4年制)の目指せる仕事

東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校 メディアアートワールド(4年制)の就職率・卒業後の進路 

メディアアートワールド(4年制)の就職率/内定率 100 %

( 就職希望者数84名、就職者数84名 )

※ 2021年3月卒業生実績 (学校全体)

東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校 メディアアートワールド(4年制)の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒134-0088 東京都江戸川区西葛西3-14-8
フリーダイヤル 0120-532-304(携帯・PHSからも可)
tsminfo@tsm.ac.jp

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京都江戸川区西葛西3-14-8 「西葛西」駅から徒歩 3分

地図

 

路線案内


東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校(専修学校/東京)

この学校へ資料請求した人が資料請求をしている学校の募集学部・学科・コース一覧を見る

RECRUIT