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私立短期大学/青森

ヒロサキイリョウフクシダイガクタンキダイガクブ

弘前医療福祉大学短期大学部のブログ・インフォ

  • 2019年07月01日 09:11

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    *2019年度ゼビオカップ初戦*
    6月30日(日)、ゼビオカップ初戦が野辺地町運動公園野球場で開催されました。
    輪屋商会ベースボールと対戦し、0対0の引き分け、ジャンケンで勝利し次の試合につながりました。
    次回、7月14日(日)野辺地町運動公園野球場において、TM工藤鐵工建設クラブと対戦いたします。数多くのご声援よろしくお願いいたします。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2337953913083876

  • 2019年06月27日 08:48

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    【第24回平川市たけのこマラソン大会救護支援活動】
    令和元年6月23日(日)、本学救急救命学科の学生で組織されるサークル団体「弘前医療福祉大学救急救命研究会(大学公認課外活動団体)」が第24回平川市たけのこマラソン大会救護支援活動に参加しました。
    本大会は高低差200mの起伏の激しい山間コースが特徴のマラソン大会で、学生はコース管理や救護本部運営補助、選手誘導などを担当し、円滑な大会運営のバックアップに従事しました。
    学生は事前に、本学教員から緊急事案を想定したコミュニケーションスキルを学び救護支援活動に臨んだことで、日頃の学習成果を発揮する貴重な経験を得ることができたと思います。
    また当日、救護本部を訪れた方の割合は半数以上が10~12歳の小学生であり、成人対応との相違点に大きな学びと今後の改善点もみられました。
    今後とも本学科ではマラソン救護支援活動に取り組む中で、地域に貢献できる学生の教育に努めてまいります。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2335213373357930

  • 2019年06月19日 10:03

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    令和元年6月15日(土)、今年度初めてのオープンキャンパスが開催されました。今回のイベントは救急救命学科2年生による救急活動と胸骨圧迫の体験イベントを行いました。次回、オープンキャンパスは7月20日(土)となります。大勢のご参加お待ちしております。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2329066553972612

  • 2019年06月15日 08:37

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    【第7回夏 弘前城リレーマラソン救護支援活動】
    令和元年6月9日(日)、本学救急救命学科の学生で組織されるサークル団体「弘前医療福祉大学救急救命研究会(大学公認課外活動団体)」が【第7回夏 弘前城リレーマラソン】にメディカルランナーとして参加しました。
    本大会は、チームで襷を繋ぎながら完走を目指すリレー形式のマラソン大会で、学生はAEDを背負いながら支援活動を行いました。
    学生メディカルランナーとしての支援活動は、昨年度に引続き今年で3年目となります。
    約2,000名ものランナーが参加する中、学生含め全参加チームが無事に完走し大会を終えることができました。
    学生はメディカルランナーをはじめ、コース管理や救護本部運営補助を担当し、安心安全な大会作りのバックアップに従事しました。
    現在、一般市民によりAEDが使用された場合、負傷者の1ヵ月後の生存率は53.5%と約4.7倍高くなることがいわれています。
    そのような背景を踏まえ、本大会で多くの参加者に学生がAEDを背負いながらコースを巡回する姿を見てもらうことで、AEDの重要性を広く周知させることができました。
    参加学生にとっても、学生メディカルランナーや様々な支援活動に携わることは、日頃の学習成果をアウトプットする貴重な経験であったと思います。
    今後も、本学科では学生のボランティア支援活動への参加を積極的に促し、地域貢献活動に取り組むことで、より地域に密接した学生教育を展開していきます。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2326055350940399

  • 2019年06月07日 12:18

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    令和元年6月6日(木)、救急救命学科行事10km行進を実施いたしました。第6期生は入学してから2カ月が経過し学生生活もだいぶ慣れてきました。第6期生42名一丸となり学科行事を達成することができました。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2320184611527473

  • 2019年05月21日 08:48

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    令和元年5月17日(金)、第26回弘前医療福祉大学・短期大学部体育大会が開催されました。種目はバスケットボール、バレーボール、玉入れ、ドッチビーの4種目で各種目の1位、2位、3位、及び総合優勝をかけて戦いました。結果として総合優勝:救急救命学科2年、総合2位:救急救命学科1年という結果でした。
     体育大会の運営も、各学科・専攻の代表学生が積極的に参画し各種目のルール作成、物品購入等様々な仕事を学生自ら率先して行っておりました。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2308105219402079

  • 2018年12月19日 02:13

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    【平成30年度全国学生救急救命技術選手権】
     平成30年12月15日(土)に国士舘大学多摩キャンパスにて平成30年度全国学生救急救命技術選手権が開催されました。
    この全国大会は各地区大会を勝ち抜いた上位2校に出場資格が与えられ、本学科からは先月の北日本大会で準優勝を獲得した「弘前医療救急隊」が出場しました。
    (
    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2198856586993610/)

    当日は心肺停止や外傷など地区大会より一層ハイレベルな環境下で、救急救命に関する知識や技術を全5ステージにわたり競い合いました。
    そして、本学科は全国の強豪計8チームが出場する中、第2ステージ(中毒・環境障害)で第1位、スペシャルステージ1(国家試験正答率をチーム平均で評価)で第3位と奮闘し、総合成績第4位という結果で終えることとなりました。(3位と順位点で並ぶもステージ獲得点数差で惜敗)
    また、国家試験の正答率を評価するスペシャルステージ1では個人成績も発表され、計60人中、第1位に本学科3年齋藤駿佑学生が第3位に本学科2年佐藤直学生が入賞することとなりました。
    学生らは先月の北日本大会で見えた反省点と真摯に向き合い、時間の限られている中、熱心に練習に取り組んできました。
    その結果、昨年の北日本大会の不本意な結果から全国大会総合第4位まで大躍進したということは、学生とって大きな自信となったと思います。
    また、この学生救急救命技術選手権に携わる中でたくさんの方に応援をいただき、支えてくださる方の大切さも知りました。
    これからは選手権に参加した学生自身が模範となり、成長した過程で学んだことを本学で救急救命士を目指している多くの学生のために共有してもらいたいと思います。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2213728515506417

  • 2018年12月06日 08:31

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    【学生団体シンポジウム~6大学と学生1万人が弘前をつくる~参加】
     平成30年12月2日(日)、本学救急救命学科の学生で組織されるサークル団体弘前医療福祉大学救急救命研究会(大学公認課外活動団体)が「学生団体シンポジウム~6大学と学生1万人が弘前をつくる~」に参加しました。
    この学生団体シンポジウムは、地域活性化に取り組む学生の活動を市民に広く公開し、学生が弘前市を盛り上げている現状を知ってもらうこと、さらには、大学の枠を超えた学生同士の交流や団体同士の繋がりを強化することでより活発な活動の実現を目指し開催されました。
    当日は学生や市民ら約130人が来場し、ポスターセッションや活動発表を通じて各団体の活動に理解を深め、交流のきっかけを作ることができました。
    その中で、弘前医療福祉大学救急救命研究会はマラソン救護支援活動や総合防災訓練への参加、心肺蘇生法普及啓発活動など、救急救命士を目指す学生だからこそ取り組むことができる地域貢献活動について様々な成果を交えて紹介しました。
    特に、日本はAED設置率が高いにもかかわらず心停止患者の社会復帰率は1割にも満たないことに焦点を当て、救急救命士養成校学生が人の命を救うことの身近さを社会全般に広く周知させることの重要性についても発表しました。
    また、本事業プレイベントとして学生と櫻田宏弘前市長が本市の課題や地域活性化などについて語り合う「学生と市長の放課後ミーティング」が開催され、本学からは救急救命学科3年齋藤駿佑学生が参加し、災害発生時に救急救命士養成校学生が担うべき役割や学生独自の自主防災組織設立について櫻田市長と意見を交わしました。
    今後とも、本学科では救急救命士を目指す学生だからこそ取り組むべき地域貢献活動の継続と多職種連携を実現する上では欠かせない様々な活動団体との交流機会を積極的に設けていきたいと考えています。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2205253706353898

  • 2018年11月26日 01:01

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    【第2回北日本学生救急救命技術選手権Facebook掲載事項】
    平成30年11月24日(土)に国際医療看護福祉大学校(福島県郡山市)にて第2回北日本学生救急救命技術選手権が開催されました。この学生救急救命技術選手権は救急救命士養成校の学生が技術・知識を競い合うことにより、更なる救急救命技能の向上を図ることを目的に開催されます。
    本大会では北日本ブロックに所属する救急救命士養成校6校から計8チームが出場し、本学科から3年生と2年生の合同チーム「弘前医療救急隊」が出場しました。当日は会場内に設営された心肺停止や外傷、意識障害など様々な想定症例を全5ステージにわたり救急救命技術を競い合いました。そして、本学科「弘前医療救急隊」は訓練で培った隊連携や傷病者への接遇スキルが高く評価され、ステージ優勝を含む全てのステージでの入賞、総合成績第2位という結果を残すことができました。日々、昨年の北日本大会での不本意な結果を原動力に訓練を継続した結果であると感じております。さらに、今年度は5年に1回開催される全国大会の年度でもあり、各地区で総合成績上位2校に与えれる全国大会出場権を獲得することもできました。全国大会では北日本大会で見えた反省点を改善し、よりハイレベルな環境下で多くの競技を経験できることで感じる楽しさを噛みしめながら上位入賞を目指して頑張って欲しいと思います。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2198856586993610

  • 2018年11月12日 03:13

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    平成30年11月5、7日の両日開催された「第3、4回弘前医療福祉大学JPTEC外傷セミナー」
    外傷(怪我、交通事故、転落など)の救急現場を想定したセミナーで、毎年3年生を対象に開催しているが、今年度は45名と受講対象者が多いために、2日に分けて開催された。
    交通事故は近年減少傾向にあるが、依然若年者の死亡原因の上位を占めている。しかし、医療機関と搬送する救急隊員との連携が取れることにより、その多くの命を救えることができる。そのためには、搬送途上での適切な処置が重要であり、また標準化が必要である。
    この外傷セミナーは、その標準化と普及が目的に全国で開催されている。車両からの救出など、救急現場に対応した内容であるため、受講することで将来救急の現場で即戦力として活躍できることを期待している。

    https://www.facebook.com/1385503471662263/posts/2190841167795152

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