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東京都認可/専修学校/東京

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バークリー留学コース

世界最高峰の音楽大学留学への道。バークリー音楽大学卒業に必要な単位の半数をTSM渋谷で取得可能!

目指せる仕事
  • 貿易事務

    輸出入に必要な事務が仕事

    総合商社、専門商社、貿易代行会社、メーカーの海外事業部門などを舞台に、輸出入の必要な事務をとる。輸入の場合は、海外への注文手続きから、商品が日本に着いた際の通関手続き、輸入元に対する代金の支払いまで。輸出の場合は、注文のとりまとめ、輸送手続きなどを行う。

  • 通訳

    人と人とをつなぐ、言語のエキスパート

    国際会議やビジネスの場で、同時通訳または遂次通訳を行うなどの専門家。単に同時通訳するだけでなく議題から出席者のプロフィールなどまで詳しく勉強し、その人が発している言葉のニュアンスを正しく伝えることも必要。

  • 翻訳家

    さまざまなジャンルの外国語を日本語で表現して広めるプロ

    翻訳家の仕事を一言で言うと、英語をはじめ、さまざまな国の文章を日本語に訳すことです。翻訳者とも呼ばれます。翻訳には大きく分けて3つのジャンルがあります。小説や雑誌、歌詞などの文芸作品を翻訳する「文芸翻訳」、ビジネス用の学術書やマニュアル、契約書など、企業や研究者が利用する文書を翻訳する「実務翻訳」、そして、映画やドラマ、ドキュメンタリー番組などを翻訳して字幕をつける「映像翻訳」です。これらの仕事に携わるには特別な資格は必要ありませんが、語学力が求められるため、4年制大学の外国語学部や語学に強い短大、または翻訳の専門学校で学ぶ人が多くを占めます。また、英検1級やTOEIC900点以上の高い英語能力は身につけておいたほうが有利になります。仕事をするには翻訳会社に就職するか、翻訳会社に登録してフリーランスとして働くことが多いようです。最近では、ITや金融、環境などに関する専門知識を必要とする翻訳の需要が増加していることと、2020年に「東京オリンピック・パラリンピック」が開催されることもあり、活躍の場は広がると同時に、競争も激しくなることが予想されます。

  • 音響スタッフ

    いい音を出すためのエンジニア

    舞台や映画、テレビなどで、音声を調節したり、効果的な位置にマイクをセットしたりするのが仕事。特に音楽番組では、音が重要なポイントとなる。いろいろな場所で常にいい音を出すには、熟練した技術とセンスが必要。新しい技術を検討したり、システム作りをすることも。

  • ピアニスト

    表現力豊かに演奏して聴衆に感動を与える

    鍵盤楽器のひとつであるピアノの演奏家。高度な演奏技術に加えて、音楽理論の理解も求められるため、幼少期から個人レッスンを受けていた人が多いようです。クラシックのほか、ジャズやロック、ポップス、イージーリスニングなどのジャンルでも多くのピアニストが活躍しています。また、ピアノ教室や大学、専門学校などで生徒を指導しながら、演奏会などに出演するピアニストもいます。曲の理解力や表現力を高めて有名コンクールなどで優勝し、卓越したテクニックと豊かな表現力が認められると、クラシック曲を中心に演奏するピアニストとして活躍できる道が開けるでしょう。

  • ベーシスト

    バンドやスタジオで活動するベース奏者

    グループを作り、メジャーデビューできるのはごくわずか。スタジオミュージシャンとして、レコーディングスタジオで演奏している人もいるが、多くの場合は、音楽学校の講師などの本業を別に持ち、ライブハウスなどで活動している。

  • ギタリスト

    センスとテクニックでギターをあやつる

    同じ曲でも、その人のテクニックはもちろん、感性によっても、曲のイメージが変わってくる。ギタリストとして、バンドやソロでCDを出したり、コンサート活動していく場合や、多くの場合は、スタジオミュージシャンや、音楽学校の講師などをしながら生計を立てている。

  • ドラマー

    ドラムを叩いて、リズム感とスピード感を生み出す

    バンドのメンバーとして活躍する。それ以外の活動としては、スタジオミュージシャンとしてメンバーに加わって演奏したり、音楽学校の講師などの道がある。本業はほかに持ち、ライブハウスなどで活動するなど、ドラマーだけで生計を立てていくのは難しい。

  • 作曲家

    クライアントから依頼を受けて曲を作る

    テレビや映画、ゲームなどで耳にする音楽の曲作りを担当するのが作曲家。J-POPやロック、演歌などを含めたポピュラーミュージックのほか、テレビドラマや映画、アニメ、ゲームなどに使われるサウンドトラック、現代音楽やオーケストラの演奏用楽曲、CMソング、校歌や社歌など幅広いジャンルで活躍しています。ほとんどの場合、作曲家はアーティストやプロデューサーなどのクライアント(依頼主)から要望を受け、そのイメージに合う曲を制作します。かつてはピアノやキーボード、ギターなどを使い、そうして浮かんだメロディーを譜面に書き入れながら制作するのが一般的でしたが、最近はDTM(デスクトップミュージック)というソフトを使ってパソコン上で曲作りを行う作曲家が増えています。

  • ミキサー

    音を生み出すエンジニア

    レコーディングスタジオやコンサート会場などで楽器の音やアーティストの声をミックスするエンジニア。コンサートミキサーはPAとも呼ばれる。音響機器を操作して、音質や音量を調節するほか、スピーカーなどの機材のセッティングも仕事。知識や技術だけでなく、感性と理解力も重要。

初年度納入金:2018年度納入金 165万5000円  (教材費等別途必要)
年限:2年制

学科の特長

学ぶ内容

多くのグラミー賞受賞者を輩出したバークリーへ
バークリー音楽大学は、アメリカ・マサチューセッツ州ボストンにある音楽大学。グラミー賞などを受賞した卒業生を多く輩出。本コースでは海外提携校卒業に必要な単位の半数を取得可能。ヴォーカル・ギター・ベース・ドラム・キーボード・パーカッション・トランペット・トロンボーン・サクソフォーンの9コースで学べます。

カリキュラム

TSM渋谷でしっかり留学対策をし、バークリーメソッドを効果的に身につけます
まずTSM渋谷では、ネイティブ講師による徹底した英語の口頭練習により、留学に必要な英会話能力を習得。留学に向けた特別レッスンやセミナー、対策授業などで完全バックアップします。留学先では、バークリーメソッドと呼ばれる一流の音楽教育が受けられ、個々の技術を世界で競えるレベルまで高めていきます。

制度

提携20年以上の経験と姉妹校での実績による入学オーディション対策
バークリー音楽大学をはじめ、各音楽大学のオーディションを通過するためには実技、面接、語学力の試験が義務付けられています。TSM渋谷では姉妹校での豊富な経験とノウハウを活かし、在学中の2年間でしっかりとオーディション対策をすることが可能です。

留学

留学に向けた準備を安心サポート!
TSM渋谷では多くのバークリー音楽大学の卒業生が、留学した経験と実績に基づいて、学生ビザの取得手続きに関するアドバイスや海外生活についての最新情報など、留学に向けた準備をしっかりサポートしています。

奨学金

留学を実現する奨学金制度「バークリー音楽大学奨学金」
本コース修了後、提携大学への入学オーディションによって編入を認められた人は、現地校での学位取得も可能です。また、バークリー音楽大学入学オーデイションの成績優秀者には、その実力に応じて奨学金が支給されるなど、留学を身近にする奨学金制度があります。

目指せる仕事

就職率・卒業後の進路 

就職率/内定率 100 %

( 就職者数87名 )

※ 2017年3月卒業生実績 (学校全体)

問い合わせ先・所在地・アクセス

〒150-0002東京都渋谷区渋谷1-24-6
フリーダイヤル0120-532-308(携帯・PHSから可)
info@shibuya.ac.jp

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京都渋谷区渋谷1-24-6 「渋谷」駅から徒歩 3分

地図

 

路線案内


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