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私立大学/北海道

サッポロホケンイリョウダイガク

札幌保健医療大学の風景

医療人として人々の健康と生活を支える看護師・保健師・管理栄養士を目指す

「人間力教育を根幹とした医療人育成」を教育理念に、地域の保健・医療・福祉に貢献する看護師・保健師の育成と、地域住民の健康のための栄養教育を行う事ができる管理栄養士の育成をめざします。

札幌保健医療大学の特長

札幌保健医療大学の特長1

チーム医療に携わる人間的な魅力ある人材を輩出

両学科共通の「健康」「栄養」「食生活」をキーワードに、地域の保健医療福祉の場で多様な社会ニーズに貢献する看護師・保健師・管理栄養士を育成します。豊かな感性、高潔な精神、知力との調和と自己向上を図りながら、社会の中で他者と共存する「人間力」を培う教育方針が特色です。両学科で連携して合同科目を配置するなど、「チーム医療」の活動力を養う教育課程を配置。将来のキャリアに対する意志や目標を早期に明確化し、意欲的に学修しながら成長し続け、長く働くことのできる医療人を育成します。

札幌保健医療大学の特長2

最新の設備、清潔感あふれる広々としたキャンパス。学修意欲が高まる環境

栄養学科の校舎は2017年4月に完成。大量調理に対応した本格的な設備を備えた調理室、デザイン性と使いやすさを両立した実習・実験室など栄養学科の学びに必要な施設はもちろん、学外には大学農園を整備。管理栄養士の学びの基礎となる食を「作るところ」から学び、同時に札幌の伝統野菜の栽培・保持にも努めます。看護学科の実習室も2016年にリニューアルし、1人あたりの空間を意識したストレスのない広々とした快適な環境で学内実習を行います。また25,000冊以上の蔵書を誇る大学図書館も拡張工事により更に広く、きれいになりました。在学生の学修をあらゆる方面からサポートするキャンパスになっています。

札幌保健医療大学の特長3

地域の人や企業との連携で在学中から保健医療福祉に携わり、実践的な学びを得る

2017年に開設した栄養学科では、社会や企業との接点を重視。企業関係者を講師に招いた調理実習や商品開発をカリキュラムに取り入れ、大学農園を活用した栽培加工体験では専門家から栽培や収穫についてアドバイスを受けます。大学とプロスポーツチームの栄養サポート連携により、近年ニーズが高まっているスポーツ栄養にも触れることができます。また栄養・看護両学科ともに地域のイベント等に顔を出して健康相談に応じたり啓発活動に従事したりするなど、地域の人との交流機会も豊富です。

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札幌保健医療大学の特長1

チーム医療に携わる人間的な魅力ある人材を輩出

両学科共通の「健康」「栄養」「食生活」をキーワードに、地域の保健医療福祉の場で多様な社会ニーズに貢献する看護師・保健師・管理栄養士を育成します。豊かな感性、高潔な精神、知力との調和と自己向上を図りながら、社会の中で他者と共存する「人間力」を培う教育方針が特色です。両学科で連携して合同科目を配置するなど、「チーム医療」の活動力を養う教育課程を配置。将来のキャリアに対する意志や目標を早期に明確化し、意欲的に学修しながら成長し続け、長く働くことのできる医療人を育成します。

札幌保健医療大学の特長2

最新の設備、清潔感あふれる広々としたキャンパス。学修意欲が高まる環境

栄養学科の校舎は2017年4月に完成。大量調理に対応した本格的な設備を備えた調理室、デザイン性と使いやすさを両立した実習・実験室など栄養学科の学びに必要な施設はもちろん、学外には大学農園を整備。管理栄養士の学びの基礎となる食を「作るところ」から学び、同時に札幌の伝統野菜の栽培・保持にも努めます。看護学科の実習室も2016年にリニューアルし、1人あたりの空間を意識したストレスのない広々とした快適な環境で学内実習を行います。また25,000冊以上の蔵書を誇る大学図書館も拡張工事により更に広く、きれいになりました。在学生の学修をあらゆる方面からサポートするキャンパスになっています。

札幌保健医療大学の特長3

地域の人や企業との連携で在学中から保健医療福祉に携わり、実践的な学びを得る

2017年に開設した栄養学科では、社会や企業との接点を重視。企業関係者を講師に招いた調理実習や商品開発をカリキュラムに取り入れ、大学農園を活用した栽培加工体験では専門家から栽培や収穫についてアドバイスを受けます。大学とプロスポーツチームの栄養サポート連携により、近年ニーズが高まっているスポーツ栄養にも触れることができます。また栄養・看護両学科ともに地域のイベント等に顔を出して健康相談に応じたり啓発活動に従事したりするなど、地域の人との交流機会も豊富です。

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札幌保健医療大学の特長1

チーム医療に携わる人間的な魅力ある人材を輩出

両学科共通の「健康」「栄養」「食生活」をキーワードに、地域の保健医療福祉の場で多様な社会ニーズに貢献する看護師・保健師・管理栄養士を育成します。豊かな感性、高潔な精神、知力との調和と自己向上を図りながら、社会の中で他者と共存する「人間力」を培う教育方針が特色です。両学科で連携して合同科目を配置するなど、「チーム医療」の活動力を養う教育課程を配置。将来のキャリアに対する意志や目標を早期に明確化し、意欲的に学修しながら成長し続け、長く働くことのできる医療人を育成します。

札幌保健医療大学の特長2

最新の設備、清潔感あふれる広々としたキャンパス。学修意欲が高まる環境

栄養学科の校舎は2017年4月に完成。大量調理に対応した本格的な設備を備えた調理室、デザイン性と使いやすさを両立した実習・実験室など栄養学科の学びに必要な施設はもちろん、学外には大学農園を整備。管理栄養士の学びの基礎となる食を「作るところ」から学び、同時に札幌の伝統野菜の栽培・保持にも努めます。看護学科の実習室も2016年にリニューアルし、1人あたりの空間を意識したストレスのない広々とした快適な環境で学内実習を行います。また25,000冊以上の蔵書を誇る大学図書館も拡張工事により更に広く、きれいになりました。在学生の学修をあらゆる方面からサポートするキャンパスになっています。

札幌保健医療大学の特長3

地域の人や企業との連携で在学中から保健医療福祉に携わり、実践的な学びを得る

2017年に開設した栄養学科では、社会や企業との接点を重視。企業関係者を講師に招いた調理実習や商品開発をカリキュラムに取り入れ、大学農園を活用した栽培加工体験では専門家から栽培や収穫についてアドバイスを受けます。大学とプロスポーツチームの栄養サポート連携により、近年ニーズが高まっているスポーツ栄養にも触れることができます。また栄養・看護両学科ともに地域のイベント等に顔を出して健康相談に応じたり啓発活動に従事したりするなど、地域の人との交流機会も豊富です。

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札幌保健医療大学からのメッセージ

大学入試センター試験利用入学試験(後期日程)願書受付中!

【出願期間】2019年3月1日(金)~3月15日(金)必着
【合格発表】2019年3月20日(水)
※個別の試験は課しません。
出願書類をご確認の上、「速達簡易書留郵便」で郵送してください。
願書のご請求や問い合わせは、進路支援課011-792-3350までご連絡ください。


(2/28更新)

札幌保健医療大学の学部・学科・コース

札幌保健医療大学の入試情報

下記は全学部の入試情報をもとに表出しております。

入試情報を見る

合格難易度

札幌保健医療大学の学費(初年度納入金)

【2019年度納入金(参考)】保健医療学部看護学科 180万円/入学金30万円、授業料150万円(施設設備費等含む)  栄養学科 135万円/入学金30万円、授業料105万円(施設設備費等含む)

札幌保健医療大学の就職・資格

卒業後の進路データ (2018年3月卒業生実績)

卒業者数85名
就職希望者数78名
就職者数78名
就職率100%(就職者数/就職希望者数)
進学者数4名
※栄養学科は2017年4月設置のため含みません

就職支援

学生一人ひとりの進路に合わせたキャリア支援を実施

医療機関への就職支援はもちろんのこと、看護学科では1年次に、現場で働いている看護師、保健師、助産師を招いて仕事内容に関する話をしてもらう「三職種ガイダンス」を行い、早い段階から進路を考えるための参考にできる機会を設けます。栄養学科でも「キャリアガイダンス」を行い、病院、福祉施設、行政で働く管理栄養士を招き、目指す管理栄養士像を早期に明確にします。また、両学科ともにキャリアカウンセラーによる個別相談・指導を随時行うほか、進学・就職試験対策講座、国家試験対策講座、大学院進学のための入学試験や面接指導など、学生一人ひとりの進路に合わせたバックアップをします。

札幌保健医療大学の問い合わせ先・所在地・アクセス

札幌保健医療大学 進路支援課

〒007-0894 北海道札幌市東区中沼西4条2丁目1-15
TEL:011-792-3350

所在地 アクセス 地図・路線案内
北海道札幌市東区中沼西4条2丁目1番15号 地下鉄東豊線「新道東」駅2番出口から 中央バス乗車時間20分「モエレ団地」下車から徒歩7分
地下鉄東豊線「環状通東」駅2番出口から 中央バス乗車時間25分「モエレ団地」下車から徒歩7分
地下鉄南北線「北34条」駅2番出口から中央バス乗車時間25分「モエレ団地」下車から徒歩7分

地図

 

路線案内

札幌保健医療大学のブログ・インフォ

  • 2019年02月22日 15:15 facebook

    【栄養学科食育ボランティア】 2月16日(土)に、本学栄養学科1,2年生3名が食育ボランティアとしてNPO法人ニルスの会(医療法人社団豊生会)が主催する地域食堂「きらりの」に参加しました。 この地域食堂は、札幌市東区東雁来のニルスファームにあり、毎月1回、地域の子どもたちや高齢者を対象に土曜日に開催しています。 今回のテーマは「味噌づくり」。地域の方々と一緒にゆでた大豆を足で踏んでつぶし、麹と塩を混ぜて仕込みを終了 しました。 仕込んだ味噌は10月までねかせ、10月開催の地域食堂で出来上がった味噌を使った料理を調理し、みんなで食べる予定です。 この地域食堂には、定期的に本学栄養学科の食育ボランティアサークルの学生が地域交流の一環として参加しています。

    https://www.facebook.com/802409186574099/posts/1225610337587313

  • 2019年01月22日 09:52 facebook

    【栄養学科食育ボランティア】 1/19(土)に、本学栄養学科2年生4名が、東区北光児童会館で開催された「おはなしクッキング」に食育ボランティアとして参加しました。 今回は、「おはなしクッキング~野菜と仲良くなろう 野菜入りドライカレーを作ろう!」と題して、ドライカレー、野菜サラダ、ラッシーを子どもたちと一緒に調理しました。子どもたちが苦手なピーマンやニンジンをみじん切りにしてカレーの具に入れる工夫など、子どもたちと楽しく調理し、食育講話では、「ピーマンと仲良くなろう~ピーマンの栄養とおいしく食べる調理法」の題で、クイズを交えながら野菜の効能について説明を行いました。 おはなしクッキングは定期的に行っており、地域交流の一環として、本学で積極的に行っています。

    https://www.facebook.com/802409186574099/posts/1204116699736677

  • 2018年12月17日 14:41 facebook

    【栄養学科食育ボランティア】 12月15日(土)に、本学栄養学科1,2年生が札幌市北光児童会館で開催された「多世代交流事業~ほっこり屋さん」に食育ボランティアとして参加しました。 子どもたちが遊びながら地域の人と交流を深めるイベントで、今回本学学生は「何の野菜かわかるかな?~やさいのジグソーパズルコーナー」と題して、学生手作りの難易度の異なる6種類の野菜のジグソーパズルに子どもたち(小学1~6年生)がチャレンジ。パズルが完成し、野菜の名前が当てられたら、ランキングボートに名前を掲示できるしくみで、何度もチャレンジする児童もいて、大いに盛り上がりました。 6つの野菜パズルをクリアした児童は、脳、肺、心臓などの位置を当てる「身体のしくみパズル」にも挑戦していました。 本学ではこのように、地域交流の一環として、このような取り組みを積極的に行っています。

    https://www.facebook.com/802409186574099/posts/1179823018832712

  • 2018年12月04日 09:58 facebook

    【栄養学科2年生が給食経営管理論実習の給食提供を実施】 11月より、栄養学科2年生の給食経営管理論実習の給食提供が本格的に始まりました。 実際の対象者を想定とした献立の作成から、給食の提供、評価までの給食の運営・管理を学ぶ科目で、11月9日(金)に第1回の給食提供が行われました。 第1回目のメニューはご飯、蕪の味噌汁、鶏の照り焼き、ナスと豆腐の揚げびたし、フルーツ寒天の5品、11月30日(金)の第2回目はエビピラフ、豆乳シチュー、サラダ、果物の4品を提供しました。 季節の食材や目的などを設定し、味付けやバランスなどを学生が配慮し、献立をたてたもので、提供の際には食材の栄養や効能の説明などが置かれ、目にも楽しい給食提供でした。 看護学科の学生も初めての給食を楽しんでいました。 この実習は12月にも行われます。

    https://www.facebook.com/802409186574099/posts/1170107829804231

  • 2018年11月12日 10:05 facebook

    【サッカージュニアアスリートの子どもたちへ夕食メニューを提供しました】 11/7(水)に、コンサドーレ札幌のスクールに通うU-15(中学1~3年生)の子どもたちへ、練習後に提供する夕食会のメニューを栄養学科教員チームが監修しました。 提供したメニューは、「アスリートカレー」「切干大根のさっぱりサラダ」「キウイヨーグルト」です。 子供たちに必要なエネルギー量を確保することはもちろんのこと、アスリートに必要なたんぱく質源を意識し、カレーには豚肉の他に大豆を入れ、目玉焼きもトッピングしました。代謝を助けるビタミン類をしっかりとるため、カレーとサラダには野菜をたっぷり入れ、デザートには乳製品と果物を組み合わせました。 夕食会場のドアを開けた途端、子供たちから「おいしそう!」「カレーだ!」などの声が聞こえ、「おいしい」とおかわりをしている子供たちも多くいました。 食事会では、栄養学科の千葉昌樹教授から、当日の夕食のコンセプトや、夕食だけではなく朝食をはじめとした毎日の食事の大切さなどについてのミニ講義も行い、子供たちは箸をとめて、耳を傾けていました。

    https://www.facebook.com/802409186574099/posts/1155112417970439

札幌保健医療大学(私立大学/北海道)

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