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専門学校マーキュリー情報コミュニケーションカレッジ 文化芸術学科(2年制昼間部)

定員数:
20人

自分自身が満足する ”自分” へ。将来の仕事は自分でつくる!

学べる学問
  • 情報学

    情報化が社会に与える影響などを科学的手法で分析する

    情報学とは、社会における情報の仕組みや流れ、ありようなどを、実習、演習、フィールドワークを駆使して明らかにし、人間や社会を探究する学問です。情報の作られ方、収穫、伝達、利用法、システム構築など情報に関するすべてを対象に学ぶのが情報学です。「コンピュータやプログラミングについて学ぶ、理系の学問」というイメージを抱く人は少なくないかもしれませんが、情報技術の社会への浸透に伴い情報学の扱う領域も広がっており、今や理系だけに限られる学問ではなくなっています。

  • マスコミ学

    マスメディアの歴史やしくみ、影響力などについて研究する

    放送・広告・新聞・雑誌・インターネット・携帯電話など、あらゆるコミュニケーション・メディアを研究対象とし、その特性などを学ぶ。

  • メディア学

    メディアの機能や役割、それらが人や社会に及ぼす影響を研究する

    活字媒体、テレビ、ビデオ、CATV、インターネットなど多様なメディアの特性、機能、役割を理解し、人間社会への影響や、新しいメディアづくりについて研究する。

  • 音楽

    声楽、器楽、作曲などのスペシャリストをめざす

    古典から現代まで多種多様な音楽を研究し、作曲や演奏を通して実践することで、心を豊かにして行く学問。

  • 美術

    美に関する表現力を高め、理論や知識を身につける

    さまざまな美術を対象に、理論と表現技術の両方を学ぶ。基礎から専門分野まで広く学んだ上で、創作活動を通し自分なりの表現を生み出していく。

  • デザイン

    平面、空間に関するさまざまなデザインを学ぶ

    私たちの身の回りに存在するすべての物を対象に、実技や実習、理論研究を通して、デザインし、表現していく。商業デザインと工業デザインに大別される。

  • 舞台・演劇学

    演劇における表現方法を、理論と実技の両面から研究する

    舞台・演劇文化の理論と歴史をふまえ、創造的な表現を生み出す方法、技術を研究する学問。演技や歌唱、舞踏などの表現方法のほか、演出、衣装、脚本、効果などについても学ぶ。

目指せる仕事
  • タレント・モデル

    キャラクターやビジュアルを生かしてテレビや雑誌などで活躍

    自分自身のキャラクターやビジュアルを生かして、TV、ラジオ、雑誌、広告などのメディアや各種イベントなどに登場し、活躍する。モデルは雑誌や広告、ファッションショーなどで、商品である服を着て魅力的に見せたり、制作者の意図に沿ったポーズや表情を演じたりする仕事。スタイルの維持などの努力が欠かせない。タレントは、バラエティーやクイズ番組に出演している司会者、リポーター、コメディアンなど。卓越した話術や個性が欠かせない仕事だ。モデル兼タレントとして活動するケースも多い。

  • 役者・俳優

    人物像を創って他者を演じる

    映画やTVや舞台などで、監督や演出家の求める人物像を自分の中に創りあげて演技する。才能と個性、演技力、集中力などが要求される。入団試験を受けて劇団に入団するか、オーディションを受けて芸能プロダクションに所属する。

  • 脚本家・シナリオライター

    映画やドラマの名場面、名セリフの生みの親

    映画やTVドラマの脚本(シナリオ)を書くのが仕事。オリジナル作品だけではなく、原作の小説などのドラマ化を求められる場合もある。登場人物のキャラクターや心理描写、場面の設定、セリフを文字に落とし込んでいく。

  • 演出家

    舞台・ドラマづくりの総監督

    舞台やドラマをどのようにつくり表現していくか、すべてのスタッフ、役者などにその意図を伝え、芝居を完成させていくのが仕事。コミュニケーション能力も問われる。テレビ会社や劇団、制作会社などに所属して、演出家を目指して修業を積むのが一般的。

  • アニメーター

    生き生きとしたアニメの絵を描く

    世界的にも評価の高い日本のアニメーション(アニメ)。アニメ制作には多くの担当者が集まってそれぞれの仕事を行いますが、高いクオリティーの作品を制作するための重要な役割を担うスタッフのひとりが、アニメーターです。アニメーターは、アニメの絵を描き、動きを表現するのが仕事で、絵そのものの魅力、動きのスムーズさを担います。アニメ全体のクオリティーに深く関係するため、アニメ制作に欠かせない仕事です。アニメーターになるのに必須の試験・資格はありません。制作会社の採用時にはいかに絵がうまく描けるかがポイントとなるため、大学や専門学校などで絵の描き方や表現方法などについて学ぶとよいでしょう。

  • 漫画家

    自分の作風やタッチで、人気作品を創り出す

    現在発行されているまんが誌(週刊誌・隔週刊誌・月刊誌)にまんがを描く仕事。最初から単行本に書き下ろすこともあるが、4コマまんがやストーリーものなどで、連載をもつことで収入を得る。自分の作風やタッチを確立して、作品を出版社の編集者等に認めてもらうことが必要。ヒット作品が出れば、時代のブームを巻きおこすことも。

  • 音楽プロデューサー

    歌手や演奏家の力を引き出す

    歌手、タレントの発掘をはじめ、音楽の方向づけやテーマを決めて作詞・作曲家の選定、売り出し方にいたるまでを総合的に担当する。最近では、ミュージシャンが自ら、他の人をプロデュースするケースも多く、ヒット曲を生み出している。

  • 作詞家

    曲調にマッチする詩を創作する

    楽曲に合う歌詞を作るのが作詞家です。音楽出版社やレコード会社、アーティストなどから依頼を受けて歌詞を創作するのが主な仕事で、そのジャンルはポップスやロック、ドラマやアニメの主題歌、CMソング、童謡、演歌など多岐にわたります。楽曲が完成する工程には、歌詞が先にできる「詩先」と、でき上がった曲に歌詞をつける「曲先」がありますが、近年は作曲家などが作ったデモンストレーション音源(本格的な録音の前に仮で録音したもの。通称デモ音源)に作詞家が歌詞をつける「曲先」が多くなりました。プロの作詞家になるには、オーディションやコンペに応募する、SNSやYouTubeなどのメディアを通じて作品を発表する、レコード会社や音楽出版社などに作品を売り込む、といった方法があります。

  • 作曲家

    クライアントから依頼を受けて曲を作る

    テレビや映画、ゲームなどで耳にする音楽の曲作りを担当するのが作曲家。J-POPやロック、演歌などを含めたポピュラーミュージックのほか、テレビドラマや映画、アニメ、ゲームなどに使われるサウンドトラック、現代音楽やオーケストラの演奏用楽曲、CMソング、校歌や社歌など幅広いジャンルで活躍しています。ほとんどの場合、作曲家はアーティストやプロデューサーなどのクライアント(依頼主)から要望を受け、そのイメージに合う曲を制作します。かつてはピアノやキーボード、ギターなどを使い、そうして浮かんだメロディーを譜面に書き入れながら制作するのが一般的でしたが、最近はDTM(デスクトップミュージック)というソフトを使ってパソコン上で曲作りを行う作曲家が増えています。

  • イラストレーター

    雑誌や広告などに使われる個性的な作品を描く

    雑誌、書籍、広告などの印刷メディアにイラストを描く。独自の作風を持っていること、クライアントの要望に応じた作品を作り上げる器用さも要求される。イメージをイラストに置き換える能力や感性、作品を想像する力も必要。

初年度納入金:2023年度納入金(予定) 110万円  (施設設備費、学事運営費を含む。教科書、教材、実習費等は別途)
年限:2年制

専門学校マーキュリー情報コミュニケーションカレッジ 文化芸術学科(2年制昼間部)の学科の特長

文化芸術学科(2年制昼間部)の学ぶ内容

芸能、脚本、楽曲制作やマンガ・イラストなど様々な“ものづくりスキル”を習得
自分が主役となる芸能業界へのチャレンジに加え、最新鋭PCを備えた実習室で脚本、楽曲制作についてのスキルを学ぶことで、客観的な視点を身につけ、プロデュース力を養成します。さらに、マンガ・イラストのコースも特設。プロの直接指導によりデビューを目指します。

文化芸術学科(2年制昼間部)のカリキュラム

芸能コースとマンガ・イラストコースの2つから選択
芸能コースは、芸能分野について、ボイス、リズム、ダンスなどの身体を動かして学ぶものから、楽器演奏、作曲技術など最新鋭PCを用いて行うものまで幅広く学びます。マンガ・イラストコースは、特別講師の浜田ブリトニー先生をはじめ、プロの方々から直接指導を受けることができます。

文化芸術学科(2年制昼間部)の先生

「基本から仕事、業界のこと…漫画のすべて、教えます!」/浜田ブリトニー先生
漫画の基本を直接指導をはじめ、漫画家の仕事の在り方、漫画業界についても指導していきます。漫画のストーリーやネームの作成について指導はもちろんのこと、縦スクロールマンガの描き方も指導します!プロデビューまでしっかりサポートしていきます。

文化芸術学科(2年制昼間部)の制度

正社員就職100%を実現へ!母体会社での就職保証を実施予定
運営母体である株式会社マーキュリーの企業ネットワークを利用して、幅広い業界での就職実現を目指します。株式会社マーキュリーをはじめ、その他の関連企業への就職を目指すことができます。また、卒業時に希望の就職が決まらない学生の就職先については、株式会社マーキュリーで全員正社員採用を約束しています。

専門学校マーキュリー情報コミュニケーションカレッジ 文化芸術学科(2年制昼間部)のオープンキャンパスに行こう

文化芸術学科(2年制昼間部)のイベント

専門学校マーキュリー情報コミュニケーションカレッジ 文化芸術学科(2年制昼間部)

専門学校マーキュリー情報コミュニケーションカレッジ 文化芸術学科(2年制昼間部)の学べる学問

専門学校マーキュリー情報コミュニケーションカレッジ 文化芸術学科(2年制昼間部)の目指せる仕事

専門学校マーキュリー情報コミュニケーションカレッジ 文化芸術学科(2年制昼間部)の資格 

文化芸術学科(2年制昼間部)の目標とする資格

    • MIDI検定 、
    • サウンドレコーディング技術認定試験 、
    • TOEIC(R) LISTENING AND READING TEST 、
    • 登録販売者<国> (希望者のみ)

    ストリートダンス検定

専門学校マーキュリー情報コミュニケーションカレッジ 文化芸術学科(2年制昼間部)の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒261-8501  千葉県千葉市美浜区中瀬1-3 幕張テクノガーデンD棟7階(入試事務局)
TEL 043-301-5825

所在地 アクセス 地図・路線案内
長南本校 : 千葉県長生郡長南町米満101 JR「茂原」駅南口より、小湊鐡道バス16分「豊栄農協前」下車 徒歩4分

地図

 

路線案内


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