お皿

未来
おいしいを育てる
4チカラ

global

料理のプロフェッショナルを育成する
辻調理師専門学校では
ふとした日常の中に宿る“おいしい”
学びに取り入れています。
特別な才能や叶わない夢ではなく
日常の中に“おいしい”
つながるヒントを見つける。
そんな力を育む学びがここにあります。

CASE
no.1

スーパーで見つけた
規格外セールのトマト。
すべての食材をムダなくおいしく
調理する方法
すべての食材をムダなく
おいしく調理する方法

ないのだろうか?

keyword

ムダなくおいしく

Learning solutions解決策につながる学び
TOKYO 食と環境のつながりを畑から学ぶ実践教育『くいしんぼうラボ』

食と環境のつながりを
畑から学ぶ
実践教育
『くいしんぼうラボ』

OSAKA 食を通じて持続可能な社会の達成に貢献する有志学生団体

食を通じて
持続可能な社会の達成に
貢献する有志学生団体

TOKYO 食と環境のつながりを畑から学ぶ実践教育『くいしんぼうラボ』

東京学芸大学と連携した「くいしんぼうラボ」では、農園でのフィールドワークを通じて食・農・環境を探究。畑で食べ、薪でピザを焼き、梅干し作りなどの体験型学習を実施しています。学生や地域住民が参加し、持続可能な食文化を実践的に学んでいます。

OSAKA 食を通じて持続可能な社会の達成に貢献する有志学生団体

学生サークルSSPは、食を通じて持続可能な社会を目指す有志団体です。関西SDGsユースアクションでZERO FOOD WASTE賞を受賞。摘果メロンの活用やASC認証ニジマスのメニュー提供など、食材理解からレシピ開発、社会実装まで行う実践的な活動を展開しています。

CASE
no.2

さまざまな国の料理が
気軽に食べられるけど
“本場の味”が
日本で当たり前
“本場の味”が日本で当たり前
なったのはなぜ?

keyword

世界でおいしく

Learning solutions解決策につながる学び
TOKYO
OSAKA
多文化環境で学びながら料理で世界と向き合うグローバル人材を育成

多文化環境で学びながら料理で世界と向き合う
グローバル人材を育成

TOKYO
OSAKA
本場で本物の料理を学ぶ欧州研修の実践で世界基準の力を磨く

本場で本物の料理を学ぶ欧州研修の実践で
世界基準の力を磨く

多文化環境で学びながら料理で世界と向き合うグローバル人材を育成

辻調では多文化環境での学びを重視し、国内外から学生を積極的に受け入れています。世界各国から多様な学生が切磋琢磨する教室は国際教育の場に。相互理解を深めながら、創造力と発信力を備えた人材を育成しています。

キッチンでの学び

フランス校では実習と実地店研修を行い、技術と国際感覚を備えた人材を育成しています。また、本物のフランス料理やイタリア料理を学ぶためヨーロッパ研修を実施。市場やレストランで食文化と歴史のつながりを体感します。

CASE
no.3

文化祭の出店で
準備が得意な人と
接客が上手な人がいる。
どう分担すれば
お店が上手にまわるだろう

keyword

チームでおいしく

Learning solutions解決策につながる学び
TOKYO 学生運営の実践現場で本物の仕事に挑みながら個性を育てる

学生運営の実践現場で本物の仕事に
挑みながら個性を育てる

OSAKA 料理の本質を実践的に学び、多様な価値観への応用力を身につける

料理の本質を実践的に学び、
多様な価値観への応用力を身につける

TOKYO 学生運営の実践現場で本物の仕事に挑みながら個性を育てる

東京校には学生が運営するレストラン実習室「Kitchen Lab. PRISM」や製菓実習ショップ「ATELIER TSUJI TOKYO」など、プロの現場さながらのサービスを実践。料理やお菓子でもてなしながら技術とホスピタリティを磨き、発想力と個性を育てています。

OSAKA 料理の本質を実践的に学び、多様な価値観への応用力を身につける

料理の基礎を徹底的に学び、さまざまな状況へ応用できる力を養います。高度な技術の習得に加え、異文化への理解や多様な食への適応力、チームで働くスキルを育むことで、他者と協働し社会・環境へ貢献できる人材を目指します。

Education
Mission辻調理師専門学校が掲げる4つの教育ミッション

辻調理師専門学校は、調理および製菓に関する技術の習得、教養の向上、人格の陶冶を旨とし、
食文化の創造および食業界の発展に貢献しうる人材を育成することを目的とします。