司法試験<国>

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こんな資格|受験資格|合格者数|合格率|活躍の場|学校検索

■司法試験<国>


資格説明

◆司法試験<国>はこんな資格

法曹三者「裁判官」「弁護士」「検察官」になるための国家試験
司法の機能に携わる裁判官、弁護士、検察官を法曹と呼び、民主主義社会、法治主義国家に欠かせない法秩序の維持、人権擁護の役割を担っている。この法曹三者になるための国家試験。平成18年から法科大学院課程の修了者を対象とする新司法試験がスタート。旧司法試験も平成23年まで併行して実施される。合格後は少なくとも1年間の司法修習を受け、書物で学んだ知識を実際の事件に応用する力を養う。
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◆司法試験<国>の受験資格

旧司法試験は制限なし。新司法試験は法科大学院の課程の修了者。
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◆司法試験<国>の合格者数

3万2.140人 ※2005年12月現在(旧司法試験)
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◆司法試験<国>の合格率

3.20% ※2005年度の旧司法試験(対出願者)
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◆司法試験<国>の活躍の場

修習修了後の試験に合格して初めて有資格者になれる。その後、裁判官志望者は判事補に、検察官志望者は検事に、弁護士志望者は弁護士の道へと進む。裁判官と検察官は国家公務員で、最高裁や法務省という組織の中で仕事をするので、転勤や定年もあるが、給与は安定し、身分も保証される。一方、弁護士は民間人で自由業。新人の場合、先輩の事務所で見習いを行うイソ弁(勤務弁護士)から始めることが多い。
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