米国秘書検定【CPS】

米国秘書検定【CPS】に関する専門学校・大学・短期大学の進学情報ならリクナビ進学
リクナビ進学

ホーム>経済・経営・ビジネス>米国秘書検定【CPS】
★学校の一括資料請求はコチラ

こんな資格|受験資格|合格者数|合格率|活躍の場|学校検索

■米国秘書検定【CPS】


資格説明

◆米国秘書検定【CPS】はこんな資格

秘書の国際資格。世界で6万人以上が取得している
米国秘書協会(IAAP)が認定する資格がCPS。米国のほか、カナダ、香港、シンガポール、マレーシア、日本で試験を実施。コミュニケーション能力やマネジメント能力、IT知識を判定する秘書検定。世界で6万人以上が取得する資格で、秘書としてのハイレベルな能力を証明する国際的な資格。日本ではバベルユニバーシティ主催の「CPS受験対策コース」を受講した場合、通学で約5ヵ月、インターネットによる通信で約12ヵ月かかる。
ページのTOPヘ

◆米国秘書検定【CPS】の受験資格

高卒以上。ただし、合格後、CPSを名乗るには大卒で2年、短大卒で3年、高卒で4年の実務経験が必要となる。
ページのTOPヘ

◆米国秘書検定【CPS】の合格者数

6万3.171人 ※2005年8月現在
ページのTOPヘ

◆米国秘書検定【CPS】の合格率

 
ページのTOPヘ

◆米国秘書検定【CPS】の活躍の場

外資系企業で高く評価される。また、この資格を取ることで、外資系企業はもちろん、日本企業への就職や転職にも有利になるだろう。
ページのTOPヘ

学校検索

◆米国秘書検定【CPS】の学校検索

 
米国秘書検定【CPS】を目指せる学校を探す
・・・・・・・・・・・・・・・
ページのTOPヘ
資料請求
一括資料請求はこちらから
大学・短期大学のパンフ請求
大学・短期大学の願書請求
専門学校のパンフ請求
専門学校の願書請求
・・・・・・・・・・・・・・・
大学・短期大学を探す
専門学校を探す
・・・・・・・・・・・・・・・
地域から学校を探す
北海道|東北|関東|甲信越
東海|北陸|近畿|中国・四国
九州・沖縄

お問合せ
リクナビ進学トップへ

(R)RECRUIT