「ハングル」能力検定試験

「ハングル」能力検定試験に関する専門学校・大学・短期大学の進学情報ならリクナビ進学
リクナビ進学

ホーム>国際・語学>「ハングル」能力検定試験
★学校の一括資料請求はコチラ

こんな資格|受験資格|合格者数|合格率|活躍の場|学校検索

■「ハングル」能力検定試験


資格説明

◆「ハングル」能力検定試験はこんな資格

韓流ブームや日本企業の韓国進出にともない、受験者急増中。韓国語・朝鮮語の検定
1993年のスタート時から人気が高いが、ここ数年で特に受験者数が伸びている注目の検定。日本語を母国語とする人が感じる難易度を参考に、韓国語・朝鮮語学習者の達成度をはかる。韓国と北朝鮮のいずれの正書法による解答も認められる。試験のグレードは1級、2級、準2級、3〜5級があり、それぞれ筆記試験と聞き取り・書き取りのテストを実施。また、1級については面接による2次試験が行われている。
ページのTOPヘ

◆「ハングル」能力検定試験の受験資格

制限なし。
ページのTOPヘ

◆「ハングル」能力検定試験の合格者数

6万1.021人 ※2005年12月現在
ページのTOPヘ

◆「ハングル」能力検定試験の合格率

74.50% ※2005年秋期の全級平均
ページのTOPヘ

◆「ハングル」能力検定試験の活躍の場

仕事で韓国語・朝鮮語を使うなら、2級以上のレベルが必要。上級資格取得者には通訳になる人もいるが、収入アップをめざすなら同時通訳レベル(1級相当)をめざしたい。
ページのTOPヘ

学校検索

◆「ハングル」能力検定試験の学校検索

 
「ハングル」能力検定試験を目指せる学校を探す
・・・・・・・・・・・・・・・
ページのTOPヘ
資料請求
一括資料請求はこちらから
大学・短期大学のパンフ請求
大学・短期大学の願書請求
専門学校のパンフ請求
専門学校の願書請求
・・・・・・・・・・・・・・・
大学・短期大学を探す
専門学校を探す
・・・・・・・・・・・・・・・
地域から学校を探す
北海道|東北|関東|甲信越
東海|北陸|近畿|中国・四国
九州・沖縄

お問合せ
リクナビ進学トップへ

(R)RECRUIT