◆PowerPoint(R)プレゼンテーション技能認定試験はこんな資格
Microsoft PowerPoint(R)を活用してプレゼンテン-ションの達人を目指す
Microsoft PowerPoint(R)を活用したプレゼンテーションスライド制作技能と、その能力を認定する。試験は初級と上級に分かれ、知識問題と実技問題がある。初級では、詳細な指示書に従って見本と同じ正確なプレゼンテーションスライドの作成能力が問われ、上級ではプレゼンテーションの目的を理解し、簡単な指示書に従って見本同様のプレゼンテーションスライドを作成する。初級取得の目安は3カ月ほど。
◆PowerPoint(R)プレゼンテーション技能認定試験の受験資格
制限なし。
◆PowerPoint(R)プレゼンテーション技能認定試験の合格者数
3.923人 ※2005年3月現在
◆PowerPoint(R)プレゼンテーション技能認定試験の合格率
84%(全級) ※制限なし
◆PowerPoint(R)プレゼンテーション技能認定試験の活躍の場
ビジネスのなかでプレゼンテーションに立ち会う機会は多い。その際に多く利用されるのが、Microsoft PowerPoint(R)を活用したプレゼンテーションスライドだ。上級を取得していれば、プレゼンテーションの目的までも理解していると評価され、プレゼンテーション全般を任される可能性も大きくなる。
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