世界共通のIC3でコンピュータとインターネットの基本知識を身につける
コンピュータとインターネットの幅広い知識とスキルを認定する、海外でも評価の高い世界共通の資格試験。世界110か国以上で実施されており、日本では厚生労働省「YES-プログラム」の認定資格となっている。コンピュータやインターネットを使いこなすうえで必要な知識とスキルを確実に身につけた証しとなるので、スキルアップやキャリアアップに向けて受験する学生や社会人が多い。試験は全てコンピュータ上で行う。
制限なし。
パソコンのトラブル対処法やビジネスマナーなど実践的なスキルが身につくため、実務に役立つほか、即戦力として就・転職時にはアピール効果も大。試験はコンピュータのハードウェア、ソフトウェア、ネットワークやセキュリティまでを幅広く網羅する「コンピューティング ファンダメンタルズ」「キー アプリケーションズ」「リビング オンライン」の3科目からなり、コンピュータやインターネットに関する基礎知識を満遍なく理解している人材としての評価も得られるはずだ。
・・・・・・・・・・・・・・・