◆インターネットユーザー能力認定試験はこんな資格
ビジネスで活きるインターネット利用技術を証明する
インターネットの基本的な知識を持ち、あらゆるビジネスシーンで必要とされる電子メールとWebの利用技術を認定する試験。試験は初級と上級からなり、初級は個人ユーザーとして利用するレベル、上級ではビジネスシーンでの利用を前提とし、セキュリティに関する知識なども出題される。どちらもマークシート形式で行われるが、上級の第2部は、実際にインターネットに接続しての実技試験がある。
制限なし。
1万1.535人 ※2005年3月現在
55.5%(全級) ※2004年度
あらゆるビジネスシーンで通用する知識と技術を認定する内容なので、取得しておけば、どんな職種でも、身につけた知識と技術が即戦力として役立つはずだ。
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