1970年に『リクルート進学ブック』
からスタートした

は2020年に

50周年を迎えました!

スタディサプリ進路とは

「スタディサプリ進路」は、高校生が自分に向いていることを発見し、
将来目指したい分野・社会に出た時になりたい姿を思い描きながら、
進学先の学校や学部・学科・コースを探せるサイトです。

リクルートにおいて就職支援事業に次ぐ歴史を持つ進学領域事業は、
2020年に50周年を迎えました。『リクルート進学ブック』(1970年創刊)、
『進学事典』(1990年創刊)、「リクルート進学ネット」(1999年オープン、現「スタディサプリ進路」)など、
進学領域50年のなかで時代の高校生のニーズに合ったサービスを提供し続けています。

スタディサプリ進路でサポートする3つの進路STEP

「将来のことなんて、まだ全然考えていない」という進活ファーストSTEPの人から、
「進みたい分野はもうイメージできている」という人、
「志望校の候補もいくつかある」という人まで、まとめてサポートします!
今の自分に必要なSTEPから使ってみましょう。

STEP 1 将来を考える

将来を考えるためのヒント
を集めましょう

無料の診断を活用して、自分に合った職業や学問を探してみませんか?

STEP 2 進みたい分野について調べる

気になる業界や仕事の理解
を深めましょう

業界、仕事・資格、学問について調べましょう

STEP 3 学校、学部学科・コースを探す

自分に合った学校はどこ?

STEP1、2を踏まえ、自分に合った学校を探してみましょう

スタディサプリ進路の歴史

1970年に“偏差値によらない進路選択”を掲げて創刊した「リクルート進学ブック」から2020年で50年。
「スタディサプリ進路」は、時代に合わせて常に進化を続けてきました。
高校生とその保護者二世代に渡って活用されている方もいらっしゃいます。

1960
リクルート創業

「大学新聞広告社」(現在の(株)リクルート)設立。人材を求める企業と仕事を求める学生を結びつける就職支援情報誌を創刊した。
1960年リクルート創業
1970
大阪万博開催

1970
『リクルート進学ブック』創刊

『リクルート進学ブック』(現『スタディサプリ進路ブック』)創刊。“受験戦争”が加熱するなかで、偏差値だけではなく、高校生自身の個性と将来のビジョンを軸にした進路選択を提案した。
1970年『リクルート進学ブック』創刊
1976
専修学校制度発足、約2,500校の各種学校が専修学校へ昇格

1976
『リクルート進学ブック 専修・各種学校版』発行

1976年の専修学校制度の発足により、全国で約8,000校ある各種学校から約2,500校が専修学校に昇格。専門学校に対する知識を持たない高校生に情報提供すべく、『リクルート進学ブック 専修・各種学校版』を創刊。
1990
大学入試センター試験開始

1990
『進学事典』創刊

学校の基本情報をもとに比較検討できる統一フォーマットを導入した『進学事典』を創刊。日本各地の高校にリクルート社員が訪問し、高校生に手渡しで配付した。
1990年『進学事典』創刊
1992
18歳人口が205万人でピークに、以降減少に転じる

1999
「リクルート進学ネット」オープン

PCが急速に普及するなか、1999年に「リクルート進学ネット」(「リクナビ進学」を経て現「スタディサプリ進路」)オープン。2002年には携帯版が誕生した。
1999年「リクルート進学ネット」オープン
2007
大学・短大の志願者数が入学定員数と一致する大学全入時代へ
2008
リーマンショック

2011
「受験サプリ」サービス開始

“学びたいと願う誰もが平等に、いつでもどこでも学べる世界”を目指し、オンラインで学べる「受験サプリ」(現「スタディサプリ 高校講座・大学受験講座」)のサービス開始。
2011年「受験サプリ」サービス開始
2014
リクルート東証一部上場

2016
ブランド統合

ブランドを「リクナビ進学」から「スタディサプリ進路」に名称変更。

2021
『進学事典』デジタル化

1990年創刊の『進学事典』をスマートフォンアプリ「スタディサプリ for SCHOOL」としてリリース予定。
またスタディサプリ進路では、オンラインでオープンキャンパスに参加ができる“WEB オープンキャンパス”の啓蒙など、進路選択環境のDXを推進している。
2021年『進学事典』デジタル化
「学びたい」「学んでよかった」そんな思いが世界に満ちていく様子を思い描きながら、私たちは挑戦を続けていきます。

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