

「教育熱心な保護者ほど、『私は~』と前へ前へ出てしまうことがありますが、主語はあくまで子ども。5W1H(who・when・where・what・why・how)を詳しく聞いてあげることで、子どもの考えていることを深掘りしましょう。つい『なぜ?』と聞いてしまいがちですが、意外と答えにくいので、『いつから思っているの?』『誰かの影響を受けたの?』など、答えやすい問いかけをすることが大事です」。
(龍谷大学 高大連携推進室フェロー:堀浩司先生)


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