高2の春あるある“ザ・お年頃”ガール
高2の春あるある“ザ・お年頃”ガール

“日常生活の場”を
進路の会話の場に!

子どもが異性の場合、当然接しづらいことも出てきます。それが女の子なら、なおさら。進路の話をしたいとき、改まった場を設けてしまうと変に意識し合ってしまう場合もあるので、例えば食事の時間や車の中など、日常のよくあるシーンを利用すると、お互いリラックスして話すことができるかも。

“沼”にハマるも抜けるもフレーズ次第!
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