関西外大は、
語学だけを学ぶ大学?

関西外国語大学には、
経済・経営・国際関係など
総合大学並の学びがそろっています。

関西外大で経済学、
経営学を学ぶメリットは?

  • ビジネスの世界でも活かせる
    高い英語運用能力を
    身に付けられる

  • 経済学・経営学の
    基礎から応用までの
    科目を受講できる

  • 留学制度を利用し、
    海外の大学でさらに
    専門分野の知見を深められる

「語学だけじゃない」は、
留学先でも同じ。

重要なのは、語学をどう使うか。

身に付けた語学力「で」、留学先で経済を学んだり、
アメリカで公認会計士資格をめざしたり。
ただ話せるだけでは終わらない。
語学が学びを深め、キャリアへとつながっていく。
それが関西外大の学びです。

教授が語る、経済学を関西外大で学ぶ理由

経済学を1年次から
体系的に学べ、
本場アメリカで専門性を
深められるのが魅力。

1年次に基礎科目の「経済学概論」や「ミクロ経済学」などを受け、同分野に興味をもった学生が2年次以降に開講されている社会科学系の応用科目を受講。その後、3年次の留学で現地の学生と同じクラスで経済学やビジネスを修得する、といった流れで英語力を高めながら、専門分野の学びを深められるのが関西外大ならではの魅力です。

外国語学部 小川 一夫 教授

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語学と企業やビジネス
全般について学ぶことは、
キャリア形成を考える上でも
メリットが大きい。

私自身、過去に企業の採用担当を担っていた経験もありますが、英語スキルの高い人材の評価は高いです。
またビジネスパーソンには、世の中や企業の仕組みに関する知見も求められます。それらの観点から、関西外大で語学を磨くとともに、社会科学の分野を戦略的に学ぶというのは、将来を見据えた学びとして間違いなくプラスに働くと思います。

英語国際学部中里 成実教授

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