やりたいことを本気でスパークさせる

「問い」から未来を創る。アントレプレナーシップ・マインドを育む「現代実学プログラム」

大学生活で手に入る「3つの無敵スキル」
このプログラムでは、1・2年次の2年間を通じて「AIに負けない人間力」を徹底的にトレーニングします。具体的には、社会で本当に必要とされる3つの「心の筋力」を鍛え上げていきます。

❶ ミル → キク(周りを巻き込む「チーム力」)

周りの状況をしっかり見て(ミル)、多様な意見に耳を傾ける(キク)力です。

ここが無敵!
一人ではできないことも、チームの力を引き出すことで実現できるようになります。

❷ カンジル → カンガエル(自分を整える「折れないメンタル」)

失敗したり壁にぶつかったりしても、感情的にならずに「次どうするか」を冷静に深く考える力です。

ここが無敵!
どんな困難な場面でも、自分をコントロールして目標に向かい続けることができます。

❸ カンガエル → トライ(未来を変える「やり抜く力」)

「こうすれば解決できるかも?」という仮説を立て(カンガエル)、何度も試行錯誤(Try)を繰り返す粘り強さです。

ここが無敵!
答えのない問いに対して、自らアクションを起こして結果を出し切るプロへと成長できます。
成長ロードマップ:プログラム全体像
2年間で「課題発見」から「社会での実践」までを駆け抜け、自分だけの活動実績(ポートフォリオ)を創り上げます。

Step1:
身近な「なぜ?」を見つける
(1年次・前期)

まずはキャンパス内を舞台に、自分の周りにある小さな不便や課題を「問い」として立てる練習から始めます。

活動
大学内を歩き回り、改善点を探すフィールドワークを実施。
目標
大学をより良くするための「学内提言」をまとめる。

Step2:
解決のための「武器」を手に入れる
(1年次・後期)

視点を社会へ広げ、ロジカルシンキングなどの思考法やチームマネジメントを学びます。

活動
SDGsなどの社会課題に対し、フレームワークを使って本質的な解決策を練る。
目標
プロも納得するような「社会課題解決の企画書」を完成させる。

Step3:
プロの現場で「答え」を出す
(2年次・通年)

いよいよ実社会が舞台です。企業や学外のコンテストと連携し、これまでの学びを形にします。

活動
東京ゲームショウ(TGS)出展、ビジネスコンテスト、企業連携プロジェクトへの挑戦。
目標
活動のすべてを「ポートフォリオ」にまとめ、就職活動の最強の武器にする。
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