畿央大学の理学療法学科、定員76名。
その一員になることを考えているあなたへ。
理学療法士という資格は、ゴールではなく
あなたらしい人生を歩むための
スタートラインです。
スポーツ、在宅、急性期、小児……
今はまだ、どんな理学療法士になりたいか
はっきりしていなくても。
畿央大学で過ごす4年間で、
数多くの実習経験を積み
先輩や先生など、
さまざまな人と対話を重ねることで、
あなたにぴったりの
活躍の場が見つかるはずです。
76人いれば、
76通りのユニフォーム(働き方)がある。
理学療法士として、社会に一歩を踏み出す日、
いちばん自分らしく誇れる
「一着」をまとえるように。
畿央大学が、
あなたの想いに全力で伴走します。
自分らしさが
早期に見つかる学び
活躍フィールドが幅広い、
理学療法士をめざすからこそ。
「相談しやすい」「現場がわかる」
「先輩からも聞ける」という
3つのポイントにより、
自分の強みは何か、
どんな場所で活かせるかを
早期に考えられる環境を整えています。
広がり続ける
活躍フィールド
理学療法士の活躍の場は
病院だけにとどまらず、
スポーツ、在宅、地域医療、介護、
さらには予防分野へと広がり続けています。
多様なフィールドの中から、自分の強みや
想いに合った道を選ぶことが大切です。
「自分らしい
理学療法士とは?」
答えを見つけた
4人のストーリー
数字が示す、学びの成果。