「やりたいこと」も「なりたい自分」も諦めない選択を
「やりたいこと」も「なりたい自分」も
諦めない選択を
Hybrid Learning
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「やりたいこと」のために、「なりたい自分」を諦める。
「なりたい自分」のために、「やりたいこと」を犠牲にする。
そんな時代は、もう終わりです。
関西福祉大学 児童教育学科は、
「約8割の授業がオンデマンド受講可能」という
圧倒的な自由が、
君の「やりたいこと」を
追求する時間を生み出します。
さらに、「教員の手厚いサポート」が、
君の「なりたい自分」になる専門性を育む。
この二つを両立させ、 君は、君のままで、二兎を得られる。
スポーツに打ち込みたいから、進学を妥協する。
地元を離れられないから、夢だった大学を諦める。
「なりたい自分」のために「やりたいこと」を
犠牲にする。
そんな「どちらかしか選べない時代」は、
もう終わりです。
私たちは「通学」と「通信」の壁を壊し、
その両方のメリットだけを融合させました。
自分のペースで、
やりたいことを諦めずに学べる「自由」を手に入れる
学びの「核」となる実習や、教員との対面サポート
実技・演習・模擬授業・試験等は、学びの質を重視し、対面で実施する科目もあります。そのため、オンデマンドのみで卒業・免許取得までを完結するものではありません。
やりたいが叶えられる環境
なぜ、私たちは「心理学」を
核にするのか?
自由なだけじゃない。
「こころ」を読み解くプロになる。
教員の手厚いサポートで、
「心に寄り添える先生」へ。
子どもたちの「言葉」の裏にある、
「本当の気持ち(こころ)」に気づける先生に
なってほしい。
例えば、こんなシーンを想像してください。
子どもが魚のおかずを指差して、
「これキラーイ。パパにあげるー」と言いました。
あなたはこれを、ただの「好き嫌い」だと思いますか?
心理学を学んだ先生なら、気づけるかもしれません。
「本当はパパの大好物だから、
大好きなパパに食べてほしい」という、
言葉とは裏腹な優しいサインに。
「心理学」を軸に、「こころの専門家」を
めざす3つの専攻
豊かな資質と高い能力を備えた小学校教員の育成をめざす。
「いじめ」「不登校」「虐待」「発達」に課題がある児童への対応ができる小学校教員をめざす。
子どもの背景に目を向け、保護者や地域と連携できる力をもった保育者の育成をめざす。
教員免許に加え、
公認心理師の資格取得をめざす
カリキュラムも受講可能です。
公立小学校
教員採用試験
106名
公立幼稚園・
保育所採用試験
21名
| 卒業者数 | 進学者数 | 就職 希望者数 |
就職者数 | 就職 決定率 |
|
|---|---|---|---|---|---|
| 2024 年度 |
66 | 1 | 61 | 61 | 100% |
| 2023 年度 |
77 | 0 | 76 | 76 | 100% |
| 2022 年度 |
63 | 0 | 60 | 60 | 100% |