西日本工業大学、4者と包括的な事業連携に関する協定締結
(2026/3/2)
長洲町と熊本北部漁業協同組合、味の素株式会社九州事業所、株式会社大林組、西日本工業大学は、近年漁獲量が大きく減少している有明海の水産資源について、「持続可能で循環型の水産業」を実現するために、行政・民間企業・研究機関がそれぞれの持つ知見や技術を活用し、産官学共同で事業を実施していくため協定を2025年12月3日(水)に締結した。
学術的な研究を基盤とした新たな取組を実施し、干潟域が持つ豊富な資源を享受する方法を模索することにより、後続世代においても継続可能な漁業の確立及び地域産業の活性化を目指す。
■詳細リンク先(https://www3.nishitech.ac.jp/news/archives/1791)
学術的な研究を基盤とした新たな取組を実施し、干潟域が持つ豊富な資源を享受する方法を模索することにより、後続世代においても継続可能な漁業の確立及び地域産業の活性化を目指す。
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