青森大学、ソフトウェア情報学部、2026年4月 シンカリキュラム開始
(2026/3/3)
青森大学 ソフトウェア情報学部は、2026年4月 シンカリキュラムを開始する。
文系・理系の枠を超えて、地域やビジネスの課題を解決する「インターフェースコース」が始動 する。
プログラミング「だけ」じゃない。ITで「解決する」面白さを。
これからの社会で求められるのは、ただコードを書く力だけではない。 地域やビジネス、健康の現場で「何が問題なのか」を見つけ出し、ITの力で解決策とつなげる(インターフェースする)力 。 ソフトウェア情報学部は、これまで培った高度な技術教育に加え、社会とつながる新しい学びをスタートさせる。
【2つのコース、5つのモデルカリキュラム】
1. ITスペシャリストコース
・ITスペシャリスト系
2. インターフェースコース
・地域問題解決系
・ビジネス課題解決系
・健康福祉課題解決系
・多文化共生系
■詳細リンク先(https://www.aomori-u.ac.jp/インターフェースコース特設ページ/)
文系・理系の枠を超えて、地域やビジネスの課題を解決する「インターフェースコース」が始動 する。
プログラミング「だけ」じゃない。ITで「解決する」面白さを。
これからの社会で求められるのは、ただコードを書く力だけではない。 地域やビジネス、健康の現場で「何が問題なのか」を見つけ出し、ITの力で解決策とつなげる(インターフェースする)力 。 ソフトウェア情報学部は、これまで培った高度な技術教育に加え、社会とつながる新しい学びをスタートさせる。
【2つのコース、5つのモデルカリキュラム】
1. ITスペシャリストコース
・ITスペシャリスト系
2. インターフェースコース
・地域問題解決系
・ビジネス課題解決系
・健康福祉課題解決系
・多文化共生系
■詳細リンク先(https://www.aomori-u.ac.jp/インターフェースコース特設ページ/)