昭和医科大学、医学部、韓国カトリック大学と学部間協定を締結
(2026/9/11)
2026年7月、昭和医科大学医学部は、韓国カトリック大学医学部と新たに学部間協定を締結した。
韓国カトリック大学の附属病院であるソウル聖母病院は、2009年に開院し、1日約7000人を受け入れる、韓国有数の大学病院。血液内科・眼科・泌尿器科をはじめとする高度な診療体制や、ロボット手術トレーニングセンターなど充実した教育環境を備えている。
国際連携や留学生の受け入れにも積極的であり、このような環境は昭和医科大学の学生にとって貴重な学びの場となる。
本協定は、昭和医科大学病院副院長 深貝隆志特任教授とソウル聖母病院院長 Ji-Youl Lee教授との継続的な交流と強固な信頼関係を基盤として締結に至ったもの。
昭和医科大学は、今後も医学部海外選択実習における質の高い実習先の確保とともに、新たな選択肢を提供し、多様な医療現場で学ぶ機会を広げていく。
■詳細リンク先(https://www.showa-u.ac.jp/news/nid00009120.html)
韓国カトリック大学の附属病院であるソウル聖母病院は、2009年に開院し、1日約7000人を受け入れる、韓国有数の大学病院。血液内科・眼科・泌尿器科をはじめとする高度な診療体制や、ロボット手術トレーニングセンターなど充実した教育環境を備えている。
国際連携や留学生の受け入れにも積極的であり、このような環境は昭和医科大学の学生にとって貴重な学びの場となる。
本協定は、昭和医科大学病院副院長 深貝隆志特任教授とソウル聖母病院院長 Ji-Youl Lee教授との継続的な交流と強固な信頼関係を基盤として締結に至ったもの。
昭和医科大学は、今後も医学部海外選択実習における質の高い実習先の確保とともに、新たな選択肢を提供し、多様な医療現場で学ぶ機会を広げていく。
■詳細リンク先(https://www.showa-u.ac.jp/news/nid00009120.html)