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名古屋外国語大学大学院国際コミュニケーション研究科

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社会人特別入試/英語・英語教育コース(英語教授法(TESOL)プログラム)入試 2022年度募集概要

入試日程などの募集概要については、新型コロナウィルスへの対策状況により変動する可能性があります。最新情報についてはHPなどでご確認ください。

授与学位英語・英語教育コース(英語・英語教育プログラム、TESOLプログラム)…修士(英語・英語教育)
日本語・日本語教育コース…修士(日本語・日本語教育)
グローバルコミュニケーションコース…修士(国際文化)
定員博士前期課程:20人
※入試すべてを含む人数
入学月4月
履修期間2年
出願期間2022/1/4(火)~2022/1/13(木)
試験日2022/2/19(土)
合格発表2022/2/24(木)
試験科目書類審査、口頭試問(社会人特別入試は研究計画書に関する試問。英語・英語教育コース(英語教授法〈TESOL〉プログラム)入試は英語による研究計画書に関する試問。)
初年度納入金105万5000円(入学金/10万円、授業料/76万5000円、教育充実費/19万円)
※独自の奨学金制度有※同学卒業生・修了生・研究生として在学した者は入学金免除※英語教授法(TESOL)プログラムは別に定める(奨学金、詳細問合)

一般入試・1期 2022年度募集概要

入試日程などの募集概要については、新型コロナウィルスへの対策状況により変動する可能性があります。最新情報についてはHPなどでご確認ください。

授与学位英語・英語教育コース(英語・英語教育プログラム)…修士(英語・英語教育)
日本語・日本語教育コース…修士(日本語・日本語教育)
グローバルコミュニケーションコース…修士(国際文化)
定員博士前期課程:20人
※入試すべてを含む人数
入学月4月
履修期間2年
出願期間2021/8/19(木)~2021/8/27(金)
試験日2021/9/18(土)
合格発表2021/9/30(木)
試験科目書類審査、筆記試験(外国語・専門科目)、口頭試問
※入試の詳細は、ホームページでご確認ください。
初年度納入金105万5000円(入学金/10万円、授業料/76万5000円、教育充実費/19万円)
※独自の奨学金制度有 ※同学卒業生・修了生・研究生として在学した者は入学金免除

一般入試・2期 2022年度募集概要

入試日程などの募集概要については、新型コロナウィルスへの対策状況により変動する可能性があります。最新情報についてはHPなどでご確認ください。

授与学位英語・英語教育コース(英語・英語教育プログラム)…修士(英語・英語教育)
日本語・日本語教育コース…修士(日本語・日本語教育)
グローバルコミュニケーションコース…修士(国際文化)
定員博士前期課程:20人
※入試すべてを含む人数
入学月4月
履修期間2年
出願期間2022/1/4(火)~2022/1/13(木)
試験日2022/2/18(金)
合格発表2022/2/24(木)
試験科目書類審査、筆記試験(外国語・専門科目)、口頭試問
※入試の詳細は、ホームページでご確認ください。
初年度納入金105万5000円(入学金/10万円、授業料/76万5000円、教育充実費/19万円)
※独自の奨学金制度有 ※同学卒業生・修了生・研究生として在学した者は入学金免除

博士後期課程 2022年度募集概要

入試日程などの募集概要については、新型コロナウィルスへの対策状況により変動する可能性があります。最新情報についてはHPなどでご確認ください。

授与学位英語学・英語教育学分野………博士(英語学・英語教育学)
日本語学・日本語教育学分野…博士(日本語学・日本語教育学)
グローバルコミュニケーション分野…博士(国際文化)
定員博士後期課程:5人
入学月4月
履修期間3年
出願期間2022/1/4(火)~2022/1/13(木)
試験日2022/2/18(金)
合格発表2022/2/24(木)
試験科目書類審査、口頭試問
※入試の詳細は、ホームページでご確認ください。
初年度納入金105万5000円(入学金/10万円、授業料/76万5000円、教育充実費/19万円)
※独自の奨学金制度有 ※同大学院修了生・研究生として在学した者は入学金免除

【名古屋外国語大学大学院国際コミュニケーション研究科】に関するQ&A

Q研究科では、どんな方が学んでいますか。
A 教員専修免許状を取得し語学教員を目指す方や多言語多文化社会に関心がある方、国際社会で活躍したい方のほか、現職の英語教師、日本語教師の方々が指導法を研究・開発するために意欲的に学んでいます。
Q長期履修学生制度について教えて下さい。
A 職業等に従事しながら、個人の事情に応じて、標準修業年限の2年を超えて(3年又は4年)履修し、学位等を取得できる制度です。長期履修が認められると、2年分の授業料で在籍でき、経済的負担も少ない制度です。
Q前期・一般入試の筆記試験の内容を教えて下さい。
A 外国語(英語・英語教育コースは英語、英語を第1言語とする者は日本語を選択。日本語・日本語教育コース、グローバルコミュニケーションコースは英語・仏語・中国語・日本語より選択※第1言語除く)と専門科目です。
Q課題研究について教えて下さい。
A 調査・研究や教材等の開発の成果を報告書にまとめるもので、修士論文に代わって、課題研究報告を提出することによって、博士前期課程を修了し、修士の学位を取得することができます。
Q科目等履修生について教えて下さい。
A 正規学生と異なり、開講授業科目のうち必要または興味ある科目のみ履修する学生です。取得単位は大学院入学後15単位まで認定。入学金、履修料等、科目等履修に支払った費用は、入学後2年生時の授業料の一部に充当。

【名古屋外国語大学大学院国際コミュニケーション研究科】の在学生インフォメーション

社会人比率

博士前期課程は34人中16人(47.1%)、 博士後期課程は11人中10人(90.9%)。 大学院全体だと、45人中26人(57.8%)。

同学調べ(2021年5月現在)

問合せ先0561-75-1740(直通)ホームページはこちら