ノーベル化学賞受賞北川教授との、近畿大学教員時代や研究について特別座談会
(2026/3/24)
2025年のノーベル化学賞を受賞された京都大学理事・副学長の北川進先生は、1979年から13年間、近畿大学理工学部で教鞭をとられていた。今回、受賞対象となった「金属有機構造体(MOF)の開発」のきっかけが近畿大学の教員時代にあったとのお話を受け、北川先生と恩師や教え子、共同研究者といった北川先生にゆかりのある近大教員たちが東大阪キャンパスに集い、ノーベル賞受賞につながる研究の裏側や近大在籍当時の思い出を語り合った。詳細はリンク先より。
■詳細リンク先(https://kindaipicks.com/article/003236)
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