建築系の大学を卒業すれば建築士の資格が取れる、と思っていませんか?
建築系の大学では、卒業時に得られるのは建築士の受験資格だけ。
KASDでは、「二級建築士」資格の取得と「一級建築士」試験の合格が、
4年間の学びのなかで実現可能なカリキュラムを整備しています。
さらに4年修学者は規定の単位を取得すれば、卒業時に大学卒業資格も得られます。
KASDで、在学中に「二級建築士」を取得すれば、就職面での大きな強みとなるだけでなく、
たとえ在学中に「一級建築士」の合格に至らなかった場合でも、
社会に出てから「一級建築士」資格の取得に挑んでいくうえで、非常に有利です。


(在学中には受験はできません)
KASDでは1年次から効率的に資格を
取得しながらステップアップし、
難関国家資格
「建築士」や「インテリアプランナー」の
在学中合格を目指します。
国土交通大臣の許可を受け、全ての建築物の設計と工事監理を行うことができる国家資格です。有資格者になることで、他の資格に関する優遇措置も多く受けることができます。
都道府県知事の免許を受け、木造で延べ床面積1,000m2以下、木造以外で延べ床面積300m2以下の建築物の設計と工事監理を行うことができる国家資格です。
延べ床面積300m2以下で2階建て以下の木造建築物の設計と工事監理を行うことができる国家資格です。限定的な資格ですが、木造建築物のみの専門的な知識が必要とされます。
インテリア業界で最高峰に位置づけられる資格です。オフィス、商業施設、住宅など幅広い建築物におけるインテリアの企画・設計から監理までを行うことができます。
※学科試験合格後、登録することにより称号が得られます。