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私立大学/千葉

東京歯科大学(トウキョウシカダイガク)

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施設・設備が充実

充実した教育環境、研究施設、特色ある3病院で、学生の未来をサポート!

多彩な視聴覚機能を備えたマルチメディア教室、シミュレーションシステムが整備された臨床基礎実習室、「いつでも・どこでも」インターネットに接続できる学内無線LAN環境を整え、理解しやすい授業、Self-Learningの支援を展開しています。本学独自のオンライン・テストシステムでは、視覚素材の活用により、臨床の実際に即した評価体制を整えています。口腔科学研究センターには、DNA解析システム、脳科学研究施設などを揃え、口腔機能と脳機能との関係やアンチエイジング等の最先端プロジェクト研究を推進しています。また、21診療科570床の医科系の市川総合病院を含む3つの病院を有し、充実した臨床実習・研修を展開しています。学校の特長1

歴史や伝統がある

野口英世・奥村鶴吉らの人材を輩出。創立120周年を迎える歴史ある歯科大学

1890年、芝区伊皿子町(現港区)に高山歯科医学院として創立以来、120年の歴史を刻んできました。1900年学院を継承した血脇守之助(写真)は、東京歯科医学院(神田小川町)に改称。着々と学院を発展させて本学発展の基礎を築き歯科界に盛名をはせるとともに、野口英世(写真)/奥村鶴吉/佐藤運雄/花澤鼎らの優れた人材を世に送り出してきました。 本学の建学の精神である「歯科医師たる前に人間たれ」も血脇守之助が行った寺子屋式の教育で、学生一人ひとりに対する手作りの人間教育の中から育まれたもの。ヒューマニズムの精神に基づいた歯学教育を実践することにより、人間性豊かな歯科医師を養成し社会に貢献する人材を送り出しています。学校の特長2

資格取得に有利

歯科医師国家試験の合格率は90.0%。10年連続トップレベルの実績!

平成22年2月の第103回歯科医師国家試験において、東京歯科大学は合格率90.0%(合格者126名)で、私立大学歯学部17校中1位。10年連続トップレベルを維持しています。そのヒミツはコミュニケーション教育(1~6年次)(写真)・専門系科目(基礎・臨床)(2~5年次)・関連医学科目(4年次) ・臨床実習(5・6年次) のバランスよいカリキュラム。医療人としてのあるべき態度を身につけるとともに、歯科医療を行うための基本技能を最新の実習施設・設備で修得し、歯科医学および関連医学に関する高度な知識を身につけます。さらに、歯科医学・生命科学の急速な進歩に対応できる問題発見・解決能力を修得します。学校の特長3
東京歯科大学(私立大学/千葉)