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国立大学/東京

東京農工大学(トウキョウノウコウダイガク)

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自然がいっぱいの広いキャンパス

都心から約30分の立地に、緑に囲まれたキャンパス

武蔵野の面影を残す豊かな緑に囲まれた府中キャンパスは、広大な敷地に学術研究支援総合センター遺伝子実験施設のほか、動物医療センター、広域都市圏フィールドサイエンス教育研究センターの農場があり、乳牛、農作物、果樹などとの共存のなかで、あらゆる環境と農場生産の調和を目指した研究と教育を行っています。小金井キャンパスは学術研究支援総合センター機器分析施設やものづくり創造工学センターをはじめとした、最先端の研究開発に取り組む各種施設が立ち並ぶ一方、キャンパスの随所に緑と四季折々の花が植えられ、自然を身近に感じられる環境です。両キャンパスともに、都心から約30分という交通の便の良さも兼ね備えています!学校の特長1

きめ細かな少人数制

教員1人あたりの学生数が約15人で、学生と先生の距離が近い!

教員1人あたりの学生数が約15人と少ないため、きめ細やかな教育を行うことができます。その利点を活かし、1年次生を対象として、大学入学までの教育で学んできた主として受動的な知識の蓄積型学習方法から脱却し、自らが問題意識を持ち、自主的に勉学する方法をみつけることを目指し、担当教員が用意した特定のテーマについて少人数で取り組む、基礎ゼミという授業があります。また、学生と先生の距離が近いことも特長の1つです!学校の特長2

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

全国でトップクラスの研究力と最先端を行く産官学連携

「産官学連携」とは、産業界(産)・行政(官)・大学(学)の3者がネットワークを組んで学び合い、共同研究などを通じて大学や研究機関等が持つ研究成果や特許などを民間企業において実用化・製品化へ結びつけ、それぞれの研究成果を広く社会に還元する仕組みを行政が整備することで、近年、どの大学でも取り組んでいます。農工大は高い研究力を活かしたこの取り組みが非常に活発で、各種実績も全国トップクラスです。これは、学内の先生はもちろんのこと、学生のアクティビティーの高さを証明しています。学校の特長3
東京農工大学(国立大学/東京)