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私立大学/大阪

帝塚山学院大学(テヅカヤマガクインダイガク)

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教育方針や校風が魅力

「教育開発・支援センター」などサポートが充実。学ぶ楽しさを知るキャンパスです。

帝塚山学院大学が大切にしているのは、一人ひとりと向き合い、意欲を高め、その人の可能性を伸ばすこと。「教育開発・支援センター」での取り組みもその一つです。同センターの「学習なんでも相談コーナー」では、授業の疑問から学習方法のケア、進路や資格取得まで、きめ細かにバックアップ。短期間で“基礎のおさらい”ができる「基本学習支援プログラム」や徹底した学生自主参加型の「パワーアッププログラム」を用意し、多様なニーズに応えています。また、地元の自治体や企業と連携したプロジェクトを企画するなど、様々なコミュニティ活動への参加も後押し。先生や先輩・後輩と知り合うチャンスがいっぱいあり、学ぶ楽しさが実感できます。学校の特長1

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

幅広く・多彩で・新しい「学び」から、将来につながる『力』を育てていきます。

リベラルアーツ学部では、英語、中国、韓国、マスコミ、アート、日本語・日本文学、歴史・伝統文化、児童文学・子ども文化、地域協働・国際協力の9つの専攻を設置。源氏物語、童話、現代アート、英会話など、実に多彩な科目があり、それぞれの目標や関心に沿って、専攻を超えた選択ができます。また、人間に関わる諸問題を、こころ、からだ、くらしの面から追究する人間科学部では、情報メディア学科、心理学科、食物栄養学科の3学科とも、心理学や情報処理など他学科の科目も、履修が可能です。各学部の垣根を超えた履修も可能なので、より幅広く、かつ深い「学び」から、将来の夢や目標につながる『何か』を発見できることでしょう。学校の特長2

インターンシップ・実習が充実

実習や実験、職場体験など実際の経験を通して、現場で必要な実践力を養います。

本学では、フィールドワークや演習、実習実験など、実践的な学びを重視しています。なかでも、人間科学部では、情報メディア利用の技術について制作実習を通して学ぶ「マルチメディア基礎演習」、番組制作のノウハウを学内スタジオで実践的に身につける「番組制作論」、絵画療法や箱庭療法の技法を学ぶ「臨床心理学実習」、大量調理のノウハウを習得する「給食経営管理論実習」など、豊富な実習・実験科目を設置。最新設備・施設を使った実習や実験を通して、実践力を身につけていきます。また、就職プログラムの一環として、企業での職場体験を行う「インターンシップ」にも積極的に取り組み、数多くの学生たちが挑戦しています。学校の特長3