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【給付型】一般財団法人 篠原欣子記念財団奨学金(全学部共通)

対象
将来、福祉施設または幼児教育施設等での就業を希望し、社会福祉系国家資格(保育士、社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士)、または幼稚園教諭免許状の取得を目的に奮励努力している学生または専門学校生でありながらも、経済的理由から学費の支弁に困難のある者
出願資格 
1.本学幼児教育専攻1年生
2.応募時点で、将来福祉施設または幼児教育施設等での就業を希望している者
3.品行方正で、態度・行動・発言に良識ある者
4.心身ともに、修学に支障がない健康状態であると認められる者
5.当財団が行う研修(例:マナー研修)、交流会、その他の行事に積極的に参加または協力ができる者
6.当財団が要請するレポー ト等を提出することができる者
7.当財団が定める家計基準にある者
給付額
月額 30,000円(原則二か月分まとめて給付)
給付期間:卒業までの最短修業期間
手続き
直接応募制
募集時期
出願期間:4月中旬に出願説明会を開催。

【給付型】一般選抜(スカラシップチャレンジ)(全学部共通)

対象
成績優秀でありながら、経済的事情により大学進学が困難な受験生
保護者の前年分の年収が日本学生支援機構奨学金制度の家計基準以下であること
※一般選抜(スカラシップチャレンジ)の受験は1回のみ
選抜方法:
①大学入学共通テスト利用型
②ハイブリッド型
給付額
A:入学金および2年間授業料
B:入学金および2年間前期授業料
C:入学金および初年度前期授業料
D:初年度前期授業料
注:A・Bは、進級時に継続の可否等を審査し、見直すことがあります。
人数
第1回~第4回/若干名

【給付型】指定校推薦 スカラシップ試験(全学部共通)

対象
第1回学校推薦型選抜(指定校推薦)出願者のうち、希望者
給付額
300,000円を1年次後期学費として給付
人数
5名

【給付型】児童養護施設出身者奨学金(全学部共通)

対象
次のすべての条件に該当する方
1.児童養護施設出身の方で、当該年度高等学校新卒の方
2.学業・学校生活等、真摯な態度で取り組んでいると認められる方
3.出身施設の運営責任者(理事長または施設長)の推薦があり、入学後も出身施設指導者の適切な相談・指導が受けられる方
4.幼児教育専攻希望者は、卒業後保育士として社会貢献をする意思が堅固な方
5.保護者・自治体等から生活費・学費等の支援を受けていない方(保育士修学資金貸付事業対象者は除く)
6.本学の入学試験を受験し、合格された方
給付額
入学金及び2年間の授業料全額。
入学検定料は免除します。
備考
※本学の他の奨学金との併用はできません。

【給付型】守谷育英会(全学部共通)

対象
学業、人物ともに優秀で、学資の支弁が困難な者
(外国人留学生も出願可)
給付額
月額80,000円
給付期間:卒業までの最短修業期間

【給付型】小林育英会奨学金(全学部共通)

対象
出願条件:1年生
出願基準:
学業成績、人物共に優秀な者であること(本学が定める学力基準あり)
将来社会的に有為な活動を目指す者であること
給付額
月額 25,000円
交付期間:正規の最短修業年限の終期まで(2年間)
人数
推薦者数:2名

【給付型】総合型選抜(特待生)(全学部共通)

対象
音楽やダンス、パフォーマンスなどの経験がある方・スポーツ成績優秀者・資格取得者・リーダー・ボランティア経験者等
例:女子バレーボール
(A)関東大会レベル出場
(B)県大会レベル出場
(C)、(D)、(E)各チームの主力選手
例:生徒会活動等
(A)生徒会の会長や各部部長
(B)生徒会の副会長や各部副部長など
(C)、(D)、(E)小委員会の委員長など
給付額
(A)入学金および初年度前期授業料
(B)入学金の半額および初年度前期授業料
(C)初年度前期授業料
(D)初年度前期授業料のうち100,000円
(E)初年度前期授業料のうち50,000円
人数
5名
備考
※(A)~(E)の判定は、本学の基準によります。

【給付型】東京立正短期大学奨学金(全学部共通)

対象
対象学生:2年生
選考基準:短期大学における1年次の学業成績が上位10位以内で、人物優秀で健康な者
給付額
年間授業料相当額の半額
人数
2名以内
募集時期
4月初旬

【給付型】東京立正短期大学奨学金(全学部共通)

対象
出願条件:全学年(出願締切は家計急変時。本学選考委員会にて書類審査・面接の上決定)
選考基準:次のいずれかの事情により家計が急変した者に限る
・学費負担者が死亡、生別、失職の他、心身機能の障害のため労働能力を喪失した場合(定年退職および転職の為の失職は含まない)
・学費負担者が病気または事故等で著しく収入が減少した場合、および火災、風水害等の災害で著しい被害を受けた場合
給付額
年間授業料相当額以内ないし授業料の半額
募集時期
家計急変時
備考
本学選考委員会にて書類審査および面接の上選考

【給付型】日本学生支援機構 文部科学省外国人留学生学習奨励費(全学部共通)

対象
私費外国人留学生で、学業、人物ともに優れ、かつ、経済的理由により修学が困難である者
出願条件
1.正規生として在籍する私費外国人留学生(在留資格「留学」)
2.学業・人物ともに優れ、経済的理由により修学困難な者
3.前年度の成績評価係数(*日本学生支援機構が定める算出方法による)が2.3以上であり、受給期間中においてもそれを維持する見込みのある者
4.語学能力の水準が日本語能力試験N2レベル以上に合格した者、日本留学試験の日本語科目(読解、聴解及び聴読解)200点以上である者等
5.学習奨励費受給後に機構が在籍大学等を通じて行う進路状況調査に協力できる者
6.仕送りが月額90,000円以下であること(入学料・授業料等は含まない)
7.在日している扶養者の年収が500万円未満であること
8.学習奨励費との供給を制限されている奨学金等の給付を受けていない者
9.機構の海外留学支援制度による支援を受けていない者
給付額
月額 48,000円
給付期間:4月~翌3月までの1年間
※受給者は毎月1回在籍確認をします。
募集時期
4月初旬に出願説明会

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

手続き
予約採用のみとなりますので、出願希望者は本学入学前に手続きが必要です。

【給付型】学校推薦型選抜(指定校推薦)(現代コミュニケーション学科)

対象
希望者全員
給付額
1年次前期授業料

【給付型】特別縁故者奨学金制度(現代コミュニケーション学科)

対象
適用対象:新入生
給付条件:祖母・母・兄弟姉妹が堀之内学園(東京立正中学・高等学校、東京立正短期大学)の卒業生または在学生である方
給付額
初年度前期授業料の半額
人数
定員なし

【貸与型】あしなが育英会奨学金 一般(全学部共通)

対象
保護者(父親または母親など)が病気や災害(道路上の交通事故をのぞく)または自死(自殺)などで死亡、または保護者が著しい障害を負って、経済的に苦しい家庭の子ども(申請者は25歳未満であること)
貸与(月額)
70,000円(うち貸与 40,000円、給付 30,000円)
返還詳細
返還期間:卒業の半年後から20年以内
利子
無利子
貸与期間
正規の最短修業年限の終期まで ※他の奨学金と併せて利用可

【貸与型】あしなが育英会奨学金 特別(全学部共通)

対象
保護者(父親または母親など)が病気や災害(道路上の交通事故をのぞく)または自死(自殺)などで死亡、または保護者が著しい障害を負って、経済的に苦しい家庭の子ども(申請者は25歳未満であること)
経済的に特に困っていると認められる奨学生対象
貸与(月額)
80,000円(うち貸与 50,000円、給付 30,000円)
返還詳細
返還期間:卒業の半年後から20年以内
利子
無利子
貸与期間
正規の最短修業年限の終期まで ※他の奨学金と併せて利用可

【貸与型】交通遺児育英会奨学金(全学部共通)

対象
保護者等が道路における交通事故で死亡したり、著しい後遺障害で働けないため教育費に困っている家庭の子女であること。
応募者が生まれる前に保護者が後遺障害となった場合も含みます。
応募時の年齢が25歳までの学生を対象とします(本会の高校奨学生で奨学金を受けていた方については29歳まで応募可)。
入学一時金:1年生 入学希望者
進学準備金:本会高校奨学生3年生で、大学・専修学校奨学生予約申込者のうち希望者。進学準備金の貸付を受けた者は進学後の入学一時金は貸与されない。
貸与(月額)
40,000円、50,000円、60,000円から選択
貸与(総額)
入学一時金:400,000円、600,000円、800,000円から選択
進学準備金:400,000円、600,000円、800,000円から選択
利子
無利子
貸与期間
正規の最短修業年限の終期まで ※他の奨学金と併せて利用可

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)

対象
家計を支えている者が、失職・破産・事故・病気・死亡等又は震災・風水・火災等の災害等により家計が急変し、緊急に奨学金の必要が生じた場合に貸与を受けることができる制度(家計が急変してから12か月以内に申し込む必要があります)
奨学金の種類
第二種
募集時期
随時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)

対象
家計を支えている者が、失職・破産・事故・病気・死亡等又は震災・風水・火災等の災害等により家計が急変し、緊急に奨学金の必要が生じた場合に貸与を受けることができる制度(家計が急変してから12か月以内に申し込む必要があります)
奨学金の種類
第一種
募集時期
随時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
出願基準
●学力基準
1年次:次の①~③のいずれかに該当すること
①高校または専修学校高等課程最終2ヵ年の成績の平均が3.5以上
②上記①の基準を満たさない場合であっても、家計支持者(父母、またはこれに代わって家計を支えている人)の住民税の市区町村民税所得割額が0円である者、生活保護受給世帯である者又は社会的養護を必要とする者(児童養護施設入所者、里親による養育を受けている者等)であって、ア・イのいずれかに該当する人
ア.特定の分野において、特に優れた資質能力を有し,特に優れた学習成績を修める見込みがあること
イ.学修に意欲があり、特に優れた学習成績を修める見込みがあること
③高等学校卒業程度認定試験合格者であること
2年次:次の①又は②のいずれかに該当すること
①本人の属する学部(科)の上位1/3以内であること
②上記①の基準を満たさない場合であっても、家計支持者(父母、またはこれに代わって家計を支えている人)の住民税の市区町村民税所得割額が0円である者、生活保護受給世帯である者又は社会的養護を必要とする者(児童養護施設入所者、里親による養育を受けている者等)であって、ア・イのいずれかに該当する人
ア.特定の分野において、特に優れた資質能力を有し,特に優れた学習成績を修める見込みがあること
イ.学修に意欲があり、特に優れた学習成績を修める見込みがあること
●家計基準
次の①又は②のいずれかに該当すること
①申込時の家計支持者の年収(給与収入の場合)・所得金額(給与所得以外の収入の場合)等から特別控除額を差し引いた金額(認定所得金額)が、世帯人数ごとに設定された収入基準額以下であること
②家計支持者の住民税が非課税(市区町村民税所得割額が0円)である者、生活保護受給世帯の者又は社会的養護を必要とする者(児童養護施設入所者、里親による養育を受けている者等)のいずれかであること。
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
20,000円・30,000円・40,000円・53,000円(最高月額)より選択
※最高月額は、併用貸与の家計基準に該当する場合のみ利用可
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
募集時期
4月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
出願基準
●学力基準
1年次:次の①~③のいずれかに該当すること
①高校または専修学校高等課程最終2ヵ年の成績の平均が3.5以上
②上記①の基準を満たさない場合であっても、家計支持者(父母、またはこれに代わって家計を支えている人)の住民税の市区町村民税所得割額が0円である者、生活保護受給世帯である者又は社会的養護を必要とする者(児童養護施設入所者、里親による養育を受けている者等)であって、ア・イのいずれかに該当する人
ア.特定の分野において、特に優れた資質能力を有し,特に優れた学習成績を修める見込みがあること
イ.学修に意欲があり、特に優れた学習成績を修める見込みがあること
③高等学校卒業程度認定試験合格者であること
2年次:次の①又は②のいずれかに該当すること
①本人の属する学部(科)の上位1/3以内であること
②上記①の基準を満たさない場合であっても、家計支持者(父母、またはこれに代わって家計を支えている人)の住民税の市区町村民税所得割額が0円である者、生活保護受給世帯である者又は社会的養護を必要とする者(児童養護施設入所者、里親による養育を受けている者等)であって、ア・イのいずれかに該当する人
ア.特定の分野において、特に優れた資質能力を有し,特に優れた学習成績を修める見込みがあること
イ.学修に意欲があり、特に優れた学習成績を修める見込みがあること
●家計基準
次の①又は②のいずれかに該当すること
①申込時の家計支持者の年収(給与収入の場合)・所得金額(給与所得以外の収入の場合)等から特別控除額を差し引いた金額(認定所得金額)が、世帯人数ごとに設定された収入基準額以下であること
②家計支持者の住民税が非課税(市区町村民税所得割額が0円)である者、生活保護受給世帯の者又は社会的養護を必要とする者(児童養護施設入所者、里親による養育を受けている者等)のいずれかであること。
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
20,000円・30,000円・40,000円・50,000円・60,000円(最高月額)より選択
※最高月額は、併用貸与の家計基準に該当する場合のみ利用可
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
募集時期
4月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
出願基準
●学力基準
次の①~④のいずれかに該当すること
①出身学校または在籍する学校における成績が平均水準以上と認められること
②特定の分野で特に優れた資質能力を有すると認められること
③学修に意欲があり学業を確実に修了できる見込があると認められること
④高等学校卒業程度認定試験合格者で、上記のいずれかに準ずると認められること
●家計基準
家計支持者の年収(給与収入の場合)・所得金額(給与所得以外の収入の場合)等から特別控除額を差し引いた金額(認定所得金額)が、世帯人数ごとに設定された収入基準額以下であること。
奨学金の種類
第二種
貸与(月額)
20,000円から120,000円までの間で1万円単位で、希望額を選択
利子
利子
募集時期
4月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

対象
日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み、低所得等を理由に利用できなかった世帯の学生
学力基準:併せて貸与を受けることとなる奨学金の基準を適用
家計基準:認定所得金額が0万円以下であること。
ただし、認定所得金額が0万円を超えていても、公庫の「国の教育ローン」に申込みをしたけれども利用できなかった人は、認定所得金額0万円以下とみなします。
備考
※入学時特別増額貸与奨学金のみの申込みはできません。第一種奨学金・第二種奨学金のどちらかに増額して貸与を受ける必要があります。

【貸与型】保育士修学資金貸付制度(東京都社会福祉協議会)(全学部共通)

対象
保育士養成施設に入学し、次の(1)~(5)の要件をすべて満たしていること(専攻科生は対象外)
(1)都内に住所を有している(住民登録している)または都内の保育士養成施設に在学中
(2)学業が優秀である
(3)家庭の経済状況から、真に本修学資金の貸付けが必要であると認められる
(4)他県が実施する保育士修学資金を借り受けていない
(5)保育士養成施設を卒業した日から1年以内に、保育士として、継続して5年以上指定施設で保育士業務に従事する意思がある
貸与(月額)
修学資金:50,000円以内
貸与(総額)
入学準備金:200,000円以内(任意)
就職準備金:200,000円以内(任意)
生活費加算:生活扶助基準の居宅(第1類)の該当区分額以内(1,000円未満切捨)
利子
無利子
貸与期間
原則2年間(1年生の場合)
※ただし、修学期間が2年を超える場合は、2年間に相当する金額の範囲内であれば、正規の修学期間とすることができます。
備考
返還免除
次の全てを満たした場合、返還免除となります(※要件を満たさない場合、全額返還)。
1.保育士養成施設を卒業した日から1年以内に、
2.保育士登録を行い、
3.都内の指定従事先施設等において、
4.5年間継続して
5.保育士業務に従事した場合

高等教育の修学支援新制度

学費(初年度納入金)
東京立正短期大学/奨学金
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