専門学校川崎リハビリテーション学院の関連ニュース
専門学校川崎リハビリテーション学院、2027年4月 新校舎開校予定
2026/4/21
専門学校川崎リハビリテーション学院では、学院の理念である「人間ひとをつくる 体をつくる 医療福祉学をきわめる」のもと、さらなる教育環境を整備するために、校舎を新設し移転することになった。
新築工事は2025年11月に着工し、2026年8月末に竣工予定。移転先は、川崎医療短期大学(倉敷キャンパス)敷地内「このはな寮(川崎学園学生寮)」の北側で、鉄骨造2階建て、延べ床面積は約2,300m2の予定。
新校舎は、「このはな寮」に隣接しており、遠方出身の女子学生も入寮によって通学に伴う時間的負担を大幅に軽減できる、恵まれた立地となっている。また、寮1階にある売店やレストランは、寮生のみならず誰でも利用でき、学生・教職員の厚生面の利便性を高めることができる。
新校舎においても、川崎医科大学附属病院での臨床実習など、教育体制に変わりはない。引き続き、より豊かな人間性を有する実力のある理学療法士・作業療法士の養成を目指していく。
■詳細リンク先(https://r.kawasaki-m.ac.jp/news/2026/202601.php)
新築工事は2025年11月に着工し、2026年8月末に竣工予定。移転先は、川崎医療短期大学(倉敷キャンパス)敷地内「このはな寮(川崎学園学生寮)」の北側で、鉄骨造2階建て、延べ床面積は約2,300m2の予定。
新校舎は、「このはな寮」に隣接しており、遠方出身の女子学生も入寮によって通学に伴う時間的負担を大幅に軽減できる、恵まれた立地となっている。また、寮1階にある売店やレストランは、寮生のみならず誰でも利用でき、学生・教職員の厚生面の利便性を高めることができる。
新校舎においても、川崎医科大学附属病院での臨床実習など、教育体制に変わりはない。引き続き、より豊かな人間性を有する実力のある理学療法士・作業療法士の養成を目指していく。
■詳細リンク先(https://r.kawasaki-m.ac.jp/news/2026/202601.php)