学ぶ意欲をサポート: 授業・カリキュラム
瑞穂会からは日商簿記検定試験1級合格者を毎年輩出(2010年度)。
専門的知識と幅広い教養から、
社会に出て役立つ人材を育てる千葉商科大学
千葉商科大学は商科だけにとらわれず、社会に出たときに役立つよう、学問としての深い専門性と同時に幅広い教養を身に付けた人材を育成します。
サービス創造学部、政策情報学部、商経学部の3学部とも実学教育の観点から簿記・語学・情報などを重視し、専任指導者のもと行われる簿記の勉強会「瑞穂会」など、より多くの学べる機会をつくっています。また、1年次から4年次まで少人数のゼミを開講。1年次のゼミでは職員が参加し相談に乗る職員サポーター制度を一部導入し、ケア体制も整えています。
千葉、東京、埼玉、茨城からも通える好立地で、10ギガビットインターネット回線、約650台のオープンPCなど充実の教育環境です。
卒業後をサポート: 就職
年間902社(2009年度)を招いて会社説明会を多数開催。
企業との出会いの場を多く提供する、
面倒見のよい就職支援
千葉商科大学の卒業生を採用する意欲のある約450社(2010年12月現在/2011年3月卒対象)にものぼる企業をネットワーク化(CUCアライアンス企業)し、年間約20回の各種会社説明会を開催しています。2009年度には約900社という圧倒的な数の企業が参加しました。企業と出会う場を多くつくることで、将来のビジョンを明確にしていくことができます。また、ホスピタリティやインターンシップなどのキャリア教育も実施。学生のチャンスを引き出し、きっかけの場を提供する面倒見のよい就職支援を行っています。
これらは文部科学省からも高く評価され、2010年度の就業力GPにも採択されました。









