【給付型】「葉 國璽」私費外国人留学生奨学金(全学部共通)
- 対象
- ・国籍は問わない
・多文化社会学部、情報データ科学部、各研究科に所属する学生
- 給付額
- 月額:50,000円
支給期間:1年
- 募集時期
- 6月
【給付型】アシュラン奨学金(全学部共通)
- 対象
- ・アジア諸国国籍の学生
・35歳未満の者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額:100,000円
支給期間:最長2年
【給付型】グローバル人材育成奨学金(全学部共通)
- 対象
- 情報データ科学部・環境科学部・各研究科・学環の新入生
- 給付額
- 月額80,000円
支給期間:1年
- 募集時期
- 2月(4月入学)・7月(10月入学)
【給付型】デジマ留学生奨学金(全学部共通)
- 対象
- 中国、ASEAN諸国等のアジア地域出身の大学院生
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額150,000円
支給期間:1年
- 募集時期
- 7月
【給付型】ロータリー米山記念奨学会奨学生(全学部共通)
- 対象
- ・国籍は問わない
・45歳未満の者
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額:100,000円
支給期間:最長2年
- 募集時期
- 8月下旬
【給付型】ロータリー米山記念奨学会奨学生(全学部共通)
- 対象
- ・国籍は問わない
・45歳未満の者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額:140,000円
支給期間:最長2年
- 募集時期
- 8月下旬
【給付型】一般財団法人 ALBA奨歯学財団(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(5)の全てに該当すること。
(1)日本国籍を有すること
(2)国内の大学の歯学部歯学科に在籍する学部5年生であること
(3)2026年10月31日時点で25歳以下であること
(4)経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5)就学状況及び生活状況について適時報告できること
※学業成績がGPA3.0以上であることが目安
※世帯の収入要件あり
- 給付額
- 48万円(年額)
※給付期間:2年間
- 募集時期
- R8.10.31
【給付型】一般財団法人 TCS奨学会(全学部共通)
- 対象
- 以下の要件を満たすこと
(1) 日本国内に居住し、日本国籍を有していること。
(2) 日本国内の四年制大学及び修士課程大学院(通信・夜間を除く、以下「大学等」という)に2026年度に在学しており、2027年4月時点で大学2年生から大学4年生又は大学院1年生、大学院 2年生に進学・進級見込みであること。
(3) 最短修業年限で卒業見込みであること。
(4) 修得単位数が標準単位数(※1)以上で、直近の学業成績につきGPA(平均成績)が3.3以 上
(「標準化 GPA 計算書」の換算値)であること※1標準単位数=卒業必要単位数÷修業年限×在学年数(半期単位)
(5) 学修計画書の提出により、将来、社会で自立し、活躍する目標をもって大学等における学修意欲を有していることが確認できること。
(6) 本財団が企画する行事(懇親会等)への参加に協力することができること。
(7) 応募に際して、世帯の所得水準に関する制限はありませんが、審査基準事項の一部となります。
- 給付額
- 5万円(月額)
- 募集時期
- R8.11.27
【給付型】一般財団法人 全国大学生協連奨学財団(全学部共通)
- 対象
- (1)(2)(3)のいずれかに該当し、扶養者が死亡したため学業継続が経済的に著しく困難である者
(1)全国大学生協連に加入する会員生協のある学校に在籍している大学生、院生、高専生及び専門学校生。留学生は大学生協組合員に限る。
(2)全国大学生協連に加入するインターカレッジコープの組合員である学生、または全国大学生協連に加入する会員生協の組合員である高校生。(2)の場合、現在組合員でない学生であっても生協加入後に応募することが可能。
(3)CO・OP学生総合共済の加入者(被共済者)である大学生、院生、高専生、専門学校生、専修学校生。
- 給付額
- 10万円(一括給付)
- 募集時期
- 扶養者が亡くなられてから原則1年以内(年間を通じて募集)
【給付型】一般社団法人 CWAJ(視覚障害学生奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 以下の要件を満たすこと
(1)身体障害等級表による級別1-6級の視覚障害者。
(2)日本国籍あるいは日本国特別永住権を持つ男女で、出願時に日本に在住する者。
(3)大学奨学金に応募する者は、2027年3月末までに国内の4年制大学の2学年を終了していること。
(4)大学院奨学金に応募する者は、2027年3月末までに国内の4年制大学を卒業し、CWAJ奨学金支給期間中(2027年4月~2028年3月)に国内の大学院に学位取得のため在学すること。
(5)これまでにCWAJから奨学金を受けたことのある者、同時期に他の団体や公的機関から年額75万円を超える奨学金を受ける者(貸与、障害者年金、学費減免は除く)、およびCWAJのメンバーは、応募できない。
- 給付額
- 100万円
- 募集時期
- R8.11.13
【給付型】官民協働海外留学支援制度 ~トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム~(全学部共通)
- 対象
- 本学の正規の課程に在籍する者のうち、日本国籍を有する学生又は日本への永住が許可されている者
募集毎の基準日現在の年齢が30歳以下である者 他
- 募集時期
- 12月頃
- 備考
- ①奨学金:留学先地域により月額12万円又は16万円
ただし、日本学生支援機構の第二種奨学金に掲げる家計基準を満たさない者は月額一律6万円となる。
②留学準備金:事前・事後研修参加のための国内旅費及び往復渡航費として、留学先地域により15万円または25万円
※円安や急激な物価高騰を鑑み、2026年度は上記の支給金額に加えて留学先地域により6万円または10万円を増額して支給
③授業料:上限30万円
支給期間:28日以上1年以内 ※3ヶ月以上推奨
【給付型】公益財団法人 キーエンス財団(給付型奨学金)(全学部共通)
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額12万円(年額144万円)
- 募集時期
- R8.11.13
【給付型】公益財団法人 キーエンス財団(給付型奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 本学に在籍する者のうち、2027年4月入学の学部1年生で、経済的支援を必要とする20歳以下(2027年4月1日時点)である者
※医学部医学科、歯学部、薬学部薬学科は除く
※高等教育の修学支援新制度によって授業料免除+給付奨学金の支援を受けることとなり、かつ、キーエンス財団奨学金にも採用となった場合は、併給制限により、授業料免除の支援のみ受けることが可能で、修学支援新制度の給付奨学金は停止する必要があります。
※一次選考通過後に書類提出等が必要となります。
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額12万円(年額144万円)
- 募集時期
- R9.4.2
【給付型】公益財団法人 吉田海運奨学財団(全学部共通)
- 対象
- 2026年4月に入学した学部1年生で、奨学生として相応しい者
※学力基準あり(詳細については募集要項を確認すること)
※世帯(原則父母)年収500万円未満等の収入要件あり
- 給付額
- 年額 24万円
(月額 2万円を3か月ごとに給付)
- 募集時期
- R8.10.31
【給付型】公益財団法人 長崎県児童救済基金(全学部共通)
- 給付額
- 学資金:年額40万8千円
就職支援金:10万円
【給付型】公益財団法人 日本高専・大学支援財団(全学部共通)
- 対象
- 以下のいずれの項目にも該当する者。
・2026年4月1日現在、理学、工学系の分野を専攻する学部学生1年生又は2年生に在学し、原則として年齢が35歳以下であること。
・日本国籍を有すること
・学業、人物ともに優秀であり、健康であること
- 給付額
- 月額2.5万円
- 募集時期
- R8.11.6
【給付型】港区教育委員会(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者が、給付の日の6月前から引き続き港区内に住所を擁していること。
- 給付額
- 収入、学校区分、通学形態等により定める額
- 募集時期
- 5月、8月頃
【給付型】佐藤陽国際奨学財団私費留学奨学生(全学部共通)
- 対象
- ・博士号取得者は申請不可
・バングラデシュ、ブータン、ブルネイ、カンボジア、インド、インドネシア、 ラオス、マレーシア、モルディブ、ミャンマー、ネパール、パキスタン、フィリピン、シンガポール、スリランカ、タイ、東ティモール、ベトナム
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額:120,000円
支給期間:2年
- 募集時期
- 6月、12月
【給付型】佐藤陽国際奨学財団私費留学奨学生(全学部共通)
- 対象
- ・博士号取得者は申請不可
・バングラデシュ、ブータン、ブルネイ、カンボジア、インド、インドネシア、 ラオス、マレーシア、モルディブ、ミャンマー、ネパール、パキスタン、フィリピン、シンガポール、スリランカ、タイ、東ティモール、ベトナム
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額:180,000円
支給期間:2年
- 募集時期
- 6月、12月
【給付型】似鳥国際奨学財団奨学金(全学部共通)
- 対象
- ・年齢制限あり
・国籍は問わない
- 給付額
- 月額:50,000円
支給期間:1年
- 募集時期
- 9月
【給付型】松藤奨学育成基金奨学金(全学部共通)
- 対象
- ・国籍は問わない
- 給付額
- 月額:20,000円
支給期間:1年
- 募集時期
- 4月
【給付型】西部読売育英奨学会(全学部共通)
- 対象
- (1)心身共に健康であること
(2)働きながら勉学に努め情熱とひたむきさを有する人
(3)九州(沖縄県は除く)、山口県の大学・専門学校・予備校に合格または在学し、当奨学会奨学金の受給を申し出た者で、奨学会が認め、YC(読売センター=読売新聞販売店)で勤務をする人
- 募集時期
- 定員に達し次第終了
【給付型】大塚敏美育英財団奨学金(全学部共通)
- 対象
- ・国籍は問わない
・支給年額は選考により決まる
・医歯薬学、工学(医学薬学に関連がある分野)、経営学を専攻している者
- 給付額
- 年額:1,000,000円、1,500,000円、2,000,000円
支給期間:1年
- 募集時期
- 3月
【給付型】長崎大学海外留学奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学業成績が優秀で人物等に優れている者で、かつ、原則として別に定める成績水準を満たす者
- 給付額
- 月額8~12万円(派遣先地域による)
支給期間:原則、上限を3月分とする
【給付型】田添グローバル交流推進基金(全学部共通)
- 対象
- 本学が実施する単位取得を伴う派遣プログラム等により派遣される日本人学生で、学業成績が優秀で人物等に優れている者で、かつ、別に定める成績水準を満たす者
- 給付額
- 8~12万円(派遣先地域による)
支給期間:同一年度に1回限り
【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(給付奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の死亡や事故、病気など予期できない事由で家計が急変した者
- 募集時期
- 随時
【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(協定派遣)(重点政策枠)(全学部共通)
- 対象
- 本学の正規の課程に在籍する者
学業成績が優秀で、人物等に優れている者
経済的理由により自費での留学が困難な者 他
- 給付額
- 月額8~12万円(派遣先地域による)
支給期間:8日以上 12ヶ月以内
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付型奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学部生のみ対象
- 給付額
- 月額
第Ⅰ区分:66,700円
第Ⅱ区分:44,500円
第Ⅲ区分:22,300円
第Ⅳ区分:16,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 在学採用:4月又は9月
- 備考
- ※入学料・授業料減免額
・多子世帯以外
第Ⅰ区分:全額免除
第Ⅱ区分:2/3免除
第Ⅲ区分:1/3免除
・多子世帯
第Ⅰ区分~第Ⅳ区分:全額免除
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付型奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学部生のみ対象
- 給付額
- 月額
第Ⅰ区分:29,200円
第Ⅱ区分:19,500円
第Ⅲ区分:9,800円
第Ⅳ区分:7,300円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 在学採用:4月又は9月
- 備考
- ※入学料・授業料減免額
・多子世帯以外
第Ⅰ区分:全額免除
第Ⅱ区分:2/3免除
第Ⅲ区分:1/3免除
・多子世帯
第Ⅰ区分~第Ⅳ区分:全額免除
【給付型】日本国政府(文部科学省)による奨学金 国費外国人留学生プログラム(全学部共通)
- 対象
- 大使館推薦:毎年、在外日本公館を通じて募集
大学推薦:毎年、大学院レベルの外国人留学生を海外から募集
国内採用:毎年、既に本学に在学している私費留学生(学部学生と大学院生)
- 給付額
- 研究留学生(月額144,000円・145,000円)、教員研修留学生(月額143,000円)、学部留学生(月額117,000円)、日本語・日本文化研修留学生(月額117,000円)
【給付型】平和中島財団奨学生(全学部共通)
- 対象
- ・国籍は問わない
- 給付額
- 月額:100,000円
支給期間:1年
- 募集時期
- 10月
【給付型】本庄国際奨学財団(全学部共通)
- 対象
- ・大学院生
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額210,000円(1-2年間)
月額190,000円(3年間)
月額160,000円(4年以上)
支給期間:修業年限
- 募集時期
- 4月、9月
【給付型】理工系大学院生向け給付型奨学金(全学部共通)
- 対象
- 以下のすべての条件を満たす者
(1)日本国内の大学院に在籍する修士課程、博士前期課程、博士課程または博士後期課程の学生であること
(2)理学、工学、情報科学、農学、生命科学、環境科学その他これらに関連する理系分野を専攻していること
(3)募集年度において、正規の大学院生として在籍していること
(4)日本国籍を有する者、永住者または特別永住者であること
※外国人留学生および企業等から派遣されている留学生は対象外。
(5)学業および研究活動に意欲的に取り組んでいること
(6)採択後、本奨学金における所定の報告および交流機会に協力できること
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 5万円(月額)
- 募集時期
- R8.12.18
【給付型】一般財団法人 公立学校共済組合友の会(教育学部)
- 対象
- 地域教員希望枠により令和8年度に入学した学生
- 給付額
- 1万円(4年で総額48万円)
【給付型】一般財団法人 MIRAIASU育英財団(経済学部)
- 対象
- 以下の(1)~(5)の全てに該当すること。
(1)日本国籍を有すること
(2)国内の大学の経済系学部※に在籍する学部3年生であること
(3)2026年11月30日時点で25歳以下であること
(4)経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5)就学状況及び生活状況について適時報告できること
※ 経済学部、経営学部及び商学部、並びにこれらに類するもの(例:政治経済学部 経済学科、社会・国際学群 社会学類 経済学主専攻、理工学部 経営工学科)
※学業成績がGPA3.0以上であることが目安
※世帯の収入要件あり
- 給付額
- 48万円(年額)
※給付期間:2年間
- 募集時期
- R8.11.30
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- 住民税非課税世帯及びそれに準じる世帯並びに多子世帯の日本人学部生
※大学院生及び留学生は対象外
- 減免額
- 給付奨学金支援区分、(第Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ区分、多子世帯等の区分)に応じて入学料と授業料免除(全額免除、2/3免除、1/3免除)
- 備考
- ●多子世帯の授業料無償化について
(申請要件)対象となる世帯:扶養する子供が3人以上の世帯
(所得制限)なし
(資産要件)3億円未満であること
(その他)「高等教育の修学支援新制度」と同様の学業要件等が適用
【減免型】大規模災害による被災学生に対する入学料及び授業料の免除の特例措置(全学部共通)
- 対象
- 次のいずれかに該当する場合
1.大規模な災害により被災した学生(入学する者を含む。)又は当該災害により主として学資を負担する者(学資負担者という。)が被災若しくは死亡した学生(被災学生という。)
2.前号に準ずる場合であって,学長が相当と認める理由がある者
- 減免額
- 災害が発生した日の属する年度の翌々年度(10月入学を含む。)までの入学者の入学料及び授業料
【減免型】長崎大学独自制度 授業料の免除(全学部共通)
- 対象
- 次のいずれかに該当する場合
1.経済的理由によって納付が困難であり,かつ,学業優秀と認められる者
2.授業料の各期ごとに納期前6月以内(新入生の場合は入学した日の属する期分の免除に係る場合は、入学前1年以内)に,本人の学資を主として負担している者(保護者等)が死亡し,又は本人若しくは本人の学資を主として負担している者が風水害等の災害を受けたことにより,納付が著しく困難であると認められる者(ただし,これらの理由の発生が当該期の授業料の納付期限以前であり,かつ,授業料を納付していない場合は当該期の授業料についても免除することがあります。)
対象となる学生:
・学部生
・大学院生(日本人・留学生含む全ての大学院生)
- 減免額
- 前期(4~9月)・後期(10~3月)の2期に分けて授業料の全額又は一部の免除
- 備考
- ※令和2年度以降入学の日本人学部学生は新制度適用のため申請不可
【減免型】入学料免除(全学部共通)
- 対象
- (1)学部学生の場合
1.高等教育修学支援新制度の要件を満たした者
2.入学前1年以内に、本人の学資を主として負担している者(保護者等)が死亡し、又は本人若しくは本人の学資を主として負担している者が風水害等の災害を受けたことにより、納付が著しく困難であると認められる者(外国人留学生のみ)
(2)大学院生の場合
1.経済的理由により納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
2.入学前1年以内に、本人の学資を主として負担している者(保護者等)が死亡し、又は本人若しくは本人の学資を主として負担している者が風水害等の災害を受けたことにより、納付が著しく困難であると認められる者
- 減免額
- 入学料の全額又は一部の免除
- 募集時期
- 合格発表後から入学手続前まで
秋季入学者は9月初旬から入学手続前まで
【貸与型】公益財団法人 交通遺児育英会(全学部共通)
- 対象
- 保護者等が道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害で働けないため、経済的理由で修学が困難な者
※申込時の年齢が25歳までの者
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 4~6万円
上記金額のうち2万円は給付
- 募集時期
- R8.10.31
【貸与型】公益財団法人 交通遺児育英会(全学部共通)
- 対象
- 保護者等が道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害で働けないため、経済的理由で修学が困難な者
※申込時の年齢が25歳までの者
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5、8、10万円
上記金額のうち2万円は給付
- 募集時期
- R8.10.31
【貸与型】鹿児島県大隅地域助産師奨学資金(全学部共通)
- 対象
- 以下のいずれの項目にも該当する者
(1)助産師養成コースに在籍していること
(2)卒業後、直ちに大隅地域の分娩を取り扱う医療機関で助産師として業務に従事する意思があること
- 貸与(総額)
- 15万円以内で希望する額
- 募集時期
- 定員に達し次第終了
- 備考
- 卒業した日から2年以内に助産師の免許を取得し、助産師として大隅地域の分娩を取り扱う民間医療機関に通算5年間勤務した場合、奨学資金の返還を免除
【貸与型】生活福祉資金貸付制度(教育支援資金)(全学部共通)
- 対象
- 低所得世帯
- 貸与(月額)
- 6.5万円以内
- 貸与(総額)
- 入学に際し必要な経費について、50万円以内
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 随時
【貸与型】大村市奨学生(全学部共通)
- 対象
- 以下の要件を全て満たすこと
(1)大村市内に住所を有すること。または、本人と生計を一にする者で市長が認めるものが市内に住所を有すること。
(2)令和9年度以降大学に在学する者で、学業成績が良好なものであること。
(3)経済的理由により修学の継続が困難と認められること。
- 貸与(月額)
- 3万円
- 募集時期
- R8.11.30
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の死亡や事故、病気など予期できない事由で家計が急変した者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 随時
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の死亡や事故、病気など予期できない事由で家計が急変した者
- 奨学金の種類
- 第一種
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 随時
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 授業料後払い制度(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(4)の全てを満たす者であること
(1)令和6年度以降に大学院修士(博士前期)課程及び専門職学位課程に進学した者
(2)本人の希望に基づき、大学を通じて申請を行った者
(3)日本学生支援機構の修士段階を対象とした第一種奨学金と同様の家計基準及び学業成績基準を満たす者
(4)過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 生活費奨学金:2万円又は4万円(選択可)
- 貸与(総額)
- 授業料支援金:対象者の授業料に充当される。
(上限額:年535,800円)
- 利子
- 無利子
- 備考
- 生活費奨学金のみの貸与は不可。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(協定派遣給付者対象)(全学部共通)
- 対象
- 海外留学支援制度(短期派遣または海外留学支援制度(協定派遣))給付を受け、さらに奨学金貸与を希望する者
- 奨学金の種類
- 第一種
- 貸与(月額)
- 国内の第一種奨学金と同じ
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 3ヶ月以上1年以内で、海外留学支援制度(短期派遣)の支給開始月~支給終了月(途中辞退可)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 大学院生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士・博士前期課程:
・50,000円
・88,000円
いずれかを選択
博士・博士後期課程:
・80,000円
・122,000円
いずれかを選択
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 在学採用:4月又は9月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 学部生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- ・20,000円
・30,000円
・40,000円
・51,000円
所得金額に応じて選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 在学採用:4月又は9月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 学部生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- ・20,000円
・30,000円
・45,000円
所得金額に応じて選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 在学採用:4月又は9月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
- 対象
- ・3月末に長崎大学を卒業する人、または、長崎大学卒業後2年以内の人で、翌年度に海外の大学院修士課程の本課程に入学が見込まれる者
・3月末に長崎大学大学院修士課程を修了する人、または、長崎大学大学院修士課程を修了後2年以内の人で、翌年度に海外の大学院博士課程の本課程に入学が見込まれる者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(短期留学)(全学部共通)
- 対象
- 国内在学中に、海外の大学・短期大学及び大学院への短期留学を希望する者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 下記の金額から選択
3万円・5万円・8万円・10万円・12万円
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- (1)原則として3ヶ月以上12ヶ月以内
(2)ダブルディグリー・プログラムは、最大2年まで
- 募集時期
- 進学時期により異なる(第1~3回)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(短期留学)(全学部共通)
- 対象
- 国内在学中に、海外の大学・短期大学及び大学院への短期留学を希望する者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 下記の金額から選択
5万円・8万円・10万円・13万円・15万円
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- (1)原則として3ヶ月以上12ヶ月以内
(2)ダブルディグリー・プログラムは、最大2年まで
- 募集時期
- 進学時期により異なる(第1~3回)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(短期留学)(全学部共通)
- 対象
- 個別に対応するので、短期留学をする者で希望者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 学部生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円~120,000円(1万円単位)の中から選択
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 在学採用:4月又は9月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業ともに優れ、かつ健康であって、経済的に困っていることにより、修学が困難であると認められる者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- ・50,000円
・80,000円
・100,000円
・130,000円
・150,000円
上記金額の中から選択
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 在学採用:4月又は9月
【貸与型】日本政策金融公庫の教育ローン(全学部共通)
- 対象
- 大学等に入学・在学する方の保護者
- 貸与(総額)
- 学生等1人あたり450万円以内
- 利子
- 利子
【貸与型】母子父子寡婦福祉資金貸付金(就学支度資金・修学資金)(全学部共通)
- 対象
- 母子・父子・寡婦家庭の方
- 貸与(総額)
- 母子・父子・寡婦家庭の方が、就学するために必要な受験料、被服費等に必要な資金に充てる資金として、42万円以内
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 随時
【貸与型】留学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第二種
- 貸与(月額)
- 下記の金額から選択
10万円・20万円・30万円・40万円・50万円
- 利子
- 利子
いしかわ就職応援奨学金返還助成制度
やまなし人材定着奨学金返還支援制度
旭川市若者地元定着奨学金返済補助金
旭川市若者地元定着奨学金返済補助金
医療・福祉人材確保事業補助金
茨城県病院薬剤師 奨学金返済支援事業
熊本県奨学金返還等サポート制度
熊本県奨学金返還等サポート制度
公益財団法人 キーエンス財団(奨学金返還支援)
公益財団法人 鹿児島県育英財団(大学等奨学金返還支援制度)
公益財団法人バロック村井博之財団
佐賀県 奨学金返還支援事業
三重県奨学金返還支援事業
長崎県 産業人材育成奨学金返済アシスト事業
那覇市若者UIJターン促進奨学金返還支援事業
日本学生支援機構奨学金 教員になった者に対する奨学金の返還免除制度(教員免除制度)
日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による奨学金返還免除制度(修士課程及び専門職学位課程内定制度)
日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による奨学金返還免除制度(第一種奨学生貸与終了者)
豊川市奨学金 返還支援事業
学費(初年度納入金)