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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

「機械」「電子情報」「物質」をすべて学ぶ。新たな技術領域を切り拓く技術者を育成

工学の基幹的学問であり、かつ相互に関連の深い「機械システム」「電子情報」「物質工学」の3分野を学修。工学の統合的理解を得ることで、技術者・研究者に必要な複眼的な発想力と問題解決力を養います。また、学修した工学知識を体験的に理解するため各学年に実験・実習を豊富に設置。1・3年次に全学生が必修のインターンシップでは、トヨタ自動車・デンソー・三菱電機・ダイキン工業・ヤマハ発動機などの製造・研究開発部門で1~1.5ヵ月にわたって課題に取り組みます。さらに、「英語力」の習得にも力を注ぎ、教養・工学英語、英語論文の書き方やプレゼンテーション、TOEFL(R)テスト対策講義などを4年間にわたり受講します。学校の特長1

就職に強い

就職決定率は100%。きめ細かい少人数教育で、第一志望企業への就職をサポート

工学の幅広い知識と専門性を身につけ、学内外での実験・実習を通して、学んだ知識をモノづくりに生かすことを習得した本学の学生は、2019年3月卒業生の就職決定率も100%となりました(就職者数23名/就職希望者数23名)。また、学生支援センターの教職員が学生のキャリア・デザインを適宜サポート。教員一人が担当する学生数9.9人という少人数教育の特色を生かし、学生の希望や適性に応じた適切なアドバイスが行えることも強みです。一方で、2019年3月卒業生の大学院への進学率は71.3%です(進学者数57名/企業派遣学生を除く卒業者数80名)。学校の特長2

学費に特長・奨学金制度あり

授業料は国公立大学並みの60万円(年額)。独自の奨学金制度で経済面を支援

トヨタ自動車が社会貢献活動の一環として設立しているので、財政面で充分なバックアップがあります。そこで学生の経済的負担をできる限り軽減すべく、授業料は国公立大学並み(60万円/年)に抑えています(入学金などを含む初年度納入金は98万4300円)。また、安心して勉学中心の生活を送れるようにと、本学独自の奨学金制度を設けるなど、経済的支援も充実。希望者には無利子で貸与奨学金(月額2万円・4万円・6万円)が認められます。他の奨学金制度との併用が可能で、保護者の年収制限もなく利用することができます。学校の特長3
豊田工業大学(私立大学/愛知)

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