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【給付型】一般財団法人 唐神基金(全学部共通)

対象
次の各号すべてに該当する者
①2022年4月時点で学部課程の1・2・3・4年に正規生として在籍する者
・他の財団からの奨学金受給者も応募可能
・日本在住の海外留学生も応募可能
・専攻不問
・年1回の中間面談の参加義務
②学業・人物共に優秀かつ心身共に健康である者
③2021年の同一生計の世帯総年収が600万円以下である者
④観光業もしくは旅館・ホテル宿泊業に興味があり、自分なりに提案を持っている者
給付額
年額240,000円
人数
推薦人数:13名
募集時期
6月16日

【給付型】学習奨励費(文部科学省 外国人留学生学習奨励費給付制度)(全学部共通)

対象
給付予約者枠:日本留学試験の成績優秀者で、日本学生支援機構(JASSO)が定める所定の手続きを行った学生
一般枠:その他の学生(予約者ではない新入生や在校生)

【給付型】公益財団法人 丸和財団(全学部共通)

対象
次の各号すべてに該当する者
①学部2年生(2022年4月現在)
②物流、流通経済、ロジスティクス、サプライチェーンおよびこれらに関連する専門分野に興味を持ち、大学で同分野を学んでいること、又は今後学ぶ意思を有していること
給付額
90万円(2か月ごとに10万円)
人数
推薦人数:3名
募集時期
2022年6月3日

【給付型】公益財団法人久保教育文化財団(全学部共通)

対象
以下①~⑤すべてに該当すること
①日本国籍を有すること
②国内の大学の法学部に在籍する学部3年生であること(法学部に準ずるものを含む)
③2022年4月1日時点で25歳以下であること
④経済的理由により学費の支弁が困難であること
⑤就学状況及び生活状況について適時報告できること
給付額
年額480,000円
人数
10名
募集時期
2022年4月1日(金)~2022年5月31日(火)

【給付型】公益信託化学研究者育成MC奨学基金(全学部共通)

対象
・日本国籍を有し、化学を専攻する大学院生
※申請時修士課程2年生が対象
(給付は博士後期課程1年次からです)
給付額
月額50,000円(課程修了まで)
人数
3名以内
募集時期
2022年5月31日(火)

【給付型】国費外国人留学生制度(文部科学省奨学金)(全学部共通)

募集時期
大使館推薦:毎年2月~5月(各日本大使館によって異なります)
大学推薦:毎年11月~12月

【給付型】大学生協学業継続奨学金 たすけあい奨学制度(全学部共通)

対象
扶養者が死亡したため学業継続が経済的に著しく困難である学生。
給付額
100,000円
募集時期
随時

【給付型】東京都立大学大学院生支援奨学金(全学部共通)

対象
東京都立大学大学院学則第3条に規定する博士課程及び専門職学位課程に在籍する学生のうち成績が優秀で、優れた研究成果を上げている者。
ただし、次の各号に該当する者は対象から除きます。
1.休学中の者
2.日本学術振興会特別研究員に採用されている者又は育志賞を受給している者
3.博士後期課程研究奨励奨学金を受給している者
4.国費外国人留学生、東京都アジア人材育成基金により受け入れられる外国人留学生又は東京都都市外交人材育成基金により受け入れられる外国人留学生のいずれかに採用されている者
5.その他学長が奨学生として適当でないと認めた者
学種
大学院
給付額
博士前期・後期課程:260,000円、専門職学位課程:165,000円
決定後、一括して給付
備考
※給付を受けることができる回数
博士前期課程:2回
博士後期課程:3回
専門職学位課程(2年履修課程):2回
専門職学位課程(3年履修課程):3回

【給付型】東京都立大学博士後期課程 研究奨励奨学金(全学部共通)

対象
奨学生の選考対象者は、次の各号のいずれにも該当する者とします。(秋入学者も準じた取扱いとします)
1.本学大学院学則第3条第2項に規定する博士後期課程の入学試験に合格し、入学を予定している者
2.博士後期課程入学年度が採用年度となる日本学術振興会特別研究員DC1へ申請し、DC1に採用されなかった者
学種
大学院
給付額
月額150,000円
博士後期課程の入学年度から原則3年間
人数
大学院全体で、毎年度、博士後期課程入学予定者から10名程度
手続き
博士後期課程への入学を希望する者で、奨学金の給付を希望する者は、日本学術振興会特別研究員(DC1)へ申請し、「東京都立大学博士後期課程 研究奨励奨学生選考申込書」(第1号様式)及び日本学術振興会特別研究員DC1の審査結果が判断できる書類を入学を希望する研究科事務室へ提出します。

【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(大学院学位取得型)(全学部共通)

対象
海外の大学に学位(修士または博士)を修得する目的で留学する学生

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難であること。
日本学生支援機構が定める学力・収入の基準を満たしていること。
【給付奨学金申請の場合】申込時点で申請者と生計維持者の資産額の合計が下記の基準額未満であること。
(基準額以上の場合は、申請は不可となります。)
生計維持者の人数:基準額(申請者と生計維持者の資産額の合計)
2人の場合:2,000万円未満
1人の場合:1,250万円未満
給付額
第Ⅰ区分:29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分:19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分:9,800円(11,100円)
自宅・自宅外の別
自宅
備考
※生活保護を受けている生計維持者と同居している人及び社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学する人は、カッコ内の金額となります。

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難であること。
日本学生支援機構が定める学力・収入の基準を満たしていること。
【給付奨学金申請の場合】申込時点で申請者と生計維持者の資産額の合計が下記の基準額未満であること。
(基準額以上の場合は、申請は不可となります。)
生計維持者の人数:基準額(申請者と生計維持者の資産額の合計)
2人の場合:2,000万円未満
1人の場合:1,250万円未満
給付額
第Ⅰ区分:66,700円
第Ⅱ区分:44,500円
第Ⅲ区分:22,300円
自宅・自宅外の別
自宅外

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

対象
低所得世帯
※本制度は大学院生、私費外国人留学生、専攻科の学生は対象外となります。
備考
①授業料免除・入学料免除、②給付奨学金(原則として返済不要)の2つを柱とした支援を行うもの

【減免型】本学独自の授業料減免 一般学生(全学部共通)

対象
1.生活保護法による生活保護世帯である、又は大学進学に伴い保護世帯から分離した
2.生業不振・失業等のため世帯の生計が困難である
3.授業料納付期限前6月以内(入学初年次生については1年以内)に、本人又は学資負担者の住居が災害により全壊又は半壊したことにつき罹災証明書の交付を受けた
※留年者、最短修業期間を超えた者、成績不振者、過去に現在の学年次と同一の学年次に在籍していたことがある者、合理的理由なく奨学金等の利用をしない者等は減免の対象としない
減免額
授業料を減額又は免除

【減免型】本学独自の授業料減免 私費留学生(全学部共通)

対象
1.成績優秀な私費留学生
※出入国管理特例法による特別永住者及び出入国管理及び難民認定法による永住許可者を除く
2.日本国に留学中に地震などの自然災害に遭遇するなど、真にやむを得ない事情により生活困窮の状態に陥ったと認められる場合
※留年者、国費留学生、交換留学生、外国政府等公的機関から派遣されている者等は減免の対象としない
減免額
授業料を減額または免除(減免)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)

対象
主たる家計支持者の失職・破産・事故・病気・死亡、もしくは火災・風水害等で、奨学金を緊急に必要とする場合
募集時期
随時
備考
原則として、事由発生時から1年以内に、申請をする必要があります

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)

対象
主たる家計支持者の失職・破産・事故・病気・死亡、もしくは火災・風水害等で、奨学金を緊急に必要とする場合
募集時期
随時
備考
原則として、事由発生時から1年以内に、申請をする必要があります

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
・経済的理由で修学が困難であること。
・日本学生支援機構が定める学力・収入の基準を満たしていること。
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円、30,000円、40,000円、51,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
備考
※貸与月額変更を希望する場合には、学生課窓口での申請が必要です

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
・経済的理由で修学が困難であること。
・日本学生支援機構が定める学力・収入の基準を満たしていること。
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円、30,000円、45,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
備考
※貸与月額変更を希望する場合には、学生課窓口での申請が必要です

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
・経済的理由で修学が困難であること。
・日本学生支援機構が定める学力・収入の基準を満たしていること。
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
博士前期課程:50,000円、88,000円
博士後期課程:80,000円、122,000円
利子
無利子
備考
※大学院生のみ、推薦枠範囲内で返還免除対象となる制度があります。
※貸与月額変更を希望する場合には、学生課窓口での申請が必要です

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
・経済的理由で修学が困難であること。
・日本学生支援機構が定める学力・収入の基準を満たしていること。
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円
利子
利子
備考
※貸与月額変更を希望する場合には、学生課窓口での申請が必要です

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
・経済的理由で修学が困難であること。
・日本学生支援機構が定める学力・収入の基準を満たしていること。
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円~120,000円(10,000円ごとに)
利子
利子
備考
※貸与月額変更を希望する場合には、学生課窓口での申請が必要です

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種奨学金(短期留学)(全学部共通)

対象
本学に在籍中のまま海外の大学・大学院・短期大学に短期留学をする学生
利子
利子

業務スーパージャパンドリーム財団奨学金

都立大からの留学 短期派遣学生

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