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私立大学/東京・神奈川

ニホンイカダイガク

【給付型】日本医科大学ポスト・ドクター制度(全学部共通)

対象
学位取得者
学種
大学院
給付額
月額330,000円

【給付型】日本医科大学リサーチ・アシスタント制度(全学部共通)

対象
大学院学生
学種
大学院
給付額
月額80,000円

【給付型】日本医科大学大学院ティーチング・アシスタント制度(全学部共通)

対象
大学院教授会にて選考後、本学医学部の教育補助業務を行う大学院学生
学種
大学院
給付額
1時間当たり2,000円。但し年間20万円を限度とする。

【減免型】特待生(グローバル特別選抜)(全学部共通)

対象
グローバル特別選抜の成績上位10名のうち入学した者
減免額
1年次と2年次の授業料5,000,000円
人数
10名

【減免型】特待生(一般選抜)(全学部共通)

対象
一般選抜の成績上位者(前期35名、後期3名)のうち入学した者
減免額
1年次の授業料2,500,000円
人数
前期試験:35名
後期試験:3名

【貸与型】日本医科大学奨学金 在学生(全学部共通)

対象
学業・人物ともに優れている学生
在学生 2 年次~6 年次
貸与(総額)
学納金の一部
利子
無利子
備考
毎年度募集し1年ごとに貸与

【貸与型】日本医科大学奨学金 新入生(全学部共通)

対象
学業・人物ともに優れている学生
新入生
貸与(総額)
初年度の学納金の一部
利子
無利子

【貸与型】日本医科大学特別学資ローン(全学部共通)

対象
在学生 2年次~6年次
貸与(総額)
学費相当額を上限
在学中の借入総額の上限は、2,000万円

【貸与型】日本医科大学父母会奨学金(全学部共通)

対象
経済的に困窮し、かつ学業・人物ともに優れた学生
在学生 2 年次~6 年次
貸与(総額)
学納金の一部
利子
無利子
備考
毎年度募集し1年ごとに貸与

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第一種
利子
無利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第二種
利子
利子

【貸与型】茨城県医師修学資金貸与制度(医学部)

対象
1年生から6年生
茨城県外の大学(大学院を除く)の医学部に在籍する者(新1年生については、各大学医学部入学試験の受験生又は合格者)で、次のいずれかに該当する者
①茨城県内の高等学校等を卒業(見込みを含む)した者
②茨城県内に居住する者の子
貸与(月額)
15万円
人数
20名程度
備考
【返還免除の条件】大学卒業後、1年6か月以内に医師免許を取得し、直ちに指定従事医療機関で貸与期間の1.5倍の期間(最低3年、最大9年)を医師として業務に従事(うち、臨床研修修了後に、この期間の1/2以上(最低1年、最大4.5年)を医師不足地域で従事)したとき

【貸与型】茨城県地域医療医師修学資金貸与制度(医学部)

対象
入学生
次のいずれかに該当する者
①茨城県内の高等学校等を卒業(見込みを含む)した者
②茨城県内に居住する者の子
貸与(月額)
25万円
人数
2名
備考
【返還免除の条件】大学卒業後、1年6か月以内に医師免許を取得した後、直ちに指定従事医療機関等で9年間を医師として業務に従事(うち、臨床研修修了後に4.5年以上を医師不足地域で従事)したとき

【貸与型】埼玉県医師育成奨学金(指定大学奨学金)(医学部)

対象
埼玉県地域枠入学試験では、次の①~③の条件をすべて満たす者であれば、
出身地および出身高等学校等を問わず出願できます。
①出願時に下記のいずれかに該当する者。
(ア)高等学校または中等教育学校を卒業した者および2026年3月卒業見込みの者
(イ)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2026年3月修了見込みの者
(ウ)学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
②本学に入学しようとする意志を有し、合格した際に入学を確約できる者。
③医師免許を得た後、直ちに奨学金貸与期間の1.5倍の期間、特定地域の公的医療機関に医師として引き続いて勤務(特定地域の公的医療機関以外の埼玉県内の臨床研修病院で臨床研修を受講する場合を含む。)または特定診療科等(※4)に医師として勤務する意志のある者。
貸与(月額)
20万円
貸与(総額)
6年間総額 1,440万円
人数
2名
貸与期間
正規の修業年限(上限6年)に限ります
備考
※奨学金の返還免除要件:次に該当する場合は、奨学金の返還が免除されます。
① 医師免許を得た後、直ちに貸与期間の 1.5 倍の期間、特定地域の公的医療機関に医師として引き続き勤務(特定地域の公的医療機関以外の埼玉県内の臨床研修病院で臨床研修を受講している場合を含む。)をしたとき又は特定診療科等に医師として勤務したとき。
② 医師免許を得た後、直ちに埼玉県外の臨床研修病院で臨床研修を受講して返還猶予の決定を受け、当該猶予期間に引き続いて、貸与期間の 1.5 倍の期間、特定地域の公的医療機関に医師として勤務(特定地域の公的医療機関以外の埼玉県内の臨床研修病院で臨床研修を受講している場合を含む。)をしたとき又は特定診療科等に医師として勤務したとき。
③ 医師免許を得た後、特定地域の公的医療機関に医師として引き続き勤務(特定地域の公的医療機関以外の埼玉県内の臨床研修病院で臨床研修を受講している場合を含む。)をした後又は特定診療科等に医師として勤務した後、返還猶予の決定を受け、当該返還猶予期間に引き続いて、再び特定地域の公的医療機関に医師として勤務(特定地域の公的医療機関以外の埼玉県内の臨床研修病院で臨床研修を受講している場合を含む。)をし、又は特定診療科等に医師として勤務した場合において、先の勤務期間と後の勤務期間を通算すると貸与期間の 1.5 倍となるとき。

【貸与型】新潟県医師養成修学資金貸与制度「重点コース(日本医科大学医学部「新潟県地域枠」)」(医学部)

対象
日本医科大学医学部「一般選抜(前期)新潟県地域枠」又は「一般選抜(後期)新潟県地域枠」に合格して入学する方
所得制限:なし
申請要件
●日本医科大学医学部「一般選抜(前期)新潟県地域枠」又は「一般選抜(後期)新潟県地域枠」出願資格を満たしていること
●新潟県の地域医療に貢献する意欲を有すること
●新潟県が設定する修学資金を受給し、卒業して医師免許取得後、新潟県が指定する医師不足地域の医療機関等に9年間勤務する意志のあること
貸与(月額)
30万円
貸与(総額)
年額 360万円(6年間貸与総額 2,160万円)
人数
2名
貸与期間
入学した年の4月から卒業の月まで(貸与期間は正規の修業年限に限ります)
備考
※9年間勤務することによって、修学資金の返還が全額免除されます。(初期臨床研修の2年間を含む)

【貸与型】静岡県医学修学研修資金(一般枠)(医学部)

対象
原則として1年生
貸与(月額)
20万円
備考
【返還免除の条件】大学卒業後、2年以内に医師免許を取得した後、静岡県内の公的医療機関等(県立・市町立病院など)のうち、本人の意向を聴取した上で県が個別に指定する機関で、医師として修学研修資金の貸与期間の1.5倍の期間勤務すること

【貸与型】静岡県医学修学研修資金(大学特別枠)(医学部)

対象
原則として1年生(静岡県協定校16大学より)
貸与(月額)
20万円
貸与(総額)
6年間総額1,440万円
備考
【返還免除の条件】大学卒業後、2年以内に医師免許を取得した後、静岡県内の公的医療機関等(県立・市町立病院など)のうち、本人の意向を聴取した上で県が個別に指定する機関で、医師として就学研修資金の貸与期間の1.5倍の期間勤務すること

【貸与型】千葉県医師修学資金貸付制度 ふるさと医師支援コース(医学部)

対象
1年生から3年生
千葉県出身者等
貸与(月額)
15万円
人数
18名
備考
【返還免除の条件】大学を卒業した日の属する翌月の初日から起算して、1年3か月以内に医師の免許を取得し、キャリア形成プログラムに基づき定められた期間内に修学資金の貸付期間の1.5倍の期間(義務年限)所定の医療機関に勤務したとき

【貸与型】千葉県医師修学資金貸付制度 長期支援コース(一般枠)(医学部)

対象
1年生から3年生
貸与(月額)
20万円
貸与(総額)
6年間総額1,440万円
人数
千葉大学、国際医療福祉大学、順天堂大学、日本医科大学、帝京大学、東邦大学、東京慈恵会医科大学より9名
備考
【返還免除の条件】大学を卒業した日の属する翌月の初日から起算して、1年3か月以内に医師の免許を取得し、キャリア形成プログラムに基づき定められた期間内に修学資金の貸付期間の1.5倍の期間(義務年限)所定の医療機関に勤務したとき

【貸与型】東京都地域医療医師奨学金(医学部)

対象
次の①から④までの条件を全て満たす必要があります。
① 次の(ア)又は(イ)いずれかの条件を満たす者
(ア) 大学入学試験出願時に東京都内に住所を有する者
(イ) 都内の高等学校、中等教育学校又は特別支援学校の高等部を卒業した者(卒業見込みの者を含む。)
② 大学が実施する東京都地域枠入学試験の出願資格を満たし、出願する者
③ 大学に入学する意思があり、大学が実施する東京都地域枠入学試験に合格したときには入学することを確約できる者
④ 将来、奨学金貸与期間の 1.5 倍以上の期間、小児医療、周産期医療、救急医療又はへき地医療のいずれかの領域で、東京都が指定する医療機関において、医師として従事しようとする意思があること。※
※将来、従事する領域は、奨学金の貸与を受けた学生(医師)が選択
貸与(総額)
修学費(入学金、授業料及び施設整備費の全額):6年間合計 2,200万円
生活費:6年間合計 720万円
人数
5名
貸与期間
4月から大学を卒業する月まで
備考
※奨学金の返還免除:次の①から④までの条件を全て満たした場合に、奨学金の返還を免除します(初期臨床研修を2年間で修了した場合)。
①医師国家試験合格後、速やかに医師免許を取得すること(大学卒業から2年を経過する日までに医師国家試験に合格すること。)。
②医師免許取得後、直ちに、都内に所在する学校法人日本医科大学日本医科大学医学部付属の病院において、初期臨床研修を行うこと。
③奨学金貸与期間の1.5倍の期間(9年間)の1/2以上の期間(4年6ヶ月以上)は、小児医療、周産期医療、救急医療又はへき地医療のいずれかの領域で、都内の以下の医療機関において、医師として従事すること(従事する医療機関は、奨学金の貸与を受けた学生(医師)が選択します。)
≪医療機関≫
小児医療 小児科対応可能な休日・全夜間診療事業実施医療機関、こども救命センター
周産期医療 周産期母子医療センター、周産期連携病院、多摩新生児連携病院
救急医療 救命救急センター又は都内に所在する独立した救急部門を持つ病院
へき地医療 山間・島しょ地域の町村立病院又は診療所(一部多摩地域の病院も可)
④9年間のうち、②及び③以外の期間は、都内の病院で小児医療、周産期医療、救急医療に、医師として従事すること。
なお、へき地医療を選択した者は都内の病院で自己の診療科に従事すること。

【貸与型】神奈川県看護師等修学資金(医療健康科学部/看護学科)

対象
①看護師等の養成施設に在学している学生、②成績が優れ、かつ、身体が健康である学生、③卒業後、神奈川県内において看護職の業務に従事する意思を有する学生
貸与(月額)
2万円
貸与期間
学士課程の修了まで
備考
※卒業後、下記の施設に5年(3年)継続して従事したときは返還免除を受けることが可能です。
〔5年〕200床以上の病院、保健所等
〔3年〕200床未満の病院、精神病床数が8割以上の病院等

【貸与型】川崎市看護師等修学資金(医療健康科学部/看護学科)

対象
看護師養成施設に在学しており、卒業後、川崎市内の保険医療機関等に看護師等として勤務しようとする学生
貸与(月額)
3万2千円
貸与期間
貸与を決定した年度の4月から学士課程の修了まで
備考
※卒業後、貸与を受けた期間に1年間を加えた期間、市内の保険医療機関等において引き続き看護業務に従事したときは返還免除を受けることが可能

高等教育の修学支援新制度

学費(初年度納入金)
日本医科大学/奨学金
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